ヘッドハンター内田恭子キャスター?ウッチーはマスコミで報道か?

   

ドラマ「ヘッドハンター」に内田恭子さんが出演します。
内田恭子さんというとアナウンサーですね。

 

今回ドラマ「ヘッドハンター」第1話にゲストとして出演するのです。
キャスターとしての出演。
内田恭子さんの演技力にご注目ください。

 

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ヘッドハンター内田恭子がキャスター役

ドラマ「ヘッドハンター」第1話にゲストとして内田恭子さんが出演します。
内田恭子さんというとフリーのアナウンサー

 

ドラマへの出演は過去にもあったのでしょうか。
ドラマ「ヘッドハンター」では内田恭子さんの力が発揮されるキャスターの役を演じます。

 

内田恭子

内田恭子さんはフリーアナウンサです。
以前は、フジテレビのアナウンサーとして活躍されていましたね。

 

ウッチーという愛称で親しまれている内田恭子さん。
実はドイツで生まれていました。

 

ドイツから帰国したのは2歳。
内田恭子さんがドイツ語を話せるわけではないんですよ。笑

 

フジテレビに入社したのは1999年。
フィールドキャスターを務め、報道の分野で経験を積んでこられました。

 

実は内田恭子さんがドラマ「ヘッドハンター」で演じるのは、このキャスター部分が大切になるのです。

 

  • 「軍師官兵衛」市役
  • 「ヘッドハンター」(第1話)キャスター役

 

ドラマに出演どころか、時代劇にまで出演していた内田恭子さん。
今回ゲストとして出演するドラマ「ヘッドハンター」での演技にも期待が高まりますね。

 

キャスター役

ドラマ「ヘッドハンター」で登場するキャスター
それがウッチーこと内田恭子さんです。

 

 

内田恭子さんの能力を生かしたキャスター役。
さすがという言葉しか出てきません。

 

役柄というより、内田恭子さんの実力、能力を見せつけられる役になりそうですね。
お楽しみに。

 

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ヘッドハンター第1話あらすじ

ドラマ「ヘッドハンター」第1話のあらすじをご紹介します。
初回となる第1話は、2018年4月16日放送分となります。

 

ヘッドハンターとは、企業の要望に応え、必要な人材の転職を斡旋する者をいう。
この物語はヘッドハンターを生業とするひとりの男・黒澤和樹(江口洋介)を通じ、転職にまつわる様々な人間模様を描く新しいヒューマンドラマ。
対象者の心の奥深くまで入り込み、選択を迫ってゆく強引なやり方に、ある者は“救われた”といい、ある者は“酷い目にあった”という。
はたして黒澤は、人生の転機に現れた救世主か?
それとも悪魔か?

大手家電メーカーのマルヨシ製作所の社長・横河は大勢のマスコミを前に、大幅な構造改革を発表する。
その様子を会議室のモニターで見ていた技術者の谷口は、消極的な経営方針にうんざり顔。
その時、彼の脳裏にある言葉がフラッシュバックする。

「あなたの値段、知りたいと思いませんか?」…
数日前、谷口は「SAGASU」代表のヘッドハンター・黒澤にそんな言葉ともに転職の誘いを受けた。
音響機器のエンジニアとしての手腕が買われての引き抜き話だった。
だが過去に3度転職を断った谷口は慎重な態度を崩さない。
一体、何が彼の決断を鈍らせているのか?

「SAGASU」は黒澤、灰谷哲也(杉本哲太)、舘林美憂(徳永えり)、わずか3名という弱小人材紹介会社。難攻不落の難しい転職案件ばかりを扱っている。
黒澤は経歴が謎で、30年の付き合いがある灰谷ですら詳細を知らない。
二人の仲も複雑なようだ。
灰谷と美憂は、とあるパーティーの席で、転職斡旋会社最大手「ブリッジ」の赤城響子(小池栄子)に出くわす。
業界の信用度向上を目指す彼女は、乱暴な黒澤の仕事ぶりを嫌悪し、あからさまにライバル心を燃やす。

家族や先輩への想いから転職を決断できずにいる谷口に、黒澤は「あなたにとって一番大切なものは何か?」と問う。
はたして黒澤は谷口のヘッドハントを成功させられるのか?

出典:公式HP

 

まとめ

ドラマ「ヘッドハンター」第1話に内田恭子さんが出演することになりました。
ゲストです。

 

内田恭子さんが演じるのはキャスター役。
演じるというより内田恭子さんのそのままの姿を見せてくれるのかもしれません。

 

それでは最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

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 - 2018年, 2018年4月期, ヘッドハンター