アンナチュラル7話キャスト先生役は谷田歩ふせえり!似てる俳優は?

   

ドラマ「アンナチュラル」7話のゲストキャストで、先生役を演じていた人が話題ですね。
誰がキャストに選ばれていたかと調べてみたら、谷田歩さんでした。

 

谷田歩さんの姿をみると、誰かい似てると思いませんか?
ドラマ「アンナチュラル」7話で先生役が誰なのかと思った人は似てると思った人が多かったからかもしれませんね。

 

スポンサーリンク

 

アンナチュラル7話キャスト先生役

ドラマ「アンナチュラル」7話のキャストで気になる存在、それが先生役でした。
いじめを黙認しているような存在でしたね。

 

そんな現代社会のいじめ問題を象徴しているかのような7話だったため、話題にもなりました。
そうして先生役にも注目が集まりました。

 

7話で先生役を演じていたのが、谷田歩さん。
一体どんな方なのでしょうか。

 

谷田歩

谷田歩さんは静岡県出身の俳優さんです。
ジェイ・クリップに所属し、声優としての活動もされています。

 

  • 「家族狩り」油井善博役
  • 「下町ロケット」唐木田篤役
  • 「真田丸」森長可役
  • 「A LIFE~愛しき人~」竹中浩一役
  • 「西郷どん」木場伝内役
  • 「アンナチュラル」(第7話)1年A組担任先生役

 

ナレーションのお仕事もされているので、声なども聞き覚えがあった人もいたかもしれませんね。

 

谷田歩と似てる俳優は?

さて、谷田歩さんですが、似てると言われている俳優さんが結構多いのはご存知でしょうか。
似てるといわれている方々、ご紹介しましょう。

 

  • 渡辺謙
  • 伊勢谷友介
  • 町田啓太
  • 津田寛治

 

顔が似てると思う俳優さんもいれば、なんとなく雰囲気が似てる俳優さんもいますよね。
谷田歩さんのお顔がありきたりというわけではありませんが、やはりオーラある人間同士、何か似てるのでしょう。

 

先生役

ドラマ「アンナチュラル」7話で谷田歩さんが演じていたのは先生役です。
翠川高等学校の1年A組担任の先生でした。

 

 

1年A組というと、7話の事件と関わっていた生徒たちがいたクラス。
その担任の先生役が谷田歩さんだったのです。

 

白井一馬(望月歩)が弄られていました。
横山伸也(神尾楓珠)は小池颯太(小野寺晃良)たちにいじめを受けていたりしていましたよね。

 

しかし、1年A組担任の先生(谷田歩)は仲の良い者同士の遊びの範疇として考えることにしていたのです。
いじめなど何もないと、認めていない存在で生徒のSOSにも耳を傾けることはありませんでした。

 

スポンサーリンク

 

他にも先生役のキャストはいた

ドラマ「アンナチュラル」第7話ですが谷田歩さん以外にも先生役のキャストがいました。
それが、ふせえりさん。

 

翠川高等学校の校長先生役を演じていました。
女優であり、コメディアンでもあるふせえりさん。

 

 

名バイプレーヤーとして、カメレオン女優として、大活躍中です。
ドラマ「アンナチュラル」7話では校長先生役のキャスト。
職員室で、慌ただしい雰囲気を出されている役でした。

 

アンナチュラル7話あらすじ

ドラマ「アンナチュラル」7話のあらすじです。
先生役のキャストは谷田歩さん、ふせえりさんでした。

 

ある日、ミコト(石原さとみ)の携帯に「これを見たら電話をください」と謎のリンクアドレスが貼られたメールが届く。
差出人は、予備校で働く弟・秋彦(小笠原海)から紹介された法医学に興味を持つ高校1年の男子生徒だ。
ミコトがアドレスをクリックすると、「殺人者S」と名乗る学生が、自分が殺したというYの遺体を「殺人実況生中継」としてライブ配信していた!!
殺人者Sはミコトに対し、「Yくんの死因はなんでしょう?」と挑戦状を叩きつける。
もし答えを間違えたら、人質になっているXも殺すという…!
中堂(井浦新)は挑発に乗るなと止めるが、ミコトはSの勝負に乗ることに。
しかし、ライブ配信で映し出される映像しか死因を特定するヒントはない。
果たしてミコトは、遠隔診断でYの死因にたどり着けるのか!?

法医学者VS殺人者Sの勝負の結末は?
衝撃の事件には隠された秘密があった…。

出典:公式HP

 

まとめ

ドラマ「アンナチュラル」7話に登場したキャスト、先生役をご紹介しました。
谷田歩さんが1年A組の担任の先生役として登場していたのです。

 

似てる俳優さんも多く、みなさんは谷田歩さんを見て、誰を想像したでしょうか。
さらに7話に登場してきた先生役は、谷田歩さんのほかに、ふせえりさんもいました。

 

校長先生役を演じていましたね。
この先生方がいじめに対してしっかり対応していたら、7話のような残酷な事件は起こらなかったでしょう。

 

悲しい結末が待っていましたね。
それでは最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

スポンサーリンク

 

 - 2018年, 2018年1月期, アンナチュラル