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ドラマ「カルテット」松田龍平の手が「美しい」「色っぽい」の声!

      2017/08/01

2017年から始まっているドラマ「カルテット」ですが、見方が視聴者によっていろいろですよね。
おもしろいというのは変わらないのですが、大人の儚い恋を楽しみにしている人もいれば、ミステリアスなところを楽しんでいる人もいますよね。
また、エンディングのカッコよさ、音楽を諦めない4人の夢を自分と重ねている人もいることでしょう。

 

 

今日取り上げるのは、大人の恋の部分です。
それも松田龍平さんの手について取り上げてみますよ!

 

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松田龍平演じる別府司の手

 

出典:公式HP

 

世間が話題にしている松田龍平さんの手というのは、ドラマ「カルテット」の第4話の最後のシーンで別府司が巻真紀の手をつかむシーンのことなんです。
美しい手の絡み、どうぞご覧ください。

 

 

 

 

ほら、美しいですよね。

 

 

ドラ美
手の綺麗な男の人って結構モテるっていうよね。
見ていて綺麗だし、憧れる。

 

 

手が写ったシーンとは

松田龍平演じる別府司が東京の巻真紀のマンションで巻真紀に迫ったシーンでした。
このシーンだけに限らず、別府司はたまに暴走してしまいますよね。

 

 

巻真紀にストーカーしていたことを告白したシーンでも暴走していましたものね。
今回も暴走からの挑発でした。

 

 

「真紀さんは夫さんになんて言って口説かれたんですか?」
「きっと別の女の人にも同じこと言ってますよ」
「夫さんはベッドでどこからキスするんですか」

 

 

その後は急にロマンチストのようなポエマーになっていました。

 

 

「あなたといるとふたつの気持ちが混ざります。
楽しいと切ない。
嬉しいは淋しい。
優しいは冷たい。
愛しいは虚しい。
愛しくて愛しくて虚しくなります」

 

 

ここからです。
松田龍平さん演じる別府司の手が官能的になり、視聴者を大興奮させたシーン!

 

 

別府司は巻真紀の手を取り、愛おしく撫でました。
そのシーンが本当に美しく、そして官能的に映ったのです。

 

 

その手のシーンを恐ろしくも大胆に中断したのはドアノブのガチャガチャでした。
あれは、もたいまさこさん演じる巻真紀の義母、巻鏡子だと予想しています。
外から鍵が開いたので鍵を持っていたことからの予想です。

 

 

本当に良いところで手のシーンを遮ってくれましたね。笑
もたいまさこさんナイス!
だってあのままじゃ、ドラマ終われないところでしたもん。

 

 

それだけ視聴者が夢中になったシーンでした。

 

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視聴者大興奮の手

なんと、この松田龍平さんの手ですが、キスシーンよりも興奮したという声があるんです。
どんな手だよ、と突っ込みたくなる人もいるかもしれませんが、手フェチでない人からも興奮の声が届いています。

 

 

 

 

楽器を演奏する人の手って確かにきれいなイメージがあります。
指も長い気がしますよね。

 

 

ドラ男
だから楽器を演奏する人ってモテるのかな?
楽器を演奏していると指が伸びて手がきれいになったりするってこと?
僕は何の楽器を始めようかな。

 

 

 

 

手だけで物語る色っぽさも感じ取れました。
手は何も言葉を発していませんが、なにかオーラがあるというか、手の美しさを魅せてくれましたね。

 

 

ドラ美
本当にきれいな手が印象的だった。
4話のラストシーンだったからこそ、余計に記憶に残った気がする。

 

 

まとめ

2017年1月からスタートしているドラマ「カルテット」ですが、松田龍平さん演じる別府司の手が話題になっています。
手の演技の色気がやばいという声もありますね。

 

 

見ていない人には理解できないんでしょうけれど、見ればわかります。
見ればわかるんです。

 

 

https://twitter.com/ykism869/status/829616372279767040

 

 

逆に言うと、見ないとわからないんです。
あの手はおそらく第5話でも、4話までのおさらいをするシーンで流れるような気がしますよ!
ご期待ください。

 

 

それでは最後まで読んでくださってありがとうございました。

 

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 - 2017年, 2017年1月期, カルテット