ヘッドハンター北村有起哉は谷口孝雄!怪しい記者からマルヨシ社員?

   

ドラマ「ヘッドハンター」に北村有起哉さんが出演していますよね。
北村有起哉さんというと、あの人気ドラマ「アンナチュラル」でも好演をしていた人物です。

 

そんな北村有起哉さんが役柄を一転。
ドラマ「ヘッドハンター」では谷口孝雄役を演じることになりました。

 

大きく役柄の違う役ですね。
北村有起哉さんの演技、ご注目ください。

 

スポンサーリンク

 

ヘッドハンター北村有起哉は谷口孝雄役

ドラマ「ヘッドハンター」に北村有起哉さんが出演しています。
第1話へのゲスト出演です。

 

ドラマ「ヘッドハンター」の初回となるゲストということで、北村有起哉さんも気合が入っているのではないでしょうか。
演じる役は谷口孝雄役。
一体どんな人物なのでしょうか。

 

北村有起哉

北村有起哉さんは東京都出身の俳優さんです。
TOM companyに所属しています。

 

  • 北村和夫(父)/俳優
  • 北村由里(姉)/女優
  • 高野志穂(妻)/女優

 

北村有起哉さんにとって家族は芸能一家なのです。
舞台を中心に活躍されてきましたが、近年はドラマへの出演も増えています。

 

  • 「わろてんか」月の井団真役
  • 「アンナチュラル」宍戸理一役
  • 「ヘッドハンター」(第1話)谷口孝雄役
  • 「西郷どん」大山格之助(綱良)役

 

北村有起哉さんというとドラマ「アンナチュラル」で怪しい記者を演じていましたよね。
そんな役柄から一転。

 

ドラマ「ヘッドハンター」では大手家電メーカーの社員役となります。
また違った一面が見られる事でしょう。

 

谷口孝雄役

谷口孝雄(北村有起哉)はマルヨシ製作所の社員です。
マルヨシ製作所とは大手家電メーカー。

 

今回、大幅な構造改革が行われることになるのです。
そんな消極的な経営方針にうんざりしていたのが谷口孝雄(北村有起哉)でした。

 

 

今回、谷口孝雄(北村有起哉)はヘッドハンターである黒澤和樹(江口洋介)から転職話を持ち込まれることになります。
そんな技術者である谷口孝雄(北村有起哉)。

 

一体どんな展開になるのでしょう。
少し気の弱い谷口孝雄(北村有起哉)にも注目です。

 

スポンサーリンク

 

ヘッドハンター第1話あらすじ

ドラマ「ヘッドハンター」第1話のあらすじをご紹介します。
2018年4月16日放送分となります。

 

ヘッドハンターとは、企業の要望に応え、必要な人材の転職を斡旋する者をいう。
この物語はヘッドハンターを生業とするひとりの男・黒澤和樹(江口洋介)を通じ、転職にまつわる様々な人間模様を描く新しいヒューマンドラマ。
対象者の心の奥深くまで入り込み、選択を迫ってゆく強引なやり方に、ある者は“救われた”といい、ある者は“酷い目にあった”という。
はたして黒澤は、人生の転機に現れた救世主か?
それとも悪魔か?

大手家電メーカーのマルヨシ製作所の社長・横河は大勢のマスコミを前に、大幅な構造改革を発表する。
その様子を会議室のモニターで見ていた技術者の谷口は、消極的な経営方針にうんざり顔。
その時、彼の脳裏にある言葉がフラッシュバックする。

「あなたの値段、知りたいと思いませんか?」…
数日前、谷口は「SAGASU」代表のヘッドハンター・黒澤にそんな言葉ともに転職の誘いを受けた。
音響機器のエンジニアとしての手腕が買われての引き抜き話だった。
だが過去に3度転職を断った谷口は慎重な態度を崩さない。
一体、何が彼の決断を鈍らせているのか?

「SAGASU」は黒澤、灰谷哲也(杉本哲太)、舘林美憂(徳永えり)、わずか3名という弱小人材紹介会社。難攻不落の難しい転職案件ばかりを扱っている。
黒澤は経歴が謎で、30年の付き合いがある灰谷ですら詳細を知らない。
二人の仲も複雑なようだ。
灰谷と美憂は、とあるパーティーの席で、転職斡旋会社最大手「ブリッジ」の赤城響子(小池栄子)に出くわす。
業界の信用度向上を目指す彼女は、乱暴な黒澤の仕事ぶりを嫌悪し、あからさまにライバル心を燃やす。

家族や先輩への想いから転職を決断できずにいる谷口に、黒澤は「あなたにとって一番大切なものは何か?」と問う。
はたして黒澤は谷口のヘッドハントを成功させられるのか?

出典:公式HP

 

まとめ

ドラマ「ヘッドハンター」第1話のゲストとして北村有起哉さんが出演することになります。
北村有起哉さんというとドラマ「アンナチュラル」では怪しい記者役を演じていましたよね。

 

そんな役柄から一転、北村有起哉さんがドラマ「ヘッドハンター」で演じるのは谷口孝雄役。
少し気が弱く、ヘッドハンティングされる人物。

 

はたして谷口孝雄(北村有起哉)は一体どんな決断をするのでしょうか。
北村有起哉さんにもご注目ください。

 

それでは最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

スポンサーリンク

 

 - 2018年, 2018年4月期, ヘッドハンター