もみ消して冬の浜野谷院長の犬が!柴俊夫は若い頃活躍していた俳優!

   

ドラマ「もみ消して冬~わが家の問題なかったことに~」に柴俊夫さんが出演します。
若い頃は、すごく活躍されていた俳優さんです。

 

第2話でめちゃくちゃ登場する役ですよ。
柴俊夫さんが演じるのは浜野谷院長
北沢博文(小澤征悦)のクビがかかった事件へと発展します。

 

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もみ消して冬に柴俊夫が出演

ドラマ「もみ消して冬~わが家の問題なかったことに~」に柴俊夫さんが出演します。
柴俊夫さんというと、若い頃1970年代から活躍されていた俳優さんですよね。

 

  • 俳優
  • 歌手
  • 司会者

 

こんな肩書きがある柴俊夫さん。
ケイダッシュに所属しています。

 

若い頃、モデル活動をしたりとチャレンジをしていると、あこがれる職業ができました。
それが俳優。
俳優を憧れ大学を中退し、1970年に俳優デビューとなりました。

 

さらに、「夜のヒットスタジオDELUXE」や「レディス4」などで司会を務めることもされています。
俳優だけではなく、司会者としての才能もあった方なんですね。

 

  • 「ペテロの葬列」森信宏役
  • 「櫻子さんの足下には死体が埋まっている」設楽眞理役
  • 「やすらぎの郷」松岡信三(元財務事務次官)役
  • 「巨悪は眠らせない 特捜検事の標的」黛新太役
  • 「もみ消して冬~わが家の問題なかったことに~」浜野谷院長役

 

1947年生まれの70歳。
若い頃のように、どんどん作品へ出演されるわけではありません。
しかし確実に注目を集める役を演じていらっしゃいます。

 

今回ドラマ「もみ消して冬~わが家の問題なかったことに~」で柴俊夫さんが演じる浜野谷院長役は、北沢家の長男、北沢博文(小澤征悦)が関わってきます。
もちろん医者として北沢博文(小澤征悦)は関わりますが、それよりももっと大変な事態に発展するのです。

 

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まずは2話のあらすじをご覧ください。
2018年1月20日放送分です。

 

家族の危機を乗り越え、北沢家の一員として少しだけ認められた気がする秀作(山田涼介)。
と思う間もなく博文(小澤征悦)が血と泥にまみれて帰ってきた。
浜野谷院長(柴俊夫)の愛犬ジョンを逃してしまい、探し回っていたという。
ジョンがなつけば昇進できると、こっそり手なずけようとしたらしい。
ジョンがいなくなる直前に一緒にいたことが浜野谷院長にバレてしまい、72時間以内に見つけないとクビと宣告されたピンチの博文は、そっくりな犬を探すという知晶の無謀な提案にのる。

賛成できない秀作を外して作戦は着々と進むが、楠木(千葉雄大)が活躍し、知晶に頼られていくのを見た秀作は、北沢家での自分の立ち位置が脅かされる危機を感じて…。

出典:公式HP

 

北沢博文(小澤征悦)は浜野谷院長(柴俊夫)の愛犬のジョンを逃がしてしまうようですね。
これは見つけなければ一大事。

 

浜野谷院長(柴俊夫)がつけた期限は72時間。
これでまた必死に北沢家の力が発揮されるんでしょうね。

 

北沢家の長男、北沢博文(小澤征悦)の運命を握る浜野谷院長(柴俊夫)。
柴俊夫さんの演技がとても楽しみです。

 

まとめ

ドラマ「もみ消して冬~わが家の問題なかったことに~」に柴俊夫さんが出演します。
かなり重要な役どころです。

 

北沢博文(小澤征悦)は医者ですがクビになるかもしれないところ。
そんな事態になったのは浜野谷院長(柴俊夫)の愛犬が原因です。

 

このピンチをどう北沢家は切り抜けるのでしょうか。
柴俊夫さんの演技にも注目です。
それでは最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

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 - 2018年, 2018年1月期, もみ消して冬~わが家の問題なかったことに~