コンフィデンスマンJP脚本家は古沢良太!原作なしで満足度高め?

      2018/03/26

ドラマ「コンフィデンスマンJP」の脚本家を調べてみました。
実は今回のドラマ「コンフィデンスマンJP」は原作がない作品。

 

脚本家に全てがゆだねられているのです。
だからこそ、脚本家の存在が大切になります。

 

さて、ドラマ「コンフィデンスマン」の脚本家は古沢良太さんが担当します。
古沢良太さんは満足度の高いドラマを担当してきたこともあり、今回も期待が高まるばかりです。

 

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コンフィデンスマンJP脚本家は古沢良太

ドラマ「コンフィデンスマンJP」には原作がありません。
オリジナルの脚本となります。

 

そのため脚本家の存在が大切になります。
そんな「コンフィデンスマンJP」の脚本家は古沢良太さんが担当しているのです。
一体どんな方なのでしょうか。

 

過去作品を見ていくと、「コンフィデンスマンJP」が期待しかありません。
古沢良太さんの過去作品はどんな作品があるのでしょうか。

 

 

原作はない

ドラマ「コンフィデンスマンJP」には原作がありません。
近年、原作のないドラマが放送されることって結構少ないですよね。

 

実は脚本家に支払うお金と原作本に支払うお金の金額が相当違うらしいのです。
だからこそ、最近はお金が使えないドラマ作品は、原作ありのものを放送することが多くなったと言われています。

 

しかし、ドラマ「コンフィデンスマンJP」は原作がありません。
お金がかかっていることがわかりますね。

 

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脚本家の古沢良太

古沢良太さんは神奈川県出身の脚本家です。
東海大学文学部日本文学科を卒業されています。

 

少年時代は漫画家になりたかったという古沢良太さん。
無口で人と話すのが苦手なんだそうです。

 

2002年「アシ!」で第2回テレビ朝日21世紀新人シナリオ大賞を受賞されます。
そしてデビューに繋がったのです。

 

  • 「相棒」
  • 「リーガル・ハイ」
  • 「デート~恋とはどんなものかしら~」
  • 「コンフィデンスマンJP」

 

過去人は脚本家別、満足度ランキングで高満足度脚本家1位となったほどの実力者。
古沢良太さんの作品に期待しかありませんね。

 

ドラマ「コンフィデンスマンJP」が放送される枠はフジテレビ月9ドラマの枠。
視聴率が低迷していて心配ではありますが、問題は作品の内容。

 

古沢良太さんの満足度の高い脚本を見られるとすれば、期待する人も多くなるはずです。
コメントをご紹介します。

 

毎回、さまざまな業界を舞台にお金持ちを華やかに壮大にだます、連ドラのスケールを超えた一話完結モノで、作るの大変です。
面白くなることは間違いないと思いますが、目下の心配は、スタッフ・キャストが倒れないかということと、四六時中人をだますことばかり考えている自分の今後の人生への悪影響です。

出典:公式HP

 

まとめ

ドラマ「コンフィデンスマンJP」には原作がありません。
オリジナル脚本で放送されます。

 

担当する脚本家は古沢良太さん。
満足度の高い脚本家となっているため、期待が高まります。

 

ぜひ月9の視聴率も高くなってほしいものですね。
それでは最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

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 - 2018年, 2018年4月期, コンフィデンスマンJP