きみが心に棲みついた感想!批判や不評の嵐!原因は向井理にある?

   

ドラマ「きみが心に棲みついた」の放送が始まりました。
そこで気になるのが視聴者の感想です。
しかし目立つのはあまり良くない印象ばかりのもの。

 

  • 批判
  • 不評

 

この理由、一体なぜなのでしょう。
もしかしたら、向井理さんが原因なのでしょうか?

 

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きみが心に棲みついた批判感想の原因は向井理?

ドラマ「きみが心に棲みついた」の放送が始まりました。
面白いと感じた人、面白くないと感じた人、それぞれの感想がありますよね。

 

しかしそんな中、目立つのは、批判の感想。
不評であることがわかるのです。

 

その原因の1つの理由として挙げられるのがある人物。
星名漣(向井理)です。
今日は、感想などをまとめていきます。

 

感想

ドラマ「きみが心に棲みついた」の感想をまとめていきます。
私の感想は、面白かったと思います。

 

というのも、主人公がかなりの挙動不審。
物語をリードしていく存在でありながらも、頼りない存在ですよね。

 

なかなか他にないドラマであるような感じがしました。
ありきたりなベタなドラマではなかったので、感想としては良い印象を持っています。

 

また、深刻で怖いシーンもありましたが声を出して笑えるほどの面白いシーンも登場。
それには2人の脚本家が鍵を握っていました。

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この2人の脚本家の特徴は、リアルでありながらもユーモアを含んでいる作品が多いという事。
そのため、ドラマ「きみが心に棲みついた」の感想も良い方向に行ったのだと思います。

 

批判・不評

しかし、ドラマ「きみが心に棲みついた」の感想では、批判も多く見られました。
意外にも不評な感想が多かったのです。
視聴者の感想を見ていきましょう。

 

 

 

 

 

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原因は星名漣(向井理)

さて、ドラマ「きみが心に棲みついた」が不評なのは、ある原因があるようです。
それが向井理さん。

 

イケメンで素敵な俳優さんですよね。
しかし向井理さんが演じている星名漣があまりにも最低な男すぎました。

 

星名漣(向井理)はさわやかな青年。
スーツ姿もすごく似合っています。

 

しかし豹変することもありますよね。
DV男だったのです。

 

女を支配し、権力を握る。
そんな人物でした。

 

ここまでゴールデンのドラマで、DV男が描かれることは少なかったと思います。
それもこんなに激しく。

 

見ているだけで怖くなるような印象で、確かに感想が不評になるのも理解できます。
不快に感じる人も多いでしょうし、批判的な意見も多いのは事実。

 

しかし現代社会、こんなカップルや男女は皆無ではないと思います。
人の心を支配し、人の心に入り込む人物。

 

そしていつまでも弄ぶような人物は実際にいるのです。
現代を見る上では、意外にも必要なストーリーかもしれませんね。

 

不評や批判的な感想が集まっているのは向井理さんの名前が挙がっています。
しかし向井理さんが不評なわけでなく、向井理さんが演じる星名漣の人物性に批判的な感想が集まっているということ。

 

あまりにも描写が怖いのは嬉しくありませんが、こういう恋愛がある現実を知らなければならない時代なのかもしれません。

 

まとめ

ドラマ「きみが心に棲みついた」の感想をまとめました。
おもしろいという感想がある一方で、批判的な感想があるのも事実。

 

意外と不評ドラマとなってしまっています。
その原因として名前が挙がっているのが向井理さん。

 

今日はその原因についてもまとめています。
それでは最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

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 - 2018年, 2018年1月期, きみが心に棲みついた