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カルテットで高橋一生の泣く姿が「素敵すぎる」と話題に!

      2017/08/01

2017年1月からスタートしているドラマ「カルテット」では4人の秘密が徐々に暴かれてきましたね!
面白おかしく描いているシーンやミステリアスに描写されているシーン、様々です。
飯テロ要素もたくさんありますが、今回注目したのはとあるシーンで視聴者を感動させてくれたシーンです。

 

 

それは高橋一生さんが泣いたシーン。

 

 

どんなシーンだったのでしょうか。
そして視聴者の反応はいかに?!

 

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高橋一生演じる家森諭高の涙のわけ

 

出典:公式HP

 

カルテット第4話で、高橋一生さん演じる家森諭高は、ライブレストランノクターンの前で泣きました。
その涙が本当に感動的でした。
その涙のワケとはなんだったのでしょうか。

 

 

妻とやり直せなかった虚しさ

家森諭高は、大橋茶馬子という妻がいました。
今は離婚していますが、涙の前日、大橋茶馬子にもう1度やり直してみようと提案をします。

 

 

それは、大橋茶馬子の事を愛していて忘れられないとかではありません。
息子である大橋光大と一緒にまた1つの家族として過ごしたいという想いがあふれたからです。

 

 

大橋光大と添い寝をしているとき、こう聞かれたのです。
「ねぇ、離婚ていつ終わるの?だいたい何月くらい?」

 

 

 

 

これにはぐっと胸に響くものがありました。

 

 

離婚って、終わるとかそういう発想がありませんよね。
それが大人なんだと思います。
でも子供って、終わるものだと思っている子もいるということを初めて知りました。

 

 

考え深いものがありましたね。
この言葉を聞いて、家森諭高は大橋茶馬子とやり直すことを決意します。
それと同時に、カルテットを辞めて定職について家族を支えようとも決めていました。

 

 

しかしそんな考えはあっさりと大橋茶馬子に却下されてしまったのです。
子供と一緒に暮らしたりすることも、まずは大橋茶馬子とやり直すことが前提ですので、これが涙の理由の1つでしょう。

 

 

息子と別れることで生まれた悔しさ

妻である大橋茶馬子とやり直せなくなったということは、もちろん息子の大橋光大と一緒に暮らす夢も儚く散りました。
離婚が終わることもありませんでした。

 

 

家森諭高と大橋光大とは仲が悪いわけではないので、特に一緒に暮らすことができない悔しさでいっぱいだったんだと思います。
ライブレストランで一緒に演奏することもできましたし、改めてたのしい思い出を作ったからこそ、悔しさがあふれていたのでしょう。

 

 

https://www.instagram.com/p/BQNtVxjjvj2/?taken-by=quartet_tbs

 

 

子供の笑顔は本当にかわいいですよね。
何もわからないからこそ、無邪気に笑えるんですもんね。

 

 

その笑顔に、またグッときて、家森諭高は涙してしまったんだと思います。
半日だったとはいえ、息子と一緒の時間を過ごせたことで、幸せだったんだと思いますよ。

 

 

https://www.instagram.com/p/BQVKQXtjJyd/?taken-by=quartet_tbs

 

 

昔の懐かしい感覚を思い出したんでしょうね。
これも涙の理由ですね。

 

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視聴者の声

そんな悔しさ虚しさから流した切ない涙を見て、視聴者からは大反響でした。
家森諭高の不器用な父親役に、共感している人も多かったよですよ!

 

 

興奮

あの涙に高橋一生さんかっこいい、と興奮した声もありました。
男の涙って本当に素敵ですよね。

 

 

 

 

あの手ですよね、ポイントは。
ああやって泣くって本当にすごいなと思いました。

 

 

ドラ美
私も興奮した。
興奮というか共感してすごく奮い立たせられた。

 

 

もらい泣き

あの涙に共感した視聴者もいましたよ。

 

 

 

 

子を持っている親御さんなどは、特に胸が熱くなったのではないでしょうか。
不器用ながらも、あれが家森諭高という父親の愛だったんですよね。

 

 

家森諭高は最後まで見えなくなるまでは笑顔で手を振っていました。
そして息子の姿、息子が乗っているタクシーが見えなくなった瞬間に、家森諭高の目に溜まっていた涙がこぼれ落ちていきました。

 

 

あの涙、そして泣き方に日本中がもらい泣きをしていたんですね。

 

 

 

 

すごく切ないシーンとなりましたね。

 

 

ドラ男
本当に僕も感動した。
しかたないことだとはいえ、最後まで息子を愛していることがわかったよ。
離れ離れになる前だとしても、素敵な父子が描かれていたなー

 

 

まとめ

2017年1月からスタートしているドラマ「カルテット」の第4話で、高橋一生さん演じる家森諭高が涙を流しました。
その涙があまりにも感動的だったために、日本全国の視聴者が感動の涙を流していました。
家森諭高の涙の名演に、何度も何度も見てしまう人も多いことでしょう。

 

 

ラブストーリーだったりミステリーだったりと、シーンごとに、色を変えるドラマ「カルテット」ですが、今回は父と息子の愛について取り上げてみました。
これからもドラマから目が離せなくなりましたね。

 

 

それでは最後まで読んでくださってありがとうございました。

 

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 - 2017年, 2017年1月期, カルテット