コンフィデンスマンJP近藤公園は宮下正也!工場長が食品偽装指摘?

   

ドラマ「コンフィデンスマンJP」第4話に近藤公園さんが出演します。
第4話で工場長を演じるのです。

 

近藤公園さん演じる工場長、宮下正也役はどうなってしまうのでしょうか。
ドラマ「コンフィデンスマンJP」第4話の展開が楽しみです。

 

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コンフィデンスマンJP近藤公園が工場長の宮下正也役

ドラマ「コンフィデンスマンJP」第4話に近藤公園さんが出演します。
近藤公園さんは、工場長の宮下正也役を演じます。

 

ドラマ「コンフィデンスマンJP」第4話は、宮下正也(近藤公園)とダー子(長澤まさみ)が出会ったところからスタートします。
第4話のターゲットも、どうなってしまうのか楽しみですね。

 

近藤公園

近藤公園さんは大人計画に所属している俳優さんです。
愛知県出身となります。

 

先日もドラマ「家政夫のミタゾノ」でゲスト出演していた近藤公園さん。
活躍が止まりませんね。

家政夫のミタゾノ矢吹研一は近藤公園!浮気がバレる!ハメられた?

 

  • 「櫻子さんの足下には死体が埋まっている」谷上和裕役
  • 「家政夫のミタゾノ」(第2話)矢吹研一役
  • 「コンフィデンスマンJP」(第4話)宮下正也役
  • 「いだてん~東京オリムピック噺~」中沢臨川役

 

大河ドラマでも出演が決まっている近藤公園さんの今後の活躍も期待ができそうですね。

 

宮下正也役

宮下正也(近藤公園)は食品加工会社、俵屋フーズの工場長です。

 

俵屋フーズ、自社のヒット商品はうなぎのカレー煮。
缶詰で、国産うなぎ使用と書いてあります。

 

しかし実際に使用しているのは外国産のうなぎ。
俵屋フーズは食品偽装をしていたのです。

 

それを社長に指摘したのが工場長の宮下正也(近藤公園)。
しかし、報復人事をちらつかせられてしまいます。

 

さらに恫喝。
宮下正也(近藤公園)は告発文を投函できないでいました。

 

ドラマ「コンフィデンスマンJP」第4話は、宮下正也(近藤公園)とダー子(長澤まさみ)との出会いがきっかけで俵屋勤(佐野史郎)がターゲットに決定。

コンフィデンスマンJP佐野史郎は俵屋勤!加工食品会社社長は悪人?

 

宮下正也(近藤公園)は告発文を投函できずに酔いつぶれていたのでした。

 

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コンフィデンスマンJP4話あらすじ

こちらではドラマ「コンフィデンスマンJP」第4話のあらすじをご紹介です。
2018年4月30日放送分となります。

 

ダー子(長澤まさみ)は、食品メーカー・俵屋フーズで工場長を務めている宮下正也(近藤公園)が、自社製品の産地偽装を告発しようとしていたことを知る。
看板ヒット商品の缶詰「うなぎのカレー煮」で、外国産のうなぎを国産だと偽って使用していたのだ。
しかし宮下は、同社社長・俵屋勤(佐野史郎)の脅しに屈し、告発文を出すことはできなかった。
俵屋は典型的な二代目のお坊ちゃんで、公私ともにやりたい放題、社員へのどう喝、セクハラも日常茶飯事、というとんでもない男だった。

そんな俵屋を新たなターゲットに選んだダー子は、彼が熱狂的な映画ファンであることに注目する。
ダー子たちは、俵屋が定期購読している『月刊キネマ新報』を、“映画人が愛した銀座のカフェバー・スワンソン”なる記事を載せたニセモノと差し替えて、彼をその店に誘い込むことに成功する。

そこで、新人映画監督に扮したボクちゃん(東出昌大)と、映画プロデューサー役のリチャード(小日向文世)が巧みに俵屋に近づき、オールスターキャストで制作されるという新作時代劇映画への出資を持ちかける。
ところが俵屋は、ボクちゃんたちの話にかなり興奮していたにもかかわらず、何故か出資話には興味を示さず……。

出典:公式HP

 

まとめ

ドラマ「コンフィデンスマンJP」第4話に近藤公園さんが出演します。
宮下正也(近藤公園)として、俵屋フーズで工場長を務めている役を演じるのです。

 

宮下正也(近藤公園)とダー子(長澤まさみ)との出会いでターゲットが決定。
さて、今回はどんな詐欺が見られるのでしょうか。

 

それでは最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

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 - 2018年, 2018年4月期, コンフィデンスマンJP