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カルテットに出てきたSAJの三段活用はこれで決まり!

      2017/08/01

ドラマ「カルテット」8話もすごく楽しませてもらいました。
TBSさん、本当に毎週ありがとうございます。
その8話でSAJの三段活用が出てきましたね。
これってなんなのでしょう。

 

 

ドラマ「カルテット」8話を見ていた人にしかわからないものですね。
決して学校で教えてくれたりしませんから、これは必見ですよ。
高橋一生さんが演じる家森諭高がドラマの中で解説をしていたので、じっくり検証してみたいと思います。

 

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カルテットに出てきたSAJの三段活用って何?

出典:公式HP

 

 

カルテット8話に出てきたSAJってまず何?って思いましたよね。
そして、それを家森諭高は三段活用とかいうので、またまた混乱してしまいます。

 

 

思いつく限りのSAJ三段活用

さて、早速ですがSAJってなんでしょう。
しかも3段活用だなんて、難しいです。

 

 

それでは私が思いつく限りのSAJの三段活用を披露します。
ふざけてません。
ご意見お待ちしています。

 

 

  • さらば、愛死天ROO、呪文のよう
  • 最高、あらし、ジェイポップ
  • さんま あかしや ジャパン代表

 

 

うーん?
どれもいまいちしっくりきません。
これでも頑張って頭をフル回転させたんですよ。

 

 

ドラ男
食べ物系で攻めてみよう!
するめ アジフライ ジューシーな肉

 

 

ドラ美
私はお花の名前よ!
すいせん あじさい ジュリアン

 

 

家森諭高がドラマで言ったSAJの三段活用

さて、冗談はほどほどにして、SAJの三段活用ってなんでしょう。
これが家森諭高が言っていたSAJの三段活用です。
SAJの正しい三段活用といっていいんでしょうかね。

 

 

S:好きです
A:ありがとう
J:冗談です

 

 

これが三段活用なんです。
これがSAJの三段活用なんだそうです。
告白の時にSAをしますよね。

 

 

好きです
ありがとう。

 

 

これがSAの二段活用です。
そしてそのSAを打ち消すのがJの役割。

 

 

SAを打ち消すことができるのはJだけなんですね。
これこそがSAJの三段活用なのです。

 

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家森諭高の片思い相手は世吹すずめだった

SAJの三段活用を家森諭高は世吹すずめと一緒に、実践しながら説明してくれました。

 

 

S:家森諭高
A:世吹すずめ
J:家森諭高

 

 

という風に担当していました。
家森諭高が告白させたような形でしたね。
好きです、と家森諭高が言います。
そうすると、SAJの三段活用に則って、世吹すずめが、ありがとうと答えます。

 

 

そしてここからJの登場です。
家森諭高が、冗談ですと言います。
Jで完璧にSAを打ち消しました。

 

 

そしてここからが家森諭高の片思いの相手が世吹すずめだと思った最大の理由。
夜遅く、寝てしまった世吹すずめをおんぶして、部屋まで送り、布団に寝せた家森諭高は、想像もしていなかった言葉を言います。
それはJ。

 

 

SAJの三段活用をJですべて打ち消したのです。
好きとありがとう、そして冗談ですを打ち消すということは、好きと言っているんですよね。

 

 

残念ながら、世吹すずめは寝ていました。
熟睡中だったため、家森諭高の思いも通じることなく、片思いのままでした。
この2人結構お似合いだと思うんですけどね。

 

 

ドラ男
Jの役割ってすごいね。
打ち消したり、それを打ち消したり、難しいけど、かなり便利。
SAJってすごいなー。

 

 

まとめ

2017年1月からスタートしているドラマ「カルテット」ですが、またまた不思議な言葉が出てきましたね。
それはSAJの三段活用。

 

 

もう全く訳が分からなかったですよね。
ドラマの中で家森諭高がかいせつしてくれたのでスッキリしてよかったです。
今日はSAJの三段活用についてまとめてみました。

 

 

そしてそのSAJで、家森諭高の片思い相手がわかってしまうという衝撃の結末。
Jって結構便利ですね。
なかったことにできるんですからね、Jは積極的に使われること間違いなしです。

 

 

それでは最後まで読んでくださってありがとうございました。

 

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 - 2017年, 2017年1月期, カルテット