未解決の女、高岡早紀は坂下菜々美12年前娘を誘拐され離婚した母親!

   

ドラマ「未解決の女-警視庁文書捜査官-」第2話に高岡早紀さんが出演されます。
第2話のゲストとなります。

 

高岡早紀さんが演じる役は坂下菜々美役。
12年前に発生した誘拐事件の被害者の母親となります。

 

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未解決の女で高岡早紀が坂下菜々美役

ドラマ「未解決の女-警視庁文書捜査官-」第2話に高岡早紀さんが出演します。
あんまりサスペンスや事件系のドラマの印象がないので、珍しい気がしますが、みなさんはどうですか。

 

高岡早紀さんが演じるのは坂下菜々美役。
娘を誘拐され、さらに離婚しなければならなかった人物です。

 

高岡早紀

高岡早紀さんは神奈川県出身の女優さんです。
とても美しい方ですよね。

 

美しい高岡早紀さんはモデルとして芸能活動を始められました。
CMに出演して芸能界デビューとなったのです。

 

  • 「突然ですが、明日結婚します」桜木夕子役
  • 「花のち晴れ~花男」馳利恵役
  • 「未解決の女-警視庁文書捜査官-」(第2話)坂下菜々美役

 

現在放送中の、「花のち晴れ~花男」にもレギュラー出演中の高岡早紀さん。
様々な作品で演じる役柄が違うので、演技力の高さがうかがえます。

 

高岡早紀さんの切ない演技も見られることが予想される「未解決の女-警視庁文書捜査官-」第2話にご注目下さい。

 

坂下菜々美役

坂下菜々美(高岡早紀)は12年前に、幼い娘、芽以を誘拐されてしまった主婦です。
ショッピングモールで、一瞬目を離した隙の出来事でした。

 

誘拐事件の捜査が発端となり坂下菜々美(高岡早紀)は夫と離婚することとなったのです。

 

坂下菜々美(高岡早紀)は元々は明るい女性でした。
しかし愛情を注いでいた娘の芽以がいなくなり、強い精神的ダメージを受けてしまいました。

 

現在は清掃作業の派遣会社に勤めて働いています。

 

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未解決の女2話あらすじ

ドラマ「未解決の女-警視庁文書捜査官-」第2話のあらすじをご紹介します。
2018年4月26日放送分です。

 

大手IT企業の社長令嬢が連れ去られ、1億円もの身代金を要求される誘拐事件が発生する。
早期解決を目指す捜査本部は、各部署から人員をかき集め体制を強化。「特命捜査対策室」からも第6係の刑事・矢代朋(波瑠)が招集される。
誘拐されたのは中学生の幸田遥花(畑芽育)。
犯人が電話で、父親・幸田雅也(戸次重幸)に遥花の声を聞かせたとき、遥花は「かもめ」とだけ口にしたという。
まるで意味が分からない朋だが、その一言は文字フェチの同僚・鳴海理沙(鈴木京香)に12年前のある未解決事件を思い出させることに…!

それは主婦・坂下菜々美(高岡早紀)の娘・芽衣が誘拐された事件。
実は当時、芽衣も今回と同様に「かもめ」という言葉を発していた――。

まもなく身代金の受け渡し役に任命された朋は、雅也の秘書に扮し、指定場所に赴く。
ところが犯人の指示で方々を走らされた結果、自慢の体力があだとなり、本物の秘書でないことが犯人に露見!
身代金はまんまと誘拐犯の手に渡り、人質も解放されないという最悪の事態を招き…。

一方、理沙は「特命捜査対策室」の室長・古賀清成(沢村一樹)から、犯人と雅也の通話解析を命じられる。
そんな中、朋は先輩刑事・草加慎司(遠藤憲一)から、12年前の未解決事件の詳細を聞くことに。
その事件は、今回の誘拐事件と奇妙な共通点を持っていただけでなく、理沙を人嫌いにさせる原因にもなっていて…!?

出典:公式HP

 

まとめ

ドラマ「未解決の女-警視庁文書捜査官-」第2話にゲストとして高岡早紀さんが出演します。
高岡早紀さんが演じるのは坂下菜々美役。

 

12年前に発生した誘拐事件の被害者の母親という存在です。
この誘拐事件は未解決。

 

12年経った今、同じような誘拐事件が発生。
坂下菜々美(高岡早紀)は救われるような解決の道が現れるのでしょうか。

 

それでは最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

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 - 2018年, 2018年4月期, 未解決の女-警視庁文書捜査官-