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カルテット、吉岡里帆の運転シーンまとめ!怖いくらいにうまいのは…。

      2017/08/01

2017年1月からスタートしているドラマ「カルテット」で、とんでもない運転シーンを見せつけられましたね。
それは7話。
吉岡里帆さん演じる来杉有朱(きすぎありす)が要所要所で見せる華麗なドライビングテクニックに視聴者の心は奪われたのではないでしょうか。
なんであんなに運転がうまいんでしょうね。

 

 

今回はそんな吉岡里帆さんの運転シーンについて調べてみました!

 

 

ドラ男
あんなにおとなしそうでかわいい女の子があんな大胆な運転するってギャップ萌えがあると思うんだ。

 

 

ドラ美
確かに運転はめちゃくちゃうまいと思うけど…。
萌えるのか…、それ…。

 

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吉岡里帆演じる来杉有朱が運転を披露したシーン

出典:公式HP

 

 

それではまず第7話のどんなシーンで吉岡里帆さんの運転シーンがあったのか、まとめてみました!

 

 

  • 家森諭高と猿を探していたが、急遽カルテットメンバーが暮らす家に向かうシーン
  • ダムで巻幹生から逃げるシーン
  • 巻真紀と車を交換するシーン
  • 猿を探している家森諭高と合流するシーン
  • 猿を探し終わって家に戻るシーン

 

 

こうやって見ると結構運転しているシーンがありましたね。
うますぎて怖いくらいでしたが…。
それでは一つずつみていきましょう!

 

 

家森諭高と猿を探していたが、急遽カルテットメンバーが暮らす家に向かうシーン

まずは番組のはじめの方ですね。
ひょんなことから「青いふぐりを持つ猿」を探すことになった家森諭高と一緒に猿を探すシーンです。
青いふぐりを持つ猿が気になる方はこちらの記事を読んでみてくださいね!

 

 

青いふぐりの猿の正体とは?

 

 

ここで、高橋一生さん演じる家森諭高から「楽器は高く売れる」ということを聞いた来杉有朱。
さらに松田龍平さん演じる別府司や松たか子さん演じる巻真紀の楽器は特に高い、と聞き「あること」を思いつきます。
そして「わたし、向こうの方探してきますねー。」と言ってその場を後にします。

 

 

そう、巻真紀のヴァイオリンを売ろうとしていたんですね。
カルテットメンバーの家の鍵は家森諭高がころんだすきにこっそりくすねていました。

 

 

この時の運転シーンもかなり豪快でしたね。
女の子とは思えないほど思い切りのいい切り返しで、下が少し凍っていたのかタイヤも滑っていました。
そんなのもお構いなしに切り返して大急ぎで家に向かう様は男前でしたねー。

 

 

うまいなー、と思いながら見ていましたが、このシーンために練習したのかもしれないですね。
怖い、という感情がないのでしょうか…。

 

 

ドラ男
この時の家森さんが少しかわいそうだったね…。
転んで檻があたまにぶつかってたし。

 

 

ドラ美
でもあの無抵抗な落ち方、すごくかわいかったよね。
それより、猿をあの檻にどうやって入れるつもりだったんだろ。

 

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ダムで巻幹生から逃げるシーン

一気にシーンは飛びますが、無事家に侵入し、巻真紀のヴァイオリンを盗むことに成功した、と思った所に巻幹生が登場します。
来杉有朱が持っているヴァイオリンが巻真紀のものだと気づいた巻幹生はすぐにそれを取り返そうとします。
そして勢い余ってベランダから来杉有朱を突き落としてしまうのです。

 

 

落としたあと、目を覚まさない来杉有朱を見て、巻幹生は一緒にダムに沈む覚悟を決めます。
そしていざダムについた時に、実は目を覚ましていた来杉有朱はカルテットドーナツホールカーを奪い、逃走するのです。

 

 

この時の運転シーンも圧巻でした。
もの凄いスピードで急な勾配でカーブが続く山道を登っていったんです。
あれを本当に運転しているとしたらレーシングドライバーにでもなれるんじゃないでしょうか。

 

 

ドラ男
めちゃくちゃうまい…。
でもあれ、うまく見える理由って逆再生だよね…。

 

 

ドラ美
そうねー、一応巻き戻しがテーマだったみたいだし。
実際あんな運転する女の子がいたら怖すぎだよー。

 

 

巻真紀と車を交換するシーン

無事に巻幹生から逃げ出した来杉有朱ですが、途中で巻真紀と出会います。
この時、

 

 

  • 巻真紀 … ノクターンの車
  • 来杉有朱 … カルテットドーナツホールの車

 

 

と乗っている車が逆だったので、車を交換することに。
結構細い道だったのですが、ここでも猛然とバックし、十字路で勢い良く切り替えして去っていきましたね。

 

 

ドラ男
巻さんのヴァイオリン盗もうとするからこうなるんだよね。
完全に巻さんを敵に回したなー。

 

 

ドラ美
その後のノクターンのシーンでも巻さん完全に敵視してたね。

 

 

猿を探している家森諭高と合流するシーン

さて、巻さんと車を交換して猿を探している家森諭高と合流するシーンです。
ここでは特に運転はしていませんでしたが車には乗っていましたね。

 

 

猿を探し終わって家に戻るシーン

満島ひかりさん演じる世吹すずめと車で並ぶシーンです。
隣で運転している車は運転席には来杉有朱が、助手席にはノリノリの家森諭高がいましたね。

 

 

この時2人は一生懸命軽井沢音頭を歌っていました。
2人とも本気さが伝わってきてかわいかったですね。
運転だけでなく歌もうまいのでしょうか。

 

 

車で家森と有朱が歌ってたのは…。

 

 

吉岡里帆の運転シーンは本人が運転しているのか?

実際ワイルドな高速バックは録画したものの逆再生動画なのでしょうが、運転そのものは吉岡里帆さんがしているようです。
あんなにかわいいのに、運転が上手いなんて、ちょっとびっくりしますよね。
でもあの怖い魔性の女、来杉有朱ならもはやなんでも出来てしまうのでは、なんて思っちゃいますよね。笑

 

 

高速バックや生き返りは巻き戻しの伏線か

今回は吉岡里帆さんの高速バックのシーンや一度死んだと思われていた来杉有朱が生き返るシーンなどがたくさん有りましたね。
これはやはり、ご飯を食べているときに家森諭高が何度も言っていた巻き戻しの伏線なのでしょうか。

 

 

ここまでにたくさんの伏線があるドラマ「カルテット」。
最終回までもう少しとなってしまいましたが、この伏線をどんな風に回収していくのでしょうか。
また、最後の嘘つき、とはだれのことなんでしょうね。
気になるところです。

 

 

まとめ

今回は来杉有朱の怖い運転シーンについてまとめてみました。
目が笑っていない魔性の女だけあって、何をしていても裏が見えてしまって怖いですよね。
と、ここで忘れては行けないのが来杉有朱の怖さ、ではなく吉岡里帆さんの運転技術の高さです。

 

 

高速バックのシーンで超絶テクを披露していたのは確かに逆再生でした。
しかし、他のシーンは吉岡里帆さんが運転しているみたいなので、怖いくらいにうまいのは吉岡里帆さん自身のテクニックと言うことなんじゃないでしょうか!
今後出てくるかもしれない運転シーンが楽しみですね!

 

 

でも実際、あんなに若くてかわいい女の子があんな豪快な運転をするなんて信じられませんよね。笑
それではここまで読んでいただき、ありがとうございました!

 

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 - 2017年, 2017年1月期, カルテット