家族の旅路、脚本家はいずみ玲!作品は事件やサスペンス系が多い?

      2018/03/25

ドラマ「家族の旅路」を担当する脚本家は、いずみ玲さんです。
原作のある作品なので、大きな流れが変わることはありません。

 

それでもドラマ作品にとって大切な存在が脚本家ですよね。
いずみ玲さんの作品ってどんなものが多いのでしょう。

 

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家族の旅路の脚本家はいずみ玲

ドラマ「家族の旅路」の脚本家が気になりました。
原作があるドラマ「家族の旅路」とはいえ脚本家次第で、おもしろくもなり、つまらなくもなります。

 

今回ドラマ「家族の旅路」を担当する脚本家はいずみ玲さんです。
一体どんな方なのでしょうか。

 

いずみ玲さんは脚本家として多くの映像作品に関わってこられました。
初めての作品が1990年で「~氷の家~」です。

 

それからというもの、多くの作品を手掛けてきたいずみ玲さん。
作品を過去からさかのぼると、この2つのジャンルが多いことに気づいたのです。

 

  • サスペンス
  • 事件

 

この2つを見ると、もうお分かりのことでしょう。
脚本家いずみ玲さんは、ミステリー系が得意のようです。

 

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  • 「名探偵キャサリン」
  • 「さくら署の女たち」
  • 「ハマの静香は事件がお好き」
  • 「家族の旅路」

 

サスペンスでもシリーズ化されているものがありますよね。
そういう作品も脚本家として、いずみ玲さんは携わってこられたのです。

 

ということは、ドラマ「家族の旅路」ってすごく期待しても良いと思いませんか?

 

たしかにドラマ「家族の旅路」はサスペンス系ではありません。
既に事件は30年前に終わっています。

 

それどころか、犯人も逮捕され、裁判も終了している状態。
事件が起こって犯人探しをする作品ではありません。

 

しかし、事件が関係していることは確かです。
ミステリーですよね。

 

さらに、この30年前の事件は冤罪の可能性まで出てきています。
となると、いろんな意味で本当の犯人探しが始まるわけです。

 

ドラマ「家族の旅路」の脚本家がいずみ玲さんだからこそ出来ることもあると思います。
ミステリー系が得意な方が脚本を担当するとは、本当に期待が高まるばかりです。

 

まとめ

ドラマ「家族の旅路」の脚本家を調べてみました。
今回脚本を担当するのはいずみ玲さんです。

 

いずみ玲さんの作品を見てみると、ミステリー系が多く得意のようでした。
そのため、ドラマ「家族の旅路」の脚本、すごく期待が出来るものになりそうです。

 

それでは最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

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 - 2018年, 2018年1月期, 家族の旅路