奥様は、取り扱い注意に酒井美紀!吉岡冴月には愛人?夫が被害者に!

   

ドラマ「奥様は、取り扱い注意」に酒井美紀さんが出演することになりました。
酒井美紀さんが演じるのは吉岡冴月役です。

 

なんと旦那さんが今回事件の被害者になってしまいます。
しかし愛人もいたようで…。
どんな事件で、どんな人物なのでしょう。

 

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奥様は、取り扱い注意に酒井美紀

ドラマ「奥様は、取り扱い注意」に酒井美紀さんが出演します。
2017年11月8日放送分の6話です。

 

吉岡冴月は被害者の妻
かなり悲しみに陥るのかと思っていましたが、なんと愛人の存在がありました。

 

さらに伊佐山菜美(綾瀬はるか)はアリバイに利用されたかもしれないという事実。
一体どんな人物なのでしょう。

 

酒井美紀

酒井美紀さんは静岡県出身の女優さんです。
現在はワタナベエンターテインメントに所属されています。

 

ドラ男
オフィスジュニアに所属していた時期もあるよ!

 

  • 「白線流しシリーズ」七倉園子役
  • 「明日、ママがいない」涼香役
  • 「砂の塔~知りすぎた隣人」(第7話)今井仁恵役
  • 「ブランケット・キャッツ」椎名陽子役
  • 「奥様は、取り扱い注意」(第6話)吉岡冴月役

 

私生活では2008年に結婚をされています。
さらに2010年には男の子を出産されているのです。

 

実際に結婚をされている方が、どんな妻を演じるのかも気になります。
「奥様は、取り扱い注意」での演技、とても興味深いです。

 

吉岡冴月役/酒井美紀

吉岡冴月(酒井美紀)はフラワーアレンジメント教室に通っています。
このフラワーアレンジメント教室には例の3人が通っていますよ。

 

  • 伊佐山菜美(綾瀬はるか)
  • 大原優里(広末涼子)
  • 佐藤京子(本田翼)

 

そこで出会った吉岡冴月(酒井美紀)は、伊佐山菜美(綾瀬はるか)に対して、町の広報誌の取材を申し込みます。
取材の日、伊佐山菜美(綾瀬はるか)は吉岡冴月(酒井美紀)の家へ行き家に入ると、そこには吉岡達郎が亡くなっていました。

 

伊佐山菜美(綾瀬はるか)はなんと何者かにアリバイ作りに利用されているようです。
直感はいつも当たるので、今回もおそらく確実に利用されているのでしょう。

 

吉岡冴月(酒井美紀)の夫、達郎は開業医。
資産が狙われ強盗殺人なのでしょうか。

 

しかしそんな時、吉岡冴月(酒井美紀)には愛人がいる可能性が発覚します。
まさか吉岡冴月(酒井美紀)が容疑者なのでしょうか。

 

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第6話のあらすじ

ドラマ「奥様は、取り扱い注意」第6話のあらすじです。
2017年11月8日放送分となります。

 

菜美(綾瀬はるか)と優里(広末涼子)は、抜群の生け花のセンスを持つ姑を見返したいという京子(本田翼)に付き合って、フラワーアレンジメント教室に通い始めた。
花を相手に京子が悪戦苦闘する一方、不器用ながら女性らしいセンスを発揮し始める菜美。
そんな中、教室で知り合った冴月(酒井美紀)から菜美は町の広報誌の取材を申し込まれる。

取材当日、菜美は約束の時間通りに冴月の家へ。
するとそこに、冴月の友達・靖子(芦名星)と千尋(原田佳奈)がやってきた。
帰宅が遅れると冴月から連絡を受けた2人に言われるままに菜美が冴月の家に足を踏み入れると…
なんとリビングに冴月の夫・達郎の死体が!!
現場の状況から、菜美は何者かが達郎を計画的に殺害し、自分をアリバイ作りに利用したと直感する。

翌日から“第一発見者=容疑者の一人”として捜査に協力することになった菜美は、勇輝(西島秀俊)と共に警察へ。
当初、事件は開業医の達郎の資産を狙った強盗殺人かと思われていたが、冴月に愛人がいた可能性が発覚し、マスコミは事件を痴情のもつれによる殺人だと報道。
菜美は冴月以外に殺人犯がいると確信し、冴月のアリバイも成立したのだが、ウワサがウワサを呼んで街には殺伐とした雰囲気が漂い始めた…。

大好きな街がこれ以上騒がしくなるのは我慢できない!!
持ち前の観察力で“真犯人”の目星を付けた菜美は、自らの手で事件を解決しようとするのだが…!?

出典:公式HP

 

まとめ

ドラマ「奥様は、取り扱い注意」に酒井美紀さんが出演します。
酒井美紀さんが出演するのは第6話です。

 

事件が発生し、被害者となったのが吉岡冴月(酒井美紀)の夫、達郎。
一体だれが容疑者なのでしょう。
伊佐山菜美(綾瀬はるか)は事件を解決することができるのでしょうか。
それでは最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

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 - 2017年