特捜9大嶺創羽、子役!柴田啓太は小学生で第一発見者ボール探し中!

      2018/05/09

ドラマ「特捜9」第5話に子役の大嶺創羽くんが出演します。
子役の大嶺創羽くんが演じる役は柴田啓太役。

 

なんと「特捜9」第5話で発生する事件の第一発見者となります。
小学生の柴田啓太役にご注目ください。

 

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特捜9柴田啓太役は子役の大嶺創羽

ドラマ「特捜9」第5話に子役くんが出演します。
元気いっぱい、小学生を演じます。

 

柴田啓太役を演じる子役くんは大嶺創羽くん。
一体どんな人物なのでしょうか。

 

大嶺創羽

大嶺創羽くんは2007年生まれの男の子。
4月生まれなので、最近誕生日を迎えたようです。

 

所属事務所はクラージュキッズ
これまでにも子役として大嶺創羽くんはお仕事されてきました。

 

  • 「忍たま乱太郎(水軍砦三つ巴の戦い!)」(舞台)乱太郎役
  • 「ねこあつめ」(映画)佐久本勝(幼少期)役
  • 「名刺ゲーム」
  • 「定年女子」
  • 「愛を乞うひと」アフレコ
  • 「特捜9」(第5話)柴田啓太役

 

これまでにも活躍していた子役、大嶺創羽くん。
ドラマ「特捜9」では第5話のゲストではありますが、目立つ役どころ。

 

確実に注目されることでしょう。
子役、大嶺創羽くんの今後にご注目ください。

 

 

柴田啓太役

柴田啓太(大嶺創羽)は小学生
野球をしていたのですが、ボールを見失ってしまいます。

 

ボールを探していた柴田啓太(大嶺創羽)が入ったのは工房
そこには三橋涼子(大谷直子)の殴殺死体があったのです。

特捜9三橋涼子は大谷直子!人形師で被害者!14年前に夫を亡くす!

 

ドラマ「特捜9」第5話の事件の第一発見者は柴田啓太(大嶺創羽)。
事件の重要人物となります。

 

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特捜9第5話あらすじ

ドラマ「特捜9」第5話のあらすじです。
2018年5月9日放送分となります。

 

高名な人形師・三橋涼子(大谷直子)の殴殺死体が自宅の工房で見つかった。
第一発見者は近くで野球をやっていた小学生・柴田啓太(大嶺創羽)で、ボールを探すため工房に入ったところ、偶然、遺体を発見してしまう。
その直後、たまたま涼子のもとを訪れた学童クラブの指導員・酒井菜々子(篠原ゆき子)によると、殺された涼子は近所では“子ども嫌い”として有名で、日頃より子どもたちに厳しく接していたため、保護者からのクレームを受けて菜々子が定期的に涼子の自宅を訪ねていたという。

現場に駆けつけた直樹(井ノ原快彦)は、遺体の手のひらに残された謎の圧迫痕が気にかかる。
監察医の真澄(原沙知絵)の見立てでは死の直前、何かを強く握った痕と思われたが、現場にあった人形制作の道具とはどれも一致しなかった。

捜査を開始した直樹と新藤(山田裕貴)は事件の1週間前、涼子がある人物と偶然、再会していた事実をつかむ。
その相手とは小学校教師の西川大吾(タモト清嵐)で、彼は子どもの頃、涼子に頼まれて五月人形のモデルをしたことがあると話す。
そんな中、14年前、涼子の夫で同じく人形師だった貴志(並樹史朗)が公園の階段から転落死していたことが判明。
志保(羽田美智子)と村瀬(津田寛治)が調べたところ、何者かに突き落とされた可能性があったとわかる。
しかも、なんとその事故死の目撃者が菜々子だったことも発覚した…!

貴志の事故死が14年前、大吾が人形のモデルになったのも14年前。
奇妙な一致が引っかかった直樹は、大吾をモデルに涼子夫婦が制作した五月人形“子供大将”を鑑識課員・佐久間朗(宮近海斗)に調べてもらう。すると、意外な真実が浮かび上がり…!?

出典:公式HP

 

まとめ

ドラマ「特捜」第5話に子役くんが出演します。
その子役は大嶺創羽くんでした。

 

元気いっぱいの男の子は小学生の野球少年、柴田啓太役を演じます。
柴田啓太(大嶺創羽)は第5話の事件の第一発見者。

 

どうぞ、ご注目くださいね。
それでは最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

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 - 2018年, 2018年4月期, 特捜9