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カルテット制作陣「逃げ恥は意識していない」「のびのび制作してる」

   

2017年1月からスタートしているドラマ「カルテット」ですが、逃げ恥枠というだけあり、かなり期待されていましたよね。
しかし始まってみても視聴率はあまり上がることはありませんでした。

 

 

視聴者の満足率が高いだけに、視聴率が上がってこないのには疑問の声もありますよね。
それでも制作側はなにも焦っていないんだと言います。

 

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逃げ恥ロスから期待120%のドラマ「カルテット」

現在ドラマ「カルテット」が放送されている枠は、2016年冬ドラマで大人気となった「逃げるは恥だが役に立つ」が放送されていた時間です。
それだけに、逃げ恥ファンとしては期待していた人も多かったようです。
年末番組で星野源さんがしょっちゅう歌番組に出演し「恋」を披露していましたので、少しは逃げ恥ロスも解消できたのではないでしょうか。

 

 

「カルテット」は期待されていたドラマ

出演者が豪華すぎるほどの名俳優が集められましたね。
松たか子さん、満島ひかりさん、高橋一生さん、松田龍平さんという演技派の4人を中心にストーリーが展開していくことから期待度が放送前から上がりました。
また、人間ドラマの名手と言われている坂元裕二さんが脚本を手掛けていることも、期待値があがっていた理由ですね。
火曜日の楽しみがまた増えたという声もあったようです。

 

 

逃げ恥ロス

逃げ恥ロスの方もドラマ「カルテット」で癒されているようです。

 

 

 

 

ストーリーの方向性が全く違うことも、好転となりましたね。

 

 

 

 

 

 

こう思っている人も多いようです。
始まってすぐは、逃げ恥ロスから抜け出せない人も多かったようですが、だんだん坂元裕二ワールドにハマってきていますね。

 

 

カルテットロス

ドラマ「カルテット」の一ファンとしてはこういうツイートがかなり嬉しいです。
既にカルテットロスを恐れている人が多くいました。

 

 

 

 

 

 

 

 

本当に火曜日の楽しみがなくなりそうです。
「カルテット」が終わることは考えたくないのですが、次の火曜夜10時は何が放送されるのか気になってしまいますね。

 

 

逃げ恥なんて気にしない

同じ火曜夜10時枠として、逃げ恥と比較されてきたドラマ「カルテット」ですが、制作側は気にしていないようでした。

 

 

視聴率の差

逃げ恥は高視聴率で2ケタをバンバンたたき出していましたが、カルテットの視聴率は思うように伸びていません。
しかし満足度としてはかなり高いものを感じています。

 

 

火曜夜10時になるとTwitterなどのSNSでは大いに盛り上がりを見せています。
ファンも続々と増えていて、本当に人気作品となっています。

 

 

逃げ恥とは違うベクトル

逃げ恥とは、ムズキュンをテーマにわかりやすいストーリー性で描かれていましたよね。
しかしカルテットはわかりにくい事が多すぎます。
わからないことを楽しめるといった内容ともいえるでしょう。

 

 

こう見せたいという制作側が決めているドラマばかりになりつつある現代ですが、カルテットはわからないことを視聴者が考えます。
そこがまた面白いんですよね。
ドラマの中で高橋一生さん演じる家森諭高が言う「行間」も、これとつながってきそうです。

 

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わかりにくさが逆に視聴者の想像を膨らませる

逃げ恥との差としては、やっぱりわかりにくさであることはわかっていただけたと思います。
このドラマ「カルテット」のわかりにくさから、視聴者の想像がどんどん膨らんでいっているのは事実ですよね。

 

 

それをも制作側は楽しんでいるのだと言います。

 

 

三角パックのコーヒー牛乳

これは、形がかわいいというだけで選んだという制作側ですが、視聴者はもっと謎があると想像していました。

 

 

 

 

ドラ男
このツイート奥が深い!

 

 

考えれば考えるだけ、いろいろと深い考えが出てきそうですね!
形がかわいいという単純な理由だったなんて、制作側はだんだん言えなくなるのではないですか?笑

 

 

ヴィオラ奏者に高橋一生を選んだわけ

今回ヴィオラ奏者を演じているのは高橋一生さんですよね。
絶大な人気を得ていますよね。

 

 

しかしこのキャスティングにも意図があったと視聴者は考えていました。

 

 

 

 

高橋一生さんはジブリ映画「耳をすませば」で声優を務め、ヴァイオリン職人を目指している役を単層しました。
そんな高橋一生さんが、成長してヴィオラを弾いている姿が、視聴者の心に響いたようです。
感慨深いという声が多くありました。

 

 

ドラゴンクエスト演奏

ドラマ「カルテット」の初回では、4人が「ドラゴンクエストのテーマ」を演奏しましたね。
制作側は大きな意味はなかったと言いますが、視聴者の深読み再びです。

 

 

勇者を助ける3人のパーティと予想外の深読みをしてた人も多かったようですよ。

 

 

 

 

そして冒険の始まりでしょうね!
私はクラシック寄りの曲だけじゃないよ、っていうアピールなのかと思っていました。
深読みが足りませんでした。

 

 

まとめ

2017年1月からスタートしているドラマ「カルテット」では同じ枠で好評を得た逃げ恥と比べられがちですね。
そんなドラマ「カルテット」ですが、逃げ恥のことは気にしていないといいます。

 

 

その自信に満ち溢れていることもファンが虜になる理由でしょうか。

 

 

4人の秘密が明らかになってきた今、今後の展開が楽しみです。
そして全く先がよめませんね。笑
それでは最後まで読んでくださってありがとうございました。

 

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 - 2017年, 2017年1月期, カルテット