シグナル木村役は勝呂学!容疑者誤認逮捕で取り調べ中に死亡する?

   

ドラマ「シグナル~長期未解決事件捜査班~」に木村という容疑者が登場します。
演じているのは勝呂学さんです。

 

この木村という人物は、どんな事件に関わっているのでしょうか。

 

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シグナル木村役は勝呂学

ドラマ「シグナル~長期未解決事件捜査班~」第3話では1997年に発生した事件を再捜査することになった長期未解決事件捜査班。
1997年に発生した未解決事件は、女性7人が被害に遭った連続殺人事件でした。

 

再捜査をすることになった直後、謎の無線機が再び繋がります。

 

  • 三枝健人(坂口健太郎)
  • 大山剛志(北村一輝)

 

無線機越しの大山剛志(北村一輝)は1997年にいるのでした。
そして女性連続殺人事件の捜査の渦中にいます。

 

その無線機から、容疑者である木村という人物を逮捕したと報告を受けます。
その木村役を演じているのは勝呂学さんです。

 

勝呂学さんはワンネスプロダクションに所属されている方のようです。
それ以上の情報はありませんでした。

 

大山剛志(北村一輝)が逮捕した容疑者の木村(勝呂学)。
しかし現在の資料上では誤認逮捕となっているのです。

 

さらに取り調べ中に急死した木村(勝呂学)。
本当に事件の容疑者ではなく無関係の人物なのでしょうか。

 

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シグナル第3話あらすじ

ドラマ「シグナル~長期未解決事件捜査班~」第3話のあらすじをご紹介します。
2018年4月24日放送分です。

 

2018年、アメリカでの研修を終え、プロファイラーとして警視庁に戻ってきた三枝健人(坂口健太郎)は、桜井美咲(吉瀬美智子)率いる長期未解決事件捜査班に配属され、1997年に女性7人が被害にあった連続殺人事件を再捜査することに。

するとその直後、かつて事件解決の糸口となった謎の無線が再びつながり、健人は大山剛志(北村一輝)刑事と8年ぶりに言葉を交わす。
しかし、大山はまるで初めて健人と話すかのような口ぶり。
その話の内容から、健人は無線が1997年とつながっているのではないかと考える。

健人の予想通り、無線機越しの大山は1997年、女性連続殺人事件の捜査の渦中にいた。
最初こそ、健人の言葉が信じられない大山だったが、無線で聞いた通りの場所で襲われている女性を助け、犯人を逮捕したことから、事件が起きることを予知していた健人の存在が気になり始める。

一方、大山が犯行を未然に防いだことで、2018年にもある変化が起きていた。
殺されるはずだった5人目の被害者に関する捜査資料の文字が、“遺体発見”から“未遂”に変わり、残り2人が殺害された日時や犯行現場もなぜか変わってしまったのだ。

しかも、そのことに気づいているのは健人だけ。
「過去が変わった?」
真実を確かめるため、健人は再びつながった無線で、大山のいる世界でこれから起きる出来事を伝える。
しかしそれは、大山が警察の信用に関わる重大なミスを犯したことを意味していた。

刑事としての自信を失いかけた大山を救ったのは、行きつけのラーメン店で働く北野みどり(佐久間由衣)だった。
自分を更生させてくれた大山に恩義を感じているみどりは、元気のない大山を励まし、大山もまた、そんなみどりの笑顔に救われるが…。

出典:公式HP

 

まとめ

ドラマ「シグナル~長期未解決事件捜査班~」第3話に木村という人物が登場します。
21年前の連続殺人事件の容疑者です。

 

木村を演じていたのは勝呂学さん。
果たして事件には何も関係のない人物なのでしょうか。

 

それでは最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

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 - 2018年, 2018年4月期, シグナル~長期未解決事件捜査班~