コンフィデンスマンJP田淵安晴は正名僕蔵!代理手術するもクビに?

   

ドラマ「コンフィデンスマンJP」第5話に正名僕蔵さんが出演します。
正名僕蔵さんが演じる役は田淵安晴役です。

 

第5話は田淵安晴(正名僕蔵)がクビになることで始まります。
ターゲットとなるのは野々宮ナンシー(かたせ梨乃)です。

 

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コンフィデンスマンJP田淵安晴役は正名僕蔵

ドラマ「コンフィデンスマンJP」に正名僕蔵さんが出演します。
第5話のゲストで、信用詐欺師の3人が第5話のターゲットを決めるきっかけとなる人物です。

 

ドラマ「コンフィデンスマンJP」第5話のターゲットは野々宮ナンシー(かたせ梨乃)。
正名僕蔵さんが演じるのは田淵安晴役となります。

コンフィデンスマンJPかたせ梨乃は野々宮ナンシー女理事長の悪事!

 

正名僕蔵

正名僕蔵さんは神奈川県出身の俳優さんです。
大人計画に所属してい、ぼっきーという愛称で親しまれています。

 

多くの作品で、バイプレーヤーとして出演されている正名僕蔵さん。
おそらく、どこかで見たことある俳優さんではないですか。

 

  • 「信長のシェフ」足利義昭役
  • 「嫌われる勇気」梶準之助役
  • 「オトナ高校」持田守役
  • 「コンフィデンスマンJP」(第5話)田淵安晴役

 

実は正名僕蔵さんは中学時代、主要な強化はオール5でテストで100点満点は当たり前という人物。
高校に入ってからは勉強をする意味が分からなくなり、成績が落ちたそうです。

 

正名僕蔵さんがドラマ「コンフィデンスマンJP」第5話で演じる役は外科医
もし中学時代の優等生がずっと続いていれば医者になるのも夢ではなかったかもしれませんね。

 

笑顔が不得意という正名僕蔵さん。
今も苦手だそうですが、自然な笑顔に見えますよね。

 

ドラマ「コンフィデンスマンJP」での活躍も楽しみです。
ご期待ください。

 

田淵安晴役

田淵安晴(正名僕蔵)は野々宮総合病院の外科医です。
虫垂炎を起こしたリチャード(小日向文世)の手術を担当しました。

 

田淵安晴(正名僕蔵)は薄給
耐える事が出来なくなり、他の病院に移ろうとします。

 

それに激怒したのが理事長の野々宮ナンシー(かたせ梨乃)。
医療過誤をでっちあげることで、田淵安晴(正名僕蔵)を医学会から締め出したのです。

 

さらに田淵安晴(正名僕蔵)は野々宮ナンシー(かたせ梨乃)の息子、野々宮新琉(永井大)が行ったという困難な手術の実際の執刀医。
薄給に加え、あまりにも理不尽な扱いに耐えられなかったようです。

コンフィデンスマンJP永井大は野々宮新琉ニール!ナンシーの息子!

 

ドラマ「コンフィデンスマンJP」第5話のターゲットは野々宮ナンシー(かたせ梨乃)。
どんな展開が待っているのか楽しみです。

 

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コンフィデンスマンJP5話あらすじ

ドラマ「コンフィデンスマンJP」第5話のあらすじです。
2018年5月7日放送分となります。

 

ダー子(長澤まさみ)たちは、野々宮総合病院理事長の野々宮ナンシー(かたせ梨乃)を新たなターゲットにする。
虫垂炎を起こしたリチャード(小日向文世)の手術を担当した同病院の外科医・田淵安晴(正名僕蔵)を、ナンシーがクビにしたのがきっかけだった。

芸能界で活躍した元モデルのナンシーは、開業医と玉の輿婚をした。
夫亡き後は病院の経営を引き継ぎ、知名度とイメージ戦略を駆使して成功を収めていた。
その中心にいるのが、ナンシーの息子でもある外科医の新琉(永井大)だった。
新琉は、困難な手術を次々と成功させ、若きスーパードクターとしてマスコミからも注目されていた。
だが、実は新琉の功績のほとんどはオペチームの他の医師によるもので、中でも特に難しい手術を手がけていたのが田淵だった。
ナンシーは、薄給に耐えかねて他の病院に移ろうとした田淵に激怒し、医療過誤をでっち上げて彼を医学界から締め出したのだ。

ナンシーたちが必死になって田淵の後任を探していると読んだダー子は、ボストンの名医の指導を受けたという触れ込みでボクちゃん(東出昌大)を売り込む。
ボクちゃんは、ナンシーがゴルフレッスン中に腰を痛めたという情報をもとに、精密検査を受けるよう持ちかけ……。

出典:公式HP

 

まとめ

ドラマ「コンフィデンスマンJP」第5話に正名僕蔵さんが出演します。
ゲストとして田淵安晴役を演じます。

 

田淵安晴(正名僕蔵)は外科医。

 

  • 薄給
  • 理不尽な扱い

 

これに耐えられなくなったのでした。

 

さて、最後はどんな結末を迎えるのでしょうか。
それでは最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

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 - 2018年, 2018年4月期, コンフィデンスマンJP