anone脚本家の坂元裕二が担当!作品は〇〇が多く楽しみが倍増!

      2018/01/12

ドラマ「anone(あのね)」は脚本家坂元裕二さんが担当することになりました。
原作はなく、完全オリジナル脚本で作られるため、すごく期待が寄せられます。

 

過去作品を見てみると、坂元裕二さんの脚本には〇〇が多いことが分かりました。
これは視聴者にとってすごくドラマが面白くなる要素。
今日は坂元裕二さんについてまとめていきたいと思います。

 

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anoneは坂元裕二が脚本を担当

ドラマ「anone(あのね)」は坂元裕二さんが脚本を務めるドラマ第3弾と言われています。
その3つとは一体何なのでしょう。

 

  • 「Mother」
  • 「Woman」
  • 「anone」

 

 

坂元裕二さんがこれまでに脚本家として担当されたドラマはこれだけではありません。
しかし、日本テレビでの企画としては第3弾に当たるのです。

 

坂元裕二

坂元裕二さんは大阪府出身の脚本家です。
現在東京芸術大学の教授もされています。

 

ご結婚もされていて、お相手は女優の森口瑤子さん。
これまでに多くの賞を受賞されています。

 

過去作品は有名なものばかり。
だからこそなかなか脚本家のお名前は有名になりませんが、坂元裕二さんのお名前をご存知の方は多いのではないでしょうか。

 

  • 「東京ラブストーリー」
  • 「最高の離婚」
  • 「問題のあるレストラン」
  • 「いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう」
  • 「カルテット」
  • 「anone」

 

いくつか見たことがある人も多いことでしょう。
これを機会に坂元裕二さんの作品を見てみようと思った人も多いかもしれません。

 

 

是非見てください。
すごく良いです。
あなたも坂元裕二さんの作品の虜になること間違いなしです。

 

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作品は伏線が多い

さて、坂元裕二さんの作品ですが、伏線が多いことで有名です。
その作風が顕著に表れていたのが、「カルテット」ですね。

 

毎回放送のたびにドラマ「カルテット」では伏線が張られ、そしてその都度回収されてきました。
それを楽しみに視聴してきた人も多かったのです。

 

という事はドラマ「anone(あのね)」も伏線が多くなることが予想されます。
感動の名作となるのではないかと言われているドラマ「anone(あのね)」に張り巡らされる伏線にも注目が集まりそうです。

 

坂元裕二作品に期待の声

さてドラマ「anone(あのね)」に対する期待の声は多く聞かれます。
ドラマに対してはもちろんのこと、脚本家の坂元裕二さんの作品だからこそ楽しみという声も多くあるんですよ。

 

 

 

 

 

まとめ

ドラマ「anone(あのね)」は脚本家の坂元裕二さんが担当することになりました。
伏線が多いことで有名な坂元裕二さんの作品。
視聴者も期待を高めていることでしょう。

 

放送が楽しみですね。
これからも坂元裕二さんの作品には注目していきたいものです。
それでは最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

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 - 2018年, 2018年1月期, anone(あのね)