隣の家族は青く見える内容は?あらすじや妊活について!悩みは?

   

ドラマ「隣の家族は青く見える」の内容って気になりませんか?
原作がないため、先が読めないですよね。

 

脚本家に物語の行方が託されているのです。
というわけで、今日はあらすじなどドラマの内容をまとめてみます。

 

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隣の家族は青く見えるの内容は?

ドラマ「隣の家族は青く見える」の内容をご紹介します。
あらすじなど、ある程度分かっていたほうがドラマに入りやすいですよね。

 

ドラマ「隣の家族は青く見える」のテーマは妊活。
現代日本は晩婚が進み、妊活をしていたり、不妊治療をしていたりしていますよね。

 

みなさんの周りにもいるのではないでしょうか?
この妊活というものは、結構日常的にあふれているのではないでしょうか。

 

日常を表すテーマとして、すごく興味深いてきなもの。
また、ドラマ「隣の家族は青く見える」の内容的にもう1つ最近の話題性のあるものが出てきます。

 

それがコーポラティブハウスです。
ドラマ「隣の家族は青く見える」の舞台にもなる場所。
これも今、増えてきていますし流行っています。

コーポラティブハウスとは?隣の家族は青く見えるでも登場し大人気!

 

原作のないドラマ「隣の家族は青く見える」。
だからこそ内容は全て脚本家である中谷まゆみさんに託されています。

隣の家族は青く見える原作なし!脚本家は中谷まゆみ!代表作品は?

 

このドラマには4つのカップルが登場します。
そのカップルたちはそれぞれに悩みを持っています。

 

  • 妊活カップル
  • 子どもを作らないカップル
  • 男性同士のカップル
  • 幸せを装う夫婦

 

この人達がコーポラティブハウスに住んでいます。
それぞれのカップルが抱える悩みは、どれも現代的。

 

平成らしさ。
2018年らしさ。
現代だからこそ、こういうカップルや物語が登場するんですよね。

 

妊活カップル

妊活といものは、すれば成功するというものではありまえん。
同じく不妊治療も同じです。

 

周りからは、子供は?と言われてしまい、それがプレッシャーになりますよね。
それがストレスになるのです。

 

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子どもを作らないカップル

妊活や不妊治療という治療とは逆で、子どもを作らないと決めるカップルも登場します。
例えば結婚してから考えることは子供のことでしょう。

 

その子どものことで、意見が夫婦で食い違う事もあるのです。
しかし今回ドラマ「隣の家族は青く見える」では子どもは作らないと決めたカップルもいるのです。

 

例えば仕事。
仕事を続けたいから子どもは欲しくないという人もいるでしょう。

 

また、バツイチだと前の相手との間に子どもがいるばあいもあります。
となると、子どもが欲しくないと考えるカップルもいるのです。

 

これもまた1つの現代的な悩みでしょう。
作れないのではなく、作らない。
そろそろこれも理解される時代になるのでしょうか。

 

男性同士のカップル

さて、次の悩みは同性同士のカップル。
ドラマ「隣の家族は青く見える」では、男性同士のカップルが登場します。

 

物語の内容を見る限り、周りには隠している感じですよね。
まだまだ理解が得られづらいのが同性同士のカップル。

 

ドラマ「隣の家族は青く見える」では、波乱の内容が起こすきっかけになるのが同性同士のカップルなのです。
同性が好きな事を隠しているため、女性が寄ってきてしまうのです。

 

これが物語の大きな波乱を巻きおこします。
内容がどう進んでいくのか、しっかり注目です。

 

幸せを装う夫婦

さて、厄介な夫婦もドラマ「隣の家族は青く見える」には登場します。
幸せを装っているのです。

 

見栄を張って近所にいい顔だけをしている夫婦がいます。
この夫婦は、幸せを装っているだけ。

 

偽りの幸せなのです。
仕事もバリバリ出来るような夫を演じています。
そんな夫は失業中。

 

妻は失業を悟られないようにSNSでは幸せ大全開。
ひたすら家族の幸せな様を演じているのです。

 

理想の家族を演じている夫婦。
ある意味恐ろしい存在ですよね。

 

まとめ

ドラマ「隣の家族は青く見える」の内容をご紹介しました。
このドラマにはそれぞれの悩みを抱えたカップルや夫婦が登場。

 

今日はあらすじや、悩みなどをご紹介しました。
それでは最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

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 - 2018年, 2018年1月期, 隣の家族は青く見える