古舘寛治(俳優)がコウノドリでペルソナ救命科部長の仙道明博役!

   

ドラマ「コウノドリ」に俳優古舘寛治さんが出演します。
古舘寛治さんが演じる役はなんとペルソナ救命科の部長、仙道明博役。

 

救命の先生が出てくるということは、緊急な事件や事故が起きてしまうのでしょう。
一体どんなストーリーにとなるのか楽しみですね。

 

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コウノドリに古舘寛治が出演

ドラマ「コウノドリ」に6話に古舘寛治さんが出演することになりました。
古舘寛治さんというと、俳優として個性的な役を色々と演じてこられていますよね。

 

今回は救命科部長ということもあり、お医者さん役です。
仙道明博先生が出てくるとなると、よっぽど緊急なことが起きることが予測できます。

 

古舘寛治

古舘寛治さんは大阪府出身の俳優さんです。
驚きなのは演技を学んだ場所です。
なんとニューヨークで演技を学んでいました

 

ドラ男
ニューヨークで?
すごい!

 

  • 沖田修一監督
  • 山内ケンジ監督

 

この2人の作品の常連俳優。
個性的な役柄を演じて注目を集めています。

 

監督に気に入られると、その人が作る作品には出演するという事はしばしばありますよね。
そんな俳優さんの中の1人なのです。

 

  • 「リーガルハイ」磯貝邦光役
  • 「逃げるは恥だが役に立つ」山さん役
  • 「突然ですが、明日結婚します」高梨新太郎役
  • 「100万円の女たち」千葉先生役
  • 「ハロー張りネズミ」(第4話)梶谷隆一教授役
  • 「アシガール」速川覚役
  • 「コウノドリ」(第6話)仙道明博役

 

逃げ恥やあすこんなどにも出演しています。
人のよさそうな顔、雰囲気が本当に印象的です。

 

仙道明博役/古舘寛治

仙道明博(古舘寛治)はペルソナ救命科部長です。
話し方はぶっきらぼう。
厳しい性格の持ち主です。

 

救命科では圧倒的な経験を持っている存在。
部長の威厳もあるでしょうね。

 

正直、優しい印象が大きい古舘寛治さん。
どんな風にきつい性格を演じるのかも楽しみです。

 

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第6話のあらすじ

ドラマ「コウノドリ」6話のあらすじです。
2017年11月17日放送分となります。

 

下屋(松岡茉優)は、ピンチヒッターとして行ったこはる産婦人科で、切迫早産で入院している神谷カエと出会う。
この病院で唯一の入院患者のカエは、不安が募っていた。
下屋はカエの不安を少しでも取り去ってあげるため積極的に相談に乗っていた。
名前も年齢も同じ2人は意気投合し、次第に仲良くなっていく。

患者に首をつっこみすぎじゃないかと言う白川(坂口健太郎)に下屋は、自分で判断する力をつけることも大事、サクラ(綾野剛)や四宮(星野源)に頼ってばかりじゃ、一人前になれないと反論するのだった。
そんな中、下屋はカエの様子に違和感を感じ、こはる産婦人科の院長に告げるが、「週明けに検査する」とだけ返されて帰路につく。

ペルソナに戻った下屋のもとに、こはる産婦人科からの緊急搬送が。
なんと、心肺停止で運ばれて来た妊婦はカエだった──

出典:公式HP

 

まとめ

ドラマ「コウノドリ」に古舘寛治さんが出演します。
心から優しい雰囲気をお持ちの古舘寛治さんですが、今回演じる仙道明博は厳しい性格の持ち主。
どんな風に演じるのかも楽しみです。

 

救命科の部長としての登場です。
何らかの緊急事態が起きるようですね。
それでは最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

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 - 2017年