ブラックペアン横山正先生は岡田浩暉!手術失敗で異動、退場、降板?

   

ドラマ「ブラックペアン」に登場する横山正先生。
まさかの第1話でお別れになるかもしれない展開とは思いませんでした。

 

手術を失敗していましたよね。
そのため異動させられる展開へ。

 

演じているのは岡田浩暉さん。
第1話で退場、降板、さよならとなりそうです。

 

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ブラックペアン横山正先生役は岡田浩暉

ドラマ「ブラックペアン」に岡田浩暉さんが出演していました。
そう、過去形です。

 

第1話で、手術を失敗していた人物が横山正先生。
岡田浩暉さんが演じていた役ですね。

 

岡田浩暉

岡田浩暉さんは群馬県出身の俳優さんです。
大学を卒業してからはサラリーマンをしていた時期もある岡田浩暉さん。

 

俳優としては、多くの出演歴があります。

 

  • 「下剋上受験」梅本役
  • 「警視庁ゼロ係~生活安全課なんでも相談室~」植松浩二役
  • 「ブラックペアン」(第1話)横山正役

 

多くの作品で大活躍ですね。
ドラマ「ブラックペアン」第1話でも目立っていましたよね。

 

横山正先生役

横山正先生(岡田浩暉)は佐伯外科の医師でした。
また、世良雅志(竹内涼真)の研修指導医だった人物。

 

しかしドラマ「ブラックペアン」第1話で手術に失敗。
異動となってしまいました。

 

この出来事で世良雅志(竹内涼真)の研修医生活は一転。
指導医が渡海征司郎(二宮和也)となってしまったのです。

 

しかし横山正先生(岡田浩暉)は自分の希望で異動という形になっていますよね。

 

ドラ男
病院の世界って怖いね。

 

1000万で手術失敗をもみけしてくれるという渡海征司郎(二宮和也)。
しっかり渡海征司郎(二宮和也)にお金を渡しているシーンも映し出されました。

 

この手術の失敗でドラマ「ブラックペアン」第1話で横山正先生(岡田浩暉)は、さよならとなるでしょう。

 

第1話にして、異動、退場、そして降板となることが予想されます。

 

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ブラックペアン第1話あらすじ

ドラマ「ブラックペアン」第1話のあらすじです。
2018年4月22日放送分となります。

 

東海地方にある東城大学医学部付属病院では、“神の手”を持つと称される心臓外科医・佐伯清剛教授(内野聖陽)によって、難しい心臓手術が行われようとしていた。
三ヵ月後に日本外科学会理事長選を控え、佐伯教授と一騎打ちと噂される帝華大学の西崎啓介教授(市川猿之助)もこの手術を見学、治験コーディネーターの木下香織(加藤綾子)や医療ジャーナル誌編集長・池永英人(加藤浩次)も注目する手術だ。

そんな重要な手術の最中、佐伯が受け持つ別の患者の容態が急変。
医師たちが対応にあたるが状態は悪化、研修医の世良雅志(竹内涼真)や新人看護師の花房美和(葵わかな)らはなす術がない。
そんなとき、手術室に一人の男が現れる。
同僚医師らから“オペ室の悪魔”と呼ばれる外科医・渡海征司郎(二宮和也)は、鮮やかなオペをしてみせるが…。

一方、東城大にやってきた新任講師・高階権太(小泉孝太郎)は、最新医療用機器「スナイプ」の使用を推進しようとする。
彼は西崎教授から東城大に差し向けられた刺客だった─。

出典:公式HP

 

佐伯清剛(内野聖陽)の手術中、佐伯清剛(内野聖陽)が受け持つ別の患者の容態が急変。
その急変した患者を担当したのが横山正先生(岡田浩暉)でした。

 

まとめ

ドラマ「ブラックペアン」第1話で、まさかの1人の医者が消える可能性。
横山正先生が手術に失敗したことで、異動となりましたね。

 

手術失敗でもみ消しを頼むために、大金も動きました。
そんな横山正先生を演じていたのは岡田浩暉さんでした。

 

このままドラマ「ブラックペアン」退場となり、事実上の降板となるのかもしれません。
展開を見守っていきたいですね。

 

それでは最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

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 - 2018年, 2018年4月期, ブラックペアン