もみ消して冬に加藤諒?吉田邦夫の正体は秀作?取り間違えられた?

   

ドラマ「もみ消して冬~わが家の問題なかったことに~」に加藤諒さんが登場します。
吉田邦夫役で、驚いたことに、北沢秀作だというのです。

 

加藤諒さんと山田涼介さん。
赤ちゃんの時だったとはいえ、取り違えるなんてありえないと思います。

 

しかし実際にDNA検査では、北沢家に生まれた子供は、加藤諒さん演じる吉田邦夫。
またまた面白い展開になってきた「もみ消して冬~わが家の問題なかったことに~」。
9話も笑いに包まれそうです。

 

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もみ消して冬に加藤諒が吉田邦夫役

ドラマ「もみ消して冬~わが家の問題なかったことに~」に加藤諒さんが登場です。
個性派俳優として知られている加藤諒さん。

 

よくよく考えてみると、ドラマ「もみ消して冬~わが家の問題なかったことに~」はかなりコメディ要素が強い作品。
加藤諒さんにピッタリの作品と言ってもいいでしょう。

 

演じる役は吉田邦夫。
なんと、北沢秀作(山田涼介)と赤ちゃんの時に取り違えられているのです。

 

 

いやいや、顔の差…と思われる方も多そうですね。
9話で登場する、加藤諒さんに注目です。

 

加藤諒

加藤諒さんは静岡県出身の俳優さんです。
芸能界デビューは10歳の頃で「あっぱれさんま大先生」というバラエティ番組でした。

 

その後、個性派俳優として、脇役を完璧にこなしてきました。
知名度もあげ、今では人気俳優の1人ですね。

 

  • 「東京タラレバ娘」タラ役
  • 「突然ですが、明日結婚します」金田三郎(きんちゃん)役
  • 「ボク、運命の人です。」(第8話)国枝節郎役
  • 「僕たちがやりました」水前寺役
  • 「もみ消して冬~わが家の問題なかったことに~」(第9話)吉田邦夫役

 

おそらくこのツイートは、「もみ消して冬~わが家の問題なかったことに~」のことではないでしょうか。
本人も驚いたと言う、この役。

 

 

もちろん視聴者も驚いています。
入れ替わって生活をする加藤諒さんと山田涼介さんに注目です。

 

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吉田邦夫役

吉田邦夫(加藤諒)はストーカーの容疑で北沢秀作(山田涼介)に捕まえられます。
しかし、吉田邦夫(加藤諒)が狙っていたのは北沢秀作(山田涼介)。

 

なんと赤ちゃんの時に取り違えられたと言うのです。
そんなことを話す吉田邦夫(加藤諒)。

 

北沢秀作(山田涼介)はもちろん信じられません。
しかし、DNA鑑定の証拠もあったのです。

 

この取り違えについては3歳の時に発覚。
しかし両家でこのまま育てようという結論が出ていたのでした。

 

しかし1週間、吉田邦夫(加藤諒)と北沢秀作(山田涼介)は入れ替わって生活することになります。
果たして、どんな結末が待っているのでしょうか。

 

もみ消して冬9話あらすじ

ドラマ「もみ消して冬~わが家の問題なかったことに~」9話のあらすじです。
2018年3月10日放送分となります。

 

里子(恒松祐里)のあとをつけていたストーカーを捕まえた秀作(山田涼介)。
ところがその男、吉田邦夫(加藤諒)の目的は秀作だった。

理由を聞く秀作に邦夫は衝撃の事実を口にする。
「ボクたち、赤ちゃんの時に取り違えられたんです」

信じない秀作にDNA鑑定の証拠を見せる邦夫。
3歳の時に発覚し、両家で話し合いの上、そのままになったという。

家に帰った秀作は、このことを打ち明けるが、知晶(波瑠)と博文(小澤征悦)は初耳にもかかわらず反応は薄く、弟につらくあたってしまう理由がわかってスッキリした様子。
泰蔵(中村梅雀)もずっと同じ思いだったと知りショックを受ける。

邦夫を知るうち、その姿と言動に北沢家のDNAを実感する秀作。
やがて、一週間だけ二人を入れ替えて生活することが両家の間で決まり…。

出典:公式HP

 

まとめ

ドラマ「もみ消して冬~わが家の問題なかったことに~」に加藤諒さんが出演されます。
コメディ風に描かれている作品のため、加藤諒さんにピッタリの作品であるように感じます。

 

しかし演じる吉田邦夫という役は、赤ちゃんの時に北沢秀作(山田涼介)と取り違えられた人物。
DNA鑑定の証拠もあり、北沢家の次男は吉田邦夫(加藤諒)だというのです。

 

かなりあり得ない展開に、放送前から爆笑。
9話では2人が入れ替わって生活します。

 

見どころ満載のドラマ「もみ消して冬~わが家の問題なかったことに~」9話にご期待ください。
それでは最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

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 - 2018年, 2018年1月期, もみ消して冬~わが家の問題なかったことに~