シグナル田中修一モロ師岡が犯人?元バス運転手が怪しい!行方不明?

   

ドラマ「シグナル~長期未解決事件捜査班~」にモロ師岡さんが出演しています。
モロ師岡さんというとコメディアンという一面もありますよね。

 

今回モロ師岡さが演じるのは田中修一
元バス運転手という役となります。

 

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シグナル田中修一バス運転手はモロ師岡

ドラマ「シグナル~長期未解決事件捜査班~」にモロ師岡さんが出演しています。
モロ師岡さんが演じるバスの元運転手、田中修一は1997年の連続殺人事件の犯人なのでしょうか。

 

事件の重要な人物であることは確かです。
行方がどこなのかも気になります。

 

モロ師岡

モロ師岡さんは千葉県出身の俳優さん。
コメディアンでもあります。

 

オレガに所属し活動をされ、様々な作品で活躍をされているのです。

 

  • 「Nのために」成瀬周平役
  • 「おんな城主 直虎」平岩親吉役
  • 「Missデビル 人事の悪魔・椿眞子」国本要二役
  • 「シグナル~長期未解決事件捜査班~」田中修一役

 

さりげない存在感の役が多いモロ師岡さんですが、大活躍ですよね。

 

田中修一

田中修一(モロ師岡)は元バスの運転手です。
ある事件と関係しているのではないかと考えられている人物となります。

 

その事件とは1997年の連続殺人事件
被害者たちが、同じ路線のバスを利用していた事が発覚しました。

 

そこで、バスの車内に犯人がいたのではないかと考えた三枝健人(坂口健太郎)。
そのバスを運転していたのが田中修一(モロ師岡)だったのです。

 

また、元同僚という八代英子(真瀬樹里)が何者かに殺害されます。
そしてその犯人は田中修一(モロ師岡)だと突き止めることになります。

シグナル八代英子は真瀬樹里!元同僚で口封じ被害者に?犯人は田中?

 

田中修一(モロ師岡)の行方を捜し、身柄を確保しに桜井美咲(吉瀬美智子)が向かうのでした。

 

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シグナル4話あらすじ

ドラマ「シグナル~長期未解決事件捜査班~」第4話のあらすじです。
2018年5月1日放送分となります。

 

帰宅途中の女性ばかりが被害にあった1997年の連続殺人事件の再捜査を始めた長期未解決事件捜査班。

プロファイラーの三枝健人(坂口健太郎)は、8年前に偶然手にした“過去とつながる無線機”が、今度は1997年とつながっていることに気づき、無線の先の刑事・大山剛志(北村一輝)に未来の情報を伝え、殺人を未然に防ごうと考える。

一方で、被害者たちが同じ路線のバスを利用していたことが分かり、車内に犯人がいたのではないかとにらむ健人。
そこで当時、被害者たちが乗っていたバスを運転していた田中修一(モロ師岡)を探すが、唯一田中の手がかりを知っていた元同僚の八代英子(真瀬樹里)が何者かに殺されてしまう。

さらに、その犯行の特徴は過去の事件と酷似。
犯人が犯行を再開したと考えた健人は、次なる被害者を出さないため、再び無線に呼びかける。

1997年、無線で健人の話を聞いた大山は、次の被害者が顔なじみの北野みどり(佐久間由衣)だと知り、激しく動揺する。
「事態を変えられるのはあなただけだ」――
健人のその言葉に、必死でみどりを探し回る大山。
2018年の健人もまた、事態が好転するのをじっと待つが…。

長期未解決事件捜査班は、英子が過去の連続殺人について何かを知っていて、口封じのために殺されたと推測。
防犯カメラの映像と指紋から、英子殺しの犯人が田中だと突き止め、刑事の桜井美咲(吉瀬美智子)が身柄確保に向かう。

その頃、再びバス会社を訪れた健人は、過去の事件の犯人像と一致しないことに疑問を抱きつつ、事件当時の田中の運行記録を調べていた。
すると犯行時刻に勤務中だった田中にはアリバイがあるものの、もう一つの重要な事実があった。
ついに事件の全容をつかんだ健人だったが、同時にそれは、美咲の身に危険が迫っていることを意味していて…。

出典:公式HP

 

まとめ

ドラマ「シグナル~長期未解決事件捜査班~」にモロ師岡さんが出演です。
演じている田中修一(モロ師岡)はバスの運転手で、事件の関係者ではないかと言われています。

 

田中修一(モロ師岡)の行方を追う事になった刑事たち。
無事に田中修一(モロ師岡)の身柄確保となるでしょうか。

 

それでは最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

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 - 2018年, 2018年4月期, シグナル~長期未解決事件捜査班~