明日の君がもっと好きロケ地!撮影場所どこ?どこよりも詳しく紹介!

   

ドラマ「明日の君がもっと好き」の放送が始まっています。
気になるのはロケ地ですよね。

 

撮影場所など調べてみました。
ご紹介しますが、撮影や近隣住民の方へのご迷惑になるようなことは控えてくださいね。

 

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明日の君がもっと好きのロケ地

ドラマ「明日の君がもっと好き」のロケ地をご紹介します。
撮影場所が分かれば、もっと物語の情景を想像しやすくなりますよね。

 

しかしロケ地とは言えども、そこには普通の生活の時間が流れています。
ドラマの撮影場所だからといって、普段の生活や撮影の邪魔にならないように、ロケ地へ行かれる際はご配慮くださいね。

 

丹野園のロケ地

丹野文彦(柳葉敏郎)が社長の丹野園がありますね。
植木屋です。

 

造園デザイナーである松尾亮(市原隼人)も住み込みで働いています。

 

そんな丹野園のロケ地となっているのが東京都狛江市にある植木屋です。
その名も和泉園

 

 

植木屋の撮影場所はやはり植木屋でしたね。
丹野園が本格的なのは、本当に植木屋さんがロケ地になっているからでしょう。

 

共実物産のロケ地

ドラマ「明日の君がもっと好き」で黒川茜(伊藤歩)や城崎遥飛(白洲迅)が働いている共実物産。
共実物産のロケ地は大手町ファーストスクエアです。

 

地下鉄大手町駅の目の前にある大きなビルが撮影場所となっていました。

 

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里川家のロケ地

ドラマ「明日の君がもっと好き」の中で里川家が登場しますね。

 

  • 里川静子(三田佳子)
  • 里川清(品川徹)
  • 里川茜(伊藤歩)

 

この3人が住んでいます。
東京の下町に住んでいるというドラマ「明日の君がもっと好き」の設定です。

 

実際に撮影されているのは東京都台東区の谷中エリア
JR山手線日暮里駅西口から徒歩数分あたりにある地域です。

 

 

東京の下町に住んでいるという里川家の設定にバッチリ。
谷中エリアは下町風情が漂うレトロな町なのです。

 

ドラマ「明日の君がもっと好き」だけでなく、多くの作品のロケ地となる場所なんです。
映像作品の撮影場所として有名なので、訪れるときに撮影をされている可能性もあります。

 

まとめ

ドラマ「明日の君がもっと好き」のロケ地をご紹介しました。
撮影場所などまだ不明なところが多いのが現状。

 

ロケ地の情報や撮影の目撃情報などがありましたら、ぜひコメント欄で教えて下さい。
それでは最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

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 - 2018年, 2018年1月期, 明日の君がもっと好き