石井一彰、科捜研の女に出演!蒲原勇樹刑事の演技が上手い理由とは!

   

ドラマ「科捜研の女」に石井一彰さんが出演しています。
シーズン15からの出演ですね。

 

石井一彰さんが演じている蒲原勇樹は落合佐妃子(池上季実子)刑事の部下でした。
そう、過去形で今は土門薫(内藤剛志)と共に行動をしています。

 

そして石井一彰さんの演技が上手いと好評が続くわけ、調べてみました。
秘密は石井一彰さんの過去にあったのです。

 

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科捜研の女に石井一彰が出演

ドラマ「科捜研の女」に石井一彰さんがシーズン15から出演しています。
最初とは立場も変わり、今は土門薫(内藤剛志)と行動をしていますね。

 

若手俳優が刑事をやっているという事もあり、すごくかっこよく見えます。
かっこよさを実感していきたいと思います。

 

 

石井一彰

石井一彰さんは東京都出身の俳優です。
東宝芸能に所属しています。

 

東宝ミュージカルアカデミーの第1期生でした。
「レ・ミゼラブル」でデビューしてからは、舞台作品を中心に活動していたのです。

 

石井一彰さんが演じる蒲原勇樹役。
すごく演技が上手いという噂もありますよね。
これは、明らかに舞台俳優出身ということが理由にあげられます。

 

テレビよりも広いスケールでの演技をされてきた方です。
舞台出身の俳優さんは上手に感じますね。

 

  • 「科捜研の女」蒲原勇樹役
  • 「警視庁機動捜査隊216V」若村晋也役
  • 「ゴールドウーマン」

 

「科捜研の女」にでテレビドラマの初レギュラーとなりました。
石井一彰さんにとっても「科捜研の女」は特別な作品で思い入れがあるでしょうね。

 

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蒲原勇樹役/石井一彰

蒲原勇樹(石井一彰)は京都府警捜査一課の若手刑事です。
巡査部長で警部補の土門薫(内藤剛志)と行動を共にしています。

 

 

蒲原勇樹(石井一彰)が組織犯罪対策課にいた時代は強引な操作手法の落合佐妃子(池上季実子)警部補に心酔していました。
しかし真の正義について考えるようになったのです。

 

  • 榊マリコ(沢口靖子)
  • 土門薫(内藤剛志)

 

この2人と捜査を共にするようになってから考えが変わってきたという事ですね。
蒲原勇樹(石井一彰)が影響を受けた2人と言ってもいいでしょう。

 

刑事としては優秀でクールです。
そのことから少しとっつきにくいタイプ。
しかし子供のいたずらにさえ引っかかってしまい素直な一面もある若手刑事なのです。

 

 

まとめ

ドラマ「科捜研の女」に石井一彰さんが出演しています。
演じている蒲原勇樹は若手刑事。

 

それにしても演技が上手いという印象ですね。
その理由は舞台俳優出身だったからといえるでしょう。
それでは最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

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 - 2017年, 2017年10月期, 科捜研の女