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感動のドラマ「カルテット」の最終回をもう一度動画で見る方法

      2017/08/01

とうとう、とうとう終わってしまいましたね。
楽しみにしていた反面、終わってしまうのが本当に寂しかったドラマ「カルテット」。
今回はそんなドラマ「カルテット」を動画で見る方法をお伝えしたいと思います。

 

 

また、最終話を見た皆さんの感想もまとめています。
あー、毎週火曜日の楽しみが…。

 

 

カルテット最終回(第10話)のあらすじ

出典:公式HP

 

 

罪を償うため、出頭した真紀。

 

 

バラバラになってしまった、カルテットドーナツホール。

 

 

それから一年後、彼らはそれぞれ別の道を歩んでいた。

出典:公式HP

 

 

カルテット最終回(第10話)を見たみんなの感想

それでは、カルテット最終話を見た皆さんの感想をまとめていきたいと思います。
カルテットが終わってしまって、カルテットロスになる人が続出するかと思いきや、意外にスッキリした、という人も多かったみたいですね。

 

 

tさん(20代、女性)

まず一言にまとめると、「気持ちのいい最終回!」です。
淡々と進む、会話で進んでいく毎回の感じから暗い終わり方をするんではないかとドキドキハラハラしていました。
まきさんが捕まってしまったところで先週も終わっていましたので・・・
しかし、予想に反して納得の行く気持ちのいい最終回でした!

 

 

まきさんが捕まったことに関して思ったよりメディアなどに取り上げられ大事になったんだなあとは思いましたが、最後のホールコンサートの集客に繋がっていたんですね。
お義父さんの死因についての因果関係は分からぬまま終わってしまいましたが。。
すずめちゃんも別府さんもメディアに取り上げられましたが、ホールコンサートのチケットが完売するなんて!してやったりですね。

 

 

まきさんが帰って来たくだりもカルテットの絆を感じて良かったですし、からあげをみんなで食べるパセリのくだりもすごく笑いました。
平和な日常が戻ってきたんだなあっと。
私もこれからは、「パセリサンキュー」と思いながらパセリに向き合うことにします。
カルテットがこれからもずっと続いていくことが想像できて、本当に最後まで見て良かった、色々あっても今笑えていたなら幸せなんだな、と感じる人間ドラマでした。
本当にみぞみぞしたー!!

 

 

yさん(20代、女性)

「カルテット」最終回見ました。
とても感動しました。
カルテットドーナツホールはバラバラになってしまいそうでしたが、すずめの一言で真紀を探すことになり、真紀のアパートの前で演奏をするのがとても良かったです。
真紀と三人が再会するシーンはとても感動的で泣いてしまいました。
すずめの表情がすごく良かったです。

 

 

カルテットドーナツホールがよく道端で演奏している曲がとても好きです。
真紀は無事にカルテットドーナツホールに戻ってくれて良かったです。
やはりカルテットドーナツホールはこの四人じゃなきゃダメですね。

 

 

別府と家森がいつの間にか下の名前で呼び合っているのが面白かったです。
真紀のスキャンダルのおかげとは言え、大きな会場でたくさんの人の前で演奏も出来て良かったです。
一曲目を「死と乙女」に真紀が選曲したのは、やはり真紀は義父を殺したのかなと思ってしまいますが、どうなんでしょう。
最後まで謎のままでした。

 

 

でもとにかくカルテットドーナツホールが続いてくれることがとても嬉しいです。
ずっと四人で演奏し続けて欲しいです。
「カルテット」は今季のドラマで一番好きなドラマで、毎週本当に楽しく見ていたので、終わってしまってすごく悲しいです。
続編をやってくれないかなと期待してしまいます。

 

 

cさん(20代、女性)

カルテット最後に再集結できて良かったです!先週は、本当にバラバラになってしまうそうな予告の見せ方だったので、今日はハラハラドキドキでした。
なので、団地に3人で迎えに行ったシーンは不覚にも涙が出ました。
一年経っても、あのように迎えに来てくれる人がいるって、なんて幸せなことなんでしょう。

 

 

しかも、いくら仲間とはいえ、雑誌にあることないこと書かれて、少なくとも迷惑かかっているのに。
3人の人間さの暖かさは素晴らしいですね。
そして、再集結して、夢だった大きなホールでの演奏、思わず聴き入ってしまいました。
野次馬ばかりの客層でしたが、自分達の想いがそのまま伝わるわけないのですよね。
1人に伝わればいいのだと。

 

 

カルテットはドラマを通して、人間として色々学べて、考えさせられるドラマでした。
このままで終わりになってしまうのかと、気になっていたアリスちゃんも無事にアリスらしい登場の仕方で最後を迎えましたね。
それにしても、人生チョロいって。

 

 

でもこういう人生上手く渡っていく人っているんですよね。
リアルな描写で、本当に上質なドラマだったと思います。
そして、唐揚げにレモンから始まり、最後は唐揚げにパセリで終わったのも、カルテットらしく感じました。
あと…もしかして、カルテットに手紙を送ったのは、主題歌担当の椎名林檎さん…?だとしたら、本当に最後の最後まで、演出が素晴らしい、素敵なドラマでした!

 

 

Yさん(30代、女性)

最後にまたあの4人の仲がいい姿を見れて、本当に良かったです。
真紀がいなくなった後、別府と家森がお互いを下の名前で呼ぶようになっていたり、すずめと家森は仕事をちゃんとするようになって、3人で揃って演奏することもなくなっていたので、もう元には戻れない、という事なのかと思い、寂しくなりました。

 

 

別府だけが、徹夜で勉強しようとするすずめをたしなめたり、働きだした二人の代わりに自分は仕事を辞めて、自分たちが変わっていくことを必死で引き留めようとしているように見えました。
一方の真紀は、世間のバッシングを淡々と受け流しているように見えましたが、実は白髪が増えていて、もう戻らないと言っていたカルテットのチラシを壁に貼っていて、一人で寂しさを抱えていたのだと思います。

 

 

3人が会いに行ったとき、そんなに簡単に真紀は会わないだろうな、と思いましたが、演奏で真紀を誘いだし、楽しそうに演奏していて、世間のバッシングなんて関係なく、子供達も生演奏を聞けて嬉しそうにしていたり、そんな姿を見て、真紀の複雑な気持ちと嬉しさが伝わってきました。
すずめが真紀の肩に自分のコートをかけて抱き締めて、「連れて帰る」と言って、その二人を後ろから家森が抱き締めたあのシーンは、とても温かくて思わず涙が出ました。
唐揚げにレモンや、お揃いのボーダー、あとはその後が気になっていた有朱が、まさかのお金持ちをゲットしていたなど、ファンにはたまらないシーンが集まっていて、大満足のラストでした。

 

 

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まとめ

私は個人的に今期1番面白かったドラマは?と聞かれたら迷わず「カルテット」と答えます!
その位毎週火曜日が楽しみでした。

 

 

そのカルテットが終わってしまうのは寂しいですが、今はこんなに素敵なドラマに出会えたことを感謝したい気持ちです。
また、次の休日にでもイッキ見しちゃいたいなー、なんて思う今日このごろ。
それでは、ここまで読んでいただき、サンキューパセリ!

 - 2017年, 2017年1月期, カルテット