コード・ブルー
を無料で見る方法!

過保護のカホコ
を無料で見る方法!

ハロー張リネズミ
を無料で見る方法!

ウチの夫は仕事が出来ない
を無料で見る方法!

ごめん、愛してる
を無料で見る方法!

僕たちがやりました
を無料で見る方法!

セシルのもくろみ
を無料で見る方法!

愛してたって、秘密はある
を無料で見る方法!

Arrow
Arrow
PlayPause
Slider

カルテット第9話の見逃し配信動画を無料で視聴する方法とあらすじ

      2017/08/01

今期1番の話題となっているドラマと言っても過言では無い「カルテット」。
ついにスタートした最終章の前篇として放送された第9話。

 

 

毎度おなじみの高橋一生さんのくだらない話や、どうでもいいことで笑い合えるあのカルテットの4人を見るのが来週で最後になるかと思うと、寂しくてどうしようかと思ってしまいます…。
今回は最終回を前に、第9話のあらすじや第9話を観た人の感想をまとめています。
またカルテットの第9話を見逃してしまった、という方のために見逃し配信動画の無料視聴方法も記事にしています。
あらすじや感想よりもまず動画だ。という方はこちらの記事からどうぞ

 

 

カルテット第9話の見逃し配信動画を無料視聴する方法

 

スポンサーリンク

 

カルテット第9話のあらすじ

出典:公式HP

 

 

大菅(大倉孝二)から真紀(松たか子)が全くの別人だったと告げられた鏡子(もたいまさこ)。警察が真紀を捜査していると知り、激しく動揺する。

 

 

一方、真紀らの元に、別荘の査定見積書を持った不動産鑑定士が現れる。売却話が出ていたにも関わらず、真紀、すずめ(満島ひかり)、諭高(高橋一生)に黙っていたことを謝罪する司(松田龍平)。不安に思う3人に対し、司は自分がなんとかするので少し時間をくれと申し出る。

 

 

別荘問題はあるものの、ドーナツホールの夢を語らい、古くからの友人のような家族のような生活を送る4人。
そんなある日、真紀の元へある人物がたずねてきて……。

 

 

「私、早乙女真紀じゃないんです……」
真紀は一体何者なのか?

出典:公式HP

 

 

カルテット第9話を見たみんなの感想

それでは、第9話を見た皆さんの感想を見ていきましょう。
視聴者の深い海がすごい、と話題になっているドラマ「カルテット」ですが、相変わらず皆さんの深読みはすごいですね。
あなたの予想も是非コメントで聞かせてくださいね。

 

 

mさん(30代、女性)

第8話の早乙女真紀(松たか子)が違う人物である衝撃ので終わったため、早く第9話を見たくてウズウズしていた1週間でした。
第9話の始まりがいきなり知らない女の人からのスタートで、「えっ。」てなりましたが刑事の話で、早乙女真紀が山本あきこであることが判明してビックリでした。
また、それ以外でも義理の父を殺した疑いもかけられているという更なる衝撃の事実で二重の衝撃でした。
この刑事の話のなかで戸籍を売るのが罪ではないということもドラマ見て初めて知りました。

 

 

このドラマで出てくるノクターンの来杉有朱(吉岡里帆)の不思議すぎるキャラには、可愛い顔でやる事が大胆なため怖いなと思いながらみてましたが、ドラマなので楽しんでみていました。
真紀が、山本あきこだと家にきた刑事の話でわかってしまいます。
明日任意同行で行かないと行けないが、ドーナツカルテットのメンバーはいつもと変わらない夜を過ごして、暖かく見守っている姿は、尊く感動する瞬間だと思いました。

 

 

この時していたゲームかなり真紀とすずめ(満島ひかり)が凄く楽しそうにしていて私もしてみたいと思いました。
次の日の演奏の最後の曲が、真紀の人生を表しているようで最後の送り出しにはシックリきていました。
真紀が、すずめに本当の誕生日をいって楽屋をでるときに「ちょっとお手洗いいってきますね」と笑顔いう普段と変わらない姿で去る瞬間、すずめの気持ちを思うと涙でした。

 

 

yさん(40代、女性)

真紀の過去が明らかになり、びっりしました。
本当に、どんな展開になるか全くわからないドラマです。
一体、真紀はどんな思いで生きてきたのでしょうか。
淡々と話し、どこか冷めた感情は、そういったことも関係していたのでしょうか。
父親を殺してはないと思いますが。

 

 

また、すずめの、真紀に対する一生懸命な思いに感動しました。
信じて欲しい、そう答えた真紀にも。
二人の絆を感じます。
やっと心を許せる相手に出会えたのに。

 

 

人生のやり直しのスイッチを押さない、と言った家森と真紀。
幸せって、そういう状態の時なのかなぁと、思いました。
今に満たされているってことですよね。
奥が深い。
いろいろな人生を送ってきて、ようやく到着した居心地のいい場所だったのに・・・。

 

 

真紀の夫は、ようやく、真紀は普通の人になりたかった、ということに気づきましたね。
私も、真紀が、欲張らず、ただ家事をするだけの妻に満足していたことが、今回でよくわかりました。
嘘という重荷を背負ったまま、願いがかなった夫との生活は、複雑だったのではないでしょうか。

 

 

真紀が別府と上手くいくのかな、と少し浮かれた気分で観ていましたが、警察のことで、ずこーんと重い気分になってしまいました。
次回、どうなるのでしょう。
予告では、もう解散してしまうような感じでしたが。
ドーナッツホールがいつまでも続くことを願っています。

 

 

pさん(30代、女性)

カルテット第9話の感想です。
真紀さんの嘘が明らかになりましたが、もう一度最初から見たいと思う回でした。
最後のすずめちゃんがご飯を作って、三人で食事をするのも、真紀さんが「泣きながらご飯食べた人は生きていける」と言ってたからだと、思います。
過去のシーンがこんなところで繋がったというシーンがあるので、また今最初から見ると違う視点で楽しめそうだなぁと思いました。

 

 

家森さんのめんどくさい話は、毎回重要なシーンに繋がってますが、今回の「本当の名前なんて、関係ない」も家森さんの会話がから繋がってる気がします。
何気ない会話のシーンも全て重要なドラマなので、すごく作り込まれてると思います。

 

 

今回の第9話、「これってあのとき…」と思うことが何回かあったので、最終回を見る前に、最初からもう一度見て復習しておくと、より楽しめるような気がしました。
あと、アリスちゃんの地下アイドル時代のキャチフレーズも聞けたりしましたが、アリスちゃん本当に怖い女の子です。
でも、アリスちゃんがクビになったから、家森さんのバイトが決まったので良かった気がしますが、これでアリスちゃんの出番が終わりなはずはないと思います。
最終回にまた何か起こしてくれないか、期待したいと思います。

 

 

yさん(20代、女性)

「カルテット」第9話見ました。
早乙女真紀の重大な秘密がたくさん明かされましたね。
早乙女真紀が本当は山本アキコであること、戸籍を300万で買ったこと、義父を殺したのでは無いかということ、たくさんのことが分かりました。

 

 

早乙女真紀の実母は演歌歌手で、早乙女真紀が口ずさんでいた変な歌はお母さんの歌だったんですね。
お母さんを引いてしまった犯人が12歳で、スピードを出しすぎてしまっていた理由も切なかったです。
早乙女真紀が自分の過去を話すシーンで泣き出してしまい、言葉に詰まる早乙女真紀に、世吹すずめが思いやりに溢れる言葉をたくさん掛けていて、「信じて欲しいか信じて欲しくないか、それだけ言って」って言ったのが感動的で泣いてしまいました。

 

 

その後四人で奇妙な映画を見たり、遊んだり、最後の夜を目一杯楽しく過ごしていて、この時間がずっと続けば良いのにと思いました。
翌日、ノクターンで演奏後の控え室で、早乙女真紀が「私も人生のリセットボタンは押しません」と言ったのがとても印象的でした。
世吹すずめにバイオリンを預け、本当の誕生日の日にちを言う場面がとても感動しました。
早乙女真紀は警察に出頭しましたが、三人はいつまでも早乙女真紀の帰りを待ち続けると思います。
世吹すずめと早乙女真紀の絆がとても良かったです。

 

スポンサーリンク

 

aさん(30代、女性)

毎回のことですが、今回も役者さんたちの演技力に感動しました。
特に松たか子の、正体がバレてしまった後は、全く別人格を演じているように見えました。
満島ひかりのまきさんに対する語りかけもよかったですし、それを見守る家森さんと別府さんの表情の演技も圧巻でした。
本当に見応えがある回でした。

 

 

その辺りから自然に泣けてしまい、ずっと泣きながら見ていました。
何だか心の奥のわだかまりがスーっと消えていくような感覚を覚えました。
本当に深いドラマです。

 

 

まきさんがみんなの前を去るときに、ちょっとお手洗いに行って来るね、と言って去って行ったのも泣けました。
ああいう風にいう事でみんながあまり暗くならないように配慮しているように思えて、本当のまきさんは懐の深くて優しい人なんだなと思いました。
過去に酷い体験をしたからこそ、本当の家族を持ちたいという思いが人一倍強かったのだと思います。
それで夫さんに半ば依存するように接してしまったのだと思いました。

 

 

まきさんが早乙女まきではないと分かって、警察に連れて行かれましたが、別府さんはまきさんを好きという気持ちをどうするのかが気になります。
まきさんという人を好きになったのなら、まきさんが警察から帰ってくるのを待って、また告白したらとても素敵だなと思います。

 

 

cさん(20代、女性)

今週のカルテットは切なかったですね。
ドラマで涙をこぼしたのは久しぶりです。
スズメとマキのシーンで「私は真紀さんが好き。
今、信じてほしいか、信じてほしくないか。それだけ言って」 「信じてほしい」の会話では、思わず一緒に見ていた母と号泣です。

 

 

大人になってから、こんなに信じあえる仲間って、なかなか出会えないですからね。
この4人の仲間愛がうらやましくもあり、素敵でした。
この後、何もなかったようにはしゃぐ姿も対応が大人すぎてまた涙を誘いました。
それにしても、あのスズメとマキが行なっていたドミノみたいなやつは、オモチャなのでしょうか?カルテットは、小道具もなかなか凝っているので、興味津々でした。

 

 

アリスは、カルテット店主の口説きに失敗し、見ている側としては嬉しかったのですが、このまま最終話は登場せずに終わってしまうのでしょうか。
とても、気になる人物だったので、ちゃんとみんなに謝って欲しいし、何故そんな嘘の塊みたいな子になってしまったのか、具体的に知りたいです。

 

 

マキは、本当になりすましていたことは、衝撃的でしたが、それは、加害者のことを思っての行動だと信じたいです。
警察に連れていかれたマキですが、最終話の予告には、〝1年後〟とありました。
バラバラになって終わるのでなく、また再集結してハッピーエンドで終わってほしいと切実に思います。

 

 

mさん(30代、女性)

最後の嘘、松たか子演じる早乙女真紀の過去が概ね明らかになって来ました。
戸籍を買って早乙女真紀になる前、やまもとあきこだった頃、母親を事故で亡くし、母親の再婚相手である義理の父親に引き取られるも暴力を受けていた真紀。
しかも、母親の事故の加害者は12歳の少年、義理の父親はその家族から2億円の賠償金を12年も掛けて勝ち取り、少年の家族をバラバラにしたのです。

 

 

真紀の失踪と共に義理の父親が亡くなっており、警察は父親を殺して逃げる為にか、被害者なのに結局は加害者のようになってしまった、その賠償金を受け取りたく無かったからかと戸籍を買って失踪した理由を推察しているようですが、きっと後者だと私は信じたいです。
だって、廃船が浮かんで星を渡る船になってどこか遠くに行く事を夢想していた少女が、やっと辿り着いた軽井沢で、もう十分だと思えるくらいに幸せだと思っている、今の早乙女真紀に嘘なんてないと思うから、そんな彼女を見ていて、人を殺めるなんて思えないのです。

 

 

目の前にいる早乙女真紀が早乙女真紀だと信じられると思っているからこそ、満島ひかり演じるすずめ、松田龍平演じる別府、高橋一生演じる家森の3人は、真紀が泣いて話せなくなるほどの過去をあえて聞こうとしなかった、4人の絆に胸が熱くなりました。

 

 

hさん(40代、女性)

いよいよ最終回直前の大事な回なのに、WBC日本VS.キューバ戦で、まさかの22時50分スタート!。
(まぁ、日本が勝ちでよかった)。

 

 

真紀(松たか子)の過去がじわじわと明かされていき、真紀が真紀でなかったと、「カルテット」のみんなの気持ちの揺れったら!!!諭高(高橋一生)のバイト先が決まり、「お祝い~」のムードに水を差す、早乙女真紀の任意同行を求める刑事に、すずめ(満島ひかり)は、何が起きたか全く理解できず…。
その一方で、淡々と過去を語り始める真紀。

 

 

家族みたいな友達みたいな、いろんな過去を持った4人が、大はしゃぎの団欒から一転で、何があっても真紀は真紀、と、思いたい、すずめの気持ちが痛いほどわかるなぁ~。
やっと、心を開き、歩み寄っていったところに、ドーン!それでも、4人は、真紀の任意同行の前に、最後の「カルテット」としての演奏を行う。
真紀以外の3人は、真紀の話したことに嘘はないと思いつつも、最後の最後まで、真紀は真紀でないことを受け入れられず。

 

 

諭高は、真紀の髪を整え、「きれいだよ」って、送り出す。
不器用なみんなの気持ちが切ない。
すずめには、みんなの声が届かないほどの放心状態。
こうして、カルテットは、ひとり欠けてしまったが、さて、最終回、なんとか4人だったから均衡を取っていた不器用な男女の先にあるものはーー。

 

 

lさん(30代、女性)

今回は展開が早いのやら遅いのやらって感じでした。
ちょっと怖すぎなありすちゃんのお店を首?になるまでは早すぎてまた最終回にありすちゃんが出てきてほしい感じがしました。

 

 

マキさんは結局なにをしたのか知りたかった。
知ってからのカルテットとしての対応を見たかった。
何も言わなくていいってすずめちゃんが言ったが、何があったのか言うだろうなぁっと思っていたのに本当に何も言わなくて訳分からなかった。

 

 

最後の夜、みんなで楽しそに遊んでいたときのオモチャが気になりました!なんと言うオモチャなのか。
人気が出そうです。
私もやってみたいけど、あとかたずけがめんどくさそう・・・すずめちゃんの演技が凄く好きです。

 

 

マキさんが任意同行で行く時の表情が悲しくなりました。
夜部屋でひとりで泣いていたウルトラソウルを見てもらい泣きしそうになりましたが、すずめちゃんが朝ごはん?きっと夜だったのだろうけど。
作り出してみんなで食べるのには意味があるのだろうか?ご飯のシーンよりもマキさんが何をして、どんな子供の生活だったとか、どんな育ち方をしてきたのかとかやってほしかったです。

 

 

あの警察官もなんか決めつけな感じで分かっていることを言え!っといいたくなりました。
最終回は一年後とか書いてあったけど、飛び過ぎ。
でも気になるので来週も見ます!

 

 

Yさん(30代、女性)

今日もとても切なかったです。
先週、真紀が早乙女真紀じゃなく別人とわかったとき、何があったのか、何者なのか気になっていましたが、あんな過去があったとは。
真紀がいつも歌っていたのは母親の曲だったんですね。
目の前で母親が死んで、義理の父親からは暴力をふるわれて…。

 

 

以前、すずめに「泣きながらご飯を食べたことがある人は生きていける」と言っていましたが、真紀も子供の頃に経験したから出た言葉だったんですね。
自転車事故でバラバラになった家族は可哀想ですが、2億円の為に真紀を育てた義理の父親のことも気になりました。
相手の家族の為に戸籍を変えたのかどうか、真相はわかりませんでしたが、幹生の想像通りだといいなと思います。

 

 

幹生が「ただ普通になりたかったんだ…」と顔を覆い、刑事に「それも離婚でまた元通り」と言われてやっと真紀の気持ちが分かり、後悔しているシーンがとても切なかったです。
この夫婦は最初から最後まで、思っていることをちゃんと伝えなかったからダメになってしまったんでしょうね。

 

 

真紀が警察に行く前日、みんなでワイワイするシーンは唯一ホッと出来ました。
つかの間の一時でしたが、この3人の所へ、真紀はきっと戻って来ると思えたからです。
真紀が居なくなった後の、家森の涙にはドキッとしました。

 

 

クールに見えるけど、4人でいるのが好きだったんだろうなぁ、と。
カラオケで全員が出会ったのを、真紀は「運命だった」と言いましたが、今後の4人がどうなるのか、早く知りたいです。
有朱はもう出てこないんですかね?
言い寄られても全く動じないオーナーも素敵でした。
最終回は全員が揃った所を見たいです。

 

 

カルテット第9話を見逃してしまったときは?

最終章は前篇と後篇で構成されているため、今週放送された前篇を見逃していると来週の最終回に大きく響いてきます。
もし見逃してしまった、という方はこちらの記事から見逃し配信動画の無料視聴方法をご紹介していますのでぜひ見てみてくださいね。

 

 

カルテット第9話の見逃し配信動画を無料視聴する方法

 

 

カルテット第9話のあらすじ

罪を償うため、出頭した真紀。

 

 

バラバラになってしまった、カルテットドーナツホール。

 

 

それから一年後、彼らはそれぞれ別の道を歩んでいた。

出典:公式HP

 

 

まとめ

毎週火曜日にカルテット見るのが楽しみになっていた私に取って、来週が最終回と言うのは本当に受け入れられない現実となっています…。
ですが、来週終わってしまうのは変えられない事実、なのでみぞみぞしながら待つことにしましょう。笑

 

 

今まで、話題のわりに視聴率が上がらないドラマとして注目も見ていたドラマ「カルテット」ですが、ついに第9話で11%と2桁台に乗ることができました。
来週のカルテット最終回は、録画組もぜひリアルタイムで参戦して、カルテットドーナツホールの4人のために視聴率20パーセントを記録しちゃいましょう。笑
そしたらカルテット第2期もあるかも…?しれませんね。
それではここまで読んでいただき、ありがとうございました。

 

スポンサーリンク

 

 - 2017年, 2017年1月期, カルテット