アンナチュラル中堂かっこいい!井浦新スーツ姿も素敵だが実は喪服?

      2018/09/16

ドラマ「アンナチュラル」の出演中の井浦新さん。
中堂系役を演じていますよね。

 

一癖も二癖もあると言われていた中堂系役ですが、恐ろしいほどかっこいいのです。
スーツ姿も似合っていましたよね。

 

実は中堂系(井浦新)はスーツを持っていません。
ではあの時のスーツは何だったの?という疑問が残りますよね。
実は喪服だったんですよ。

 

スポンサーリンク

 

アンナチュラル中堂がかっこいい

ドラマ「アンナチュラル」に出演中の井浦新さん。
中堂系役という、クセの強すぎる役を演じています。

アンナチュラル井浦新(中堂系)インスタグラムとツイッターを紹介!

 

中堂系は人格がぶっ壊れているという設定で、UDIラボでも中堂班はメンバーが続々と辞めていく現象に。
今や坂本誠(飯尾和樹)しかいない状態になっています。

アンナチュラルずん飯尾和樹が坂本誠役!怯える姿の人気止まらない!

 

そんな時、坂本誠(飯尾和樹)も中堂系(井浦新)を訴訟
クソなどという暴言を108回も吐かれたというのです。

 

 

108回というと、除夜の鐘も108回でしたね。
しかし中堂系(井浦新)は108回も言っていることなんて気づきもせずに、ある意味驚いていました。

 

そのくらい中堂系(井浦新)は人格がすでにぶっ壊れている人物。
坂本誠(飯尾和樹)も限界を迎えたのでしょう。

 

さて、そんな中堂系(井浦新)ですが、まかさのかっこいいという意見が出ています。
セリフもかっこいいと思いましたし、スーツ姿も素敵でした。

 

神回という言葉も出たほど。
中堂系(井浦新)のキャラクター設定ってこれでいいのか?と逆に心配になるほどです。

 

中堂系がかっこいい

さて、ドラマ「アンナチュラル」で中堂系(井浦新)がかっこいいと言われ神回だと言われたのが第3話でした。
2018年1月26日放送分です。

 

女性というだけで、バカにされ舐められていた三澄ミコト(石原さとみ)。
それを中堂系(井浦新)が救ったのです。

 

女性である三澄ミコト(石原さとみ)。
生まれるときに性別が選べた訳でもないのに、女性と言うだけで偏見を持たれているのです。

 

そこに代理として法廷に登場した男、それが中堂系(井浦新)。
暴言を吐いている人物とは思えないほどの、かっこいい名言まで飛び出しましたね。

 

ありえない。
成分表を見ればバカでもわかる。

出典:ドラマ内セリフ

 

件数より目の前の鑑定結果を見ろ。
それが全てだ。

出典:ドラマ内セリフ

 

人なんてどいつもこいつも、切り開いて皮を剥げばただの肉の塊だ。
死ねばわかる。

出典:ドラマ内セリフ

 

裁判の主導権は、中堂系(井浦新)に合ったように思えました。
名言を吐き捨てる姿など、本当にかっこいいという意見が多かったです。

 

 

 

 

スポンサーリンク

 

井浦新のスーツは喪服

さて、ドラマ「アンナチュラル」3話で中堂系(井浦新)が着用していたスーツ
法廷にスーツ姿で登場しましたよね。

 

その中堂系(井浦新)のスーツ姿にも惚れ込む視聴者が多数いました。

 

 

 

しかしあのスーツには、まさかの事実が隠されていたのです。
中堂系(井浦新)はスーツを持っていません

 

  • スーツ姿の中堂系がかっこいい
  • 井浦新のスーツ姿が見られて嬉しい

 

みなさん、この中堂系(井浦新)はスーツではありませんよ。
中堂系(井浦新)はスーツを持っていませんということは…。

 

 

そう、これはスーツに見せかけた喪服だったのです。
驚愕の事実です。

 

中堂系(井浦新)のスーツ姿がかっこいいから神回といわれているドラマ「アンナチュラル」第3話。
言い換えましょう。

 

訂正すると、こうです。
中堂系(井浦新)の喪服姿がかっこいいから神回。

 

こうなります。
中堂系(井浦新)さん、スーツそろそろ買ったらどうですか?

 

まとめ

ドラマ「アンナチュラル」の中堂系(井浦新)がかっこいいと話題です。
特に神回と言われている第3話では中堂系(井浦新)のスーツ姿、ではなく喪服姿も素敵だと大注目でした。

 

暴言も吐き、人格はぶっ壊れていると言われている中堂系(井浦新)。
しかし、あまりにもかっこいい姿に視聴者も惚れ込んだようですね。

 

スーツ姿もかっこいいと話題ですが喪服。
これからも目の保養に、スーツでも喪服でもいいので、井浦新さんのかっこいい姿、見たいものです。

 

それでは最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

スポンサーリンク

 

 - 2018年, 2018年1月期, アンナチュラル