モンテクリスト伯キャスト!名作ドラマ化で華麗なる復讐鬼を狂演!

      2018/03/26

ドラマ「モンテ・クリスト伯」のキャストをご紹介します。
主演キャストはディーンフジオカさん。

 

そして脇を固めるキャストは、復讐の矛先となる人物ばかり。
複雑に絡み合う人間模様を、ドラマ「モンテ・クリスト伯」のキャストはどう演じ切るのでしょうか。

 

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モンテクリスト伯のキャスト

ドラマ「モンテクリスト伯」のキャストをご紹介します。
「モンテ・クリスト伯」というと名作中の名作

 

現代の日本へ舞台を移し、今回ドラマ化となりました。
キャストに選ばれた方々もかなりプレッシャーもあるかもしれませんね。

 

主演キャストはディーンフジオカさん。
そして脇を固めるキャストは豪華で個性派俳優が揃いました。

 

愛憎に満ちた復讐鬼と化けるディーンフジオカさんにも注目ですね。
さて、ここからはドラマ「モンテ・クリスト伯」のキャストを詳しくご紹介していきます。

 

柴門暖役/ディーンフジオカ

柴門暖(ディーンフジオカ)は孤独の男。
愛する女性、未来の家族を奪われた1人の男です。

 

冤罪で地獄に落とされました。
そして自分を陥れた人物たちへ、柴門暖(ディーンフジオカ)は復讐をしていくのです。

 

柴門暖(ディーンフジオカ)は鬼と化けるのでした。
投獄生活を15年。

 

柴門暖(ディーンフジオカ)の孤独と怒りは復讐へと気持ちを持っていくのです。
表と裏の顔を持ち合わせる柴門暖(ディーンフジオカ)に狂演に注目です。

 

そんな柴門暖のキャストはディーンフジオカさんに決定しました。
美しさを持ち、ワイルド感も出す存在となります。
コメントをご紹介します。

 

当初このドラマが名作『モンテ・クリスト伯』をベースにした物語であると聞いて、光栄な思いと同時に、これまで数々のリメーク作品を見てきた事もあってその壮大なスケールにプレッシャーも感じました。

舞台が現代の日本になり、この物語がどのように生まれ変わるのか?
絶望の中、復讐を果たす為にそれでも息をし続ける柴門暖。
そして、復讐の先にどんな結末が待っているのか?

プロデューサーや監督との打合せを重ね、第1話の台本を読み、やはり壮絶な物語がそこに待っていると改めて確信しました。
共演者陣、スタッフ陣で結束し、これまでにない衝撃をオーディエンスの皆様にお届けする為に、全身全霊で演じたいと思います。

出典:公式HP

 

南条幸男役/大倉忠義

南条幸男(大倉忠義)は柴門暖(ディーンフジオカ)の親友
裏切られることで柴門暖(ディーンフジオカ)は復讐の最大の矛先の相手が南条幸男(大倉忠義)となったのです。

 

南条幸男(大倉忠義)と柴門暖(ディーンフジオカ)はとても仲の良い先輩後輩関係でした。
柴門暖(ディーンフジオカ)の婚約者、目黒すみれ(山本美月)との関係も祝っていたのです。

 

しかし南条幸男(大倉忠義)は目黒すみれ(山本美月)のことを密かに愛していしました。
そう、ライバルであり、嫉妬を抱いていたのです。

 

そんな最大の復讐の相手、南条幸男のキャストには大倉忠義さんが選ばれています。
大倉忠義さんはフジテレビの連続ドラマに出演するのは初めてということ。

 

関ジャニ∞のメンバーとしても活躍中の大倉忠義さんが、俳優としてどう演技を見せてくれるのでしょうか。
コメントをご紹介します。

 

フジテレビで初めて連続ドラマに出演させていただけることになりました。
その作品が、中々なスケール感のあるストーリーであり、そして、自分自身が今まで演じたことのない役柄に挑戦させていただけることをうれしく思います。
視聴者のみなさんを『モンテ・クリスト伯』の世界に引きずり込めるよう全力で演じさせていただきます。

出典:公式HP

 

目黒すみれ役/山本美月

目黒すみれ(山本美月)はドラマ「モンテ・クリスト伯」のヒロインです。
ドラマ「モンテ・クリスト伯」の重要なカギを握るキーパーソンとなります。

 

目黒すみれ(山本美月)は柴門暖(ディーンフジオカ)の婚約者でした。
無実の罪で投獄されたことがきっかけとなり、幸せな生活は一変します。

 

地獄の苦しみを目黒すみれ(山本美月)も味わっていたのです。
柴門暖(ディーンフジオカ)の帰りを信じていつまでも待ち続けようとしていました。

 

しかし次の人生を踏み出す決断をしてしまうのです。
心境の変化は、どのようなきっかけがあったのでしょうか。
注目ポイントとなります。

 

そんな目黒すみれのキャストには山本美月さんが選ばれました。
山本美月さんの女優としての活動の勢いが止まりませんね。

 

今回も難しい役どころとなりますが、これまで培った演技力で、乗り越えてほしいと思います。
コメントをご紹介します。

 

前回の作品で西谷監督とご一緒させていただいた際に、台本だけでは想像のできない深みのある素晴らしい作品になっていたので、このドラマがこれからどんな風になるのかとても楽しみです。
また新しい作品に出会えて、新たなキャストの方々の一員になれて本当に幸せです。
一人の女性として、愛をまっすぐに、人間らしさを丁寧に演じられたらと思います。

出典:公式HP

 

守尾信一朗役/高杉真宙

守尾信一朗(高杉真宙)は守尾英一朗の一人息子です。
守尾英一朗は柴門暖(ディーンフジオカ)が務めている漁業会社の社長。

 

守尾信一朗(高杉真宙)は会社の跡取り息子という立場になります。
職員全員から可愛がられ、明るく素直な人物。
心優しい真面目な存在です。

 

しかしドラマ「モンテ・クリスト伯」の序盤、ある事故が起きます。
それをきっかけに、父親の代理で急遽社長を務めることになる守尾信一朗(高杉真宙)。

 

若いため右も左も分かりません。
経営難にもなり、負債を抱えた会社を支えようと努力します。

 

また、守尾信一朗(高杉真宙)は恋をしてはいけない相手と恋に落ちてしまうのです。
悲しい純愛も生まれるため、見どころの1つです。

 

そんな守尾信一朗のキャストは高杉真宙さんが演じます。
最近注目されている若手俳優の1人ですよね。

 

実は、連続ドラマで社会人を演じるのは初めてとなる高杉真宙さん。
色々初々しい役ではありますが、期待が高まります。
コメントをご紹介します。

 

複雑な人間関係が描かれるドラマで、台本を読んでいる僕も混乱することがあるくらいなのですが、そこがこの作品の本当に面白いところだと思っています。
相関図を見ると矢印だらけの複雑な人間関係に翻弄(ほんろう)されてください!

出典:公式HP

 

安堂完治役/葉山奨之

安堂完治(葉山奨之)はドラマ「モンテ・クリスト伯」のストーリー展開においてのキーパーソンとなります。

 

入間公平(高橋克典)と大きな接点を持つ人物。
過去に隠された重要な真実に翻弄されていく青年なのです。

 

アパレルブランドを立ち上げたいという夢を持ってます。
必死に出資者を募っている若き実業家

 

しかしそれは表の顔で、誰にも言えない暗い過去を必死に隠しながら生きています。

 

  • 魅力的な笑顔
  • 巧みな会話術

 

これらを使いこなす安堂完治(葉山奨之)は富裕層に近づきます。
そして人を欺くこともいといません。
黒い裏の顔も持っているのでした。

 

柴門暖(ディーンフジオカ)が復讐を進める中、仇敵を破滅へ追い込む切り札として利用する存在。
ある女性を絡め、禁断の蛇の道に進むことになります。

 

ドラマ「モンテ・クリスト伯」の結末に近づけば近づくほど、安堂完治(葉山奨之)の過去も明らかになります。
その壮絶な生い立ちがドラマ「モンテ・クリスト伯」の物語全体を大きく動かしていくのです。

 

ドラマ「モンテ・クリスト伯」にとって重要な存在、安堂完治役のキャストは葉山奨之さんが務めます。
葉山奨之さんというと若手俳優ながら、演技力も抜群。

 

 

2面性を持った人物のキャストですが、葉山奨之さんなら演じ切ってくれると思います。
葉山奨之さんにとって新たな一面となりそうな役、楽しみですね。

 

入間未蘭役/岸井ゆきの

入間未蘭(岸井ゆきの)は入間公平(高橋克典)と前妻との間に生まれたです。
中学生の時に、入間未蘭(岸井ゆきの)が最愛の実母を看取りました。

 

その際、お父さんは本当は弱い人だから、あなたが支えてあげてという言葉に今でも囚われているのです。

 

厳格ながら、子離れができていない父親の入間公平(高橋克典)。
入間未蘭(岸井ゆきの)の結婚相手も決めてきてしまうような父親のために、従順な娘であろうとしています。

 

継母となった入間瑛理奈(山口紗弥加)や義理の弟に気を遣い、自分自身のことよりも他人を思いやる人生を送ってきました。

 

しかしそんな入間未蘭(岸井ゆきの)にも運命の出会いがあるのです。
その相手が守尾信一朗(高杉真宙)。

 

運命の相手、守尾信一朗(高杉真宙)との出会いで、自分の運命を大きく変えてきます。
そしてそれが、柴門暖(ディーンフジオカ)の復讐に大きく絡んでいくのです。

 

入間未蘭役のキャストは岸井ゆきのさんが務めます。
若手俳優でありながら、人気作品に出演してきた岸井ゆきのさん。

 

今回は若手俳優である高杉真宙さんと絡むという人物。
若手同士、大きな成長となる作品、ドラマ「モンテ・クリスト伯」が楽しみです。

 

まさにロミオとジュリエットとも言えるような恋愛模様。
運命にさいなまれる所も見どころの1つです。

 

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江田愛梨役/桜井ユキ

江田愛梨(桜井ユキ)は南条幸男(大倉忠義)のマネージャーです。
美しく謎めいています。

 

江田愛梨(桜井ユキ)には暗い過去があります。
その過去は、柴門暖(ディーンフジオカ)の復讐に大きく関係してくるのです。

 

美しい江田愛梨役のキャストは桜井ユキさんが務めます。
きっと素敵な演技をドラマ「モンテ・クリスト伯」でも魅せてくれることでしょう。

 

土屋慈役/三浦誠己

土屋慈(三浦誠己)は復讐鬼となり、別人に生まれ変わった柴門暖(ディーンフジオカ)の秘書です。
忠実に仕事をこなします。

 

土屋慈(三浦誠己)の過去はとても衝撃的。
その過去はドラマ「モンテ・クリスト伯」の物語にも大きく関わってきます。

 

土屋慈のキャストは三浦誠己さんが務めます。
過去が何かも気になる役どころです。

 

寺角類役/渋川清彦

寺角類(渋川清彦)は柴門暖(ディーンフジオカ)と神楽清(新井浩文)の先輩です。
地元のチンピラ。

 

頭の良さと口の鋭さでは、神楽清(新井浩文)に叶いません。
こき使われてしまう小心者なのです。

 

柴門暖(ディーンフジオカ)の復讐のゴングを鳴らす際の重要な役。
また、衝撃的な局面をもたらす人物でもあります。

 

寺角類役のドラマキャストは渋川清彦さんです。
ドラマ「刑事ゆがみ」にも出演され、活躍中の俳優さんですよね。

 

見た目の風貌からもピッタリのキャストだと思います。
渋川清彦さんの演技に注目です。

 

神楽清役/新井浩文

神楽清(新井浩文)は漁業会社に勤めています。
柴門暖(ディーンフジオカ)の先輩社員に当たる人物です。

 

  • 学歴はない
  • 地頭は良い
  • 損得鑑定が働く
  • 愛情観念は欠落

 

表向きは、柴門暖(ディーンフジオカ)の良き先輩である神楽清(新井浩文)。
しかし自分の出世の邪魔になる柴門暖(ディーンフジオカ)を失墜させたいと考えているのです。

 

柴門暖(ディーンフジオカ)に対して嫉妬を抱いている南条幸男(大倉忠義)に目を付け利用します。
明暗を使い分ける役どころとなるのです。

 

そんな神楽清役のキャストを務めるのは新井浩文さんです。
悪い顔や良い顔の2面性を使い分けるという事を考えると、すごくベストなキャスティングですよね。

 

新井浩文さんの演技がもう目の前に見えてきそうなくらい想像ができます。
コメントをご紹介しますね。

 

『刑事ゆがみ』の浅野忠信さんみたいに、賞を取りたいです。

出典:公式HP

 

ファリア真海役/田中泯

ファリア真海(田中泯)はドラマ「モンテ・クリスト伯」の最重要人物です。
無実の罪で柴門暖(ディーンフジオカ)は投獄されるのですが、その独房の隣にある地下牢に収監されていた人物です。

 

十数年、獄中生活を送っています。
そしてその中で自分が持っているすべての知恵を柴門暖(ディーンフジオカ)に捧げるのです。

 

柴門暖(ディーンフジオカ)の復讐を導いた人物がファリア真海(田中泯)。
師でもあり、父でもあり、柴門暖(ディーンフジオカ)の第2の人生にはなくてはならない人物です。

 

ファリア真海のキャストは田中泯さんが演じます。
田中泯さんはダンサーです。

 

謎の多い人物ですが、ディーンフジオカさんとの疑似親子にも注目が集まりそうですね。
復讐へ導く役ということで、ドラマ「モンテ・クリスト伯」が成立するには、ファリア真海のキャスト、田中泯さんがいなければならないのです。

 

柴門恵役/風吹ジュン

柴門恵(風吹ジュン)は柴門暖(ディーンフジオカ)の母親です。

 

夫が亡くなり、愛する柴門暖(ディーンフジオカ)を女手一つで育てて決まり汰。
芯があり、心優しい母親なのです。

 

夫と旧知の中であった守尾漁業の社長、守尾英一朗(木下ほうか)に頼み込んで、柴門暖(ディーンフジオカ)を雇ってもらいました。
唯一の生きる希望である柴門暖(ディーンフジオカ)を献身的に支えている人物となります。

 

柴門恵のキャストは風吹ジュンさんが演じます。
心優しい母親像を、どう演じてくれるのか楽しみです。

 

守尾英一朗役/木下ほうか

守尾英一朗(木下ほうか)は守尾漁業の社長です。
社員たちを家族のように愛す、情に厚い人物となります。

 

柴門暖(ディーンフジオカ)にとっては、雇い主でもあり育ててくれた相手。
どんな時も信じてくれた恩人なのです。

 

守尾英一朗役のキャストは木下ほうかさんが演じます。
どんな役もこなされ、好評を得てきた木下ほうかさんの演技に注目です。

 

入間瑛理奈役/山口紗弥加

入間瑛理奈(山口紗弥加)は入間公平(高橋克典)の後妻です。

 

表向きは警察官僚の、良き妻。
しかし自分の欲のためには、とんでもないもくろみを持った恐ろしい悪女なのです。

 

悪意を秘めている役、入間瑛理奈のキャストは山口紗弥加さんが務めます。
山口紗弥加さんは様々な役どころを演じてきた女優さん。

 

しかしドラマ「モンテ・クリスト伯」ではこれまでとは一味違った役となるのです。
二面性のある人物のキャストとなり、山口紗弥加さんの演技力が再び光ることでしょう。

 

入間貞吉役/伊武雅刀

入間貞吉(伊武雅刀)は入間公平(高橋克典)の父親です。
世界的な巨大ファンドを設立し運営をしています。

 

ある取引事件の疑いをかけられました。息子である入間公平(高橋克典)を捨てて、単身で海外に逃亡したのです。

 

入間公平(高橋克典)が柴門暖(ディーンフジオカ)を無実の罪で投獄するきっかけとなる人物なのです。
ドラマ「モンテ・クリスト伯」のキーパーソンの1人となります。

 

入間貞吉役のキャストは伊武雅刀さんが務めます。
伊武雅刀さんの演技は渋みもかかり、味のある俳優さんですよね。
ドラマ「モンテ・クリスト伯」でも名演技をしてくれることでしょう。

 

神楽留美役/稲森いずみ

神楽留美(稲森いずみ)は神楽清(新井浩文)のです。
柴門暖(ディーンフジオカ)が描いている復讐のシナリオの幕開けに関係する人物となります。

 

  • ホステス
  • 愛人

 

これらを経験し、酸いも甘いも知り尽くしてきました。
美しく知的。

 

金と権力にしか興味のない神楽清(新井浩文)からは愛情のかけらもありません。
神楽留美(稲森いずみ)は孤独な日々を送っています。

 

その虚無感を埋めるために、お金で男をはべらせるようになるのです。
しかしそれでも心が満たされることはありあせん。

 

 

柴門暖(ディーンフジオカ)が登場することで、ある暗い過去が暴かれていきます。
そして運命の歯車が狂っていくのです。

 

ドラマ「モンテ・クリスト伯」の序盤、重要な伏線が張られます。
その伏線へ繋がる役どころが神楽留美(稲森いずみ)です。

 

神楽留美のドラマキャストは稲森いずみさんが演じます。
かなり複雑な心境を抱える女性の役ですよね。

 

ドラマ「刑事ゆがみ」でも素敵な演技で大活躍でした。
今回のドラマ「モンテ・クリスト伯」では、あの時よりももっと重要な役どころのキャストとなります。

 

入間公平役/高橋克典

入間公平(高橋克典)は警視庁公安部外事第三課の警察官です。
過去に柴門暖(ディーンフジオカ)を無実の罪で牢獄へと送り込んだ人物。

 

しかし実際にはそのことを隠し生きています。
もちろん柴門暖(ディーンフジオカ)が復讐を仕掛ける相手でもあるのです。

 

入間公平のキャストには高橋克典さんが選ばれています。
幅広い役を演じてきたからこそ、高橋克典さんの演技には期待が高まるばかりです。

 

過去を隠して生きていく人物をどう演じていくのでしょうか。
高橋克典さんのコメントをご紹介します。

 

歴史に残る名作の連続ドラマ化ということで、そこに描かれる一途さ、登場人物の闇、人間の弱さなども描かれる、質の高いエンターテインメント作品に参加できることを嬉しく思います。
主役のディーン・フジオカさんをはじめ素晴らしい出演者の皆様との共演も楽しみです。
日頃多い警察官の役ですが、ストーリーの中で今回はどの様なことを要求されるのか、どう描かれるのかも楽しみにしています。

出典:公式HP

 

まとめ

ドラマ「モンテ・クリスト伯」のキャストをご紹介しました。
主演キャストはディーンフジオカさん。

 

復讐をする鬼と化け、どんなふうに演じるのか楽しみですね。
脇を固めるキャストも、何かと二面性のある人物ばかり。

 

人間関係も複雑に絡み合うようで、楽しみです。
それでは最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

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 - 2018年, 2018年4月期, モンテ・クリスト伯