特捜9西川大吾タモト清嵐が先生!五月人形のモデル14年前に何が?

   

ドラマ「特捜9」第5話にタモト清嵐さんが出演します。
ゲストでの出演です。

 

タモト清嵐さんが演じる役は西川大吾
現在小学校の先生をしている人物を演じます。

 

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特捜9西川大吾役はタモト清嵐

ドラマ「特捜9」第5話のゲストでタモト清嵐さんが出演します。
タモト清嵐さんが演じる役は西川大吾役です。

 

事件発生から14年前
一体何があったのでしょうか。

 

14年前の事件が今回の事件と関係がありそうです。
詳しく見ていきましょう。

 

タモト清嵐

タモト清嵐さんは東京都出身の俳優さんです。

 

ドラ男
たもと そらん さんと読むよ!

 

タモト清嵐さんは3歳の頃から芸能活動を行っていました。
自主映画や再現ドラマ、さらにモデルなども行われ、大活躍でした。

 

  • 「ガリレオ 第2シーズン」宇野原達也役
  • 「おんな城主 直虎」小五郎役
  • 「特捜9」(第5話)西川大吾役

 

1991年生まれのタモト清嵐さん。
若い俳優さんですが、活躍中の方です。

 

今度はどんな作品でタモト清嵐さんの姿を見られるか楽しみですね。

 

 

西川大吾役

西川大吾(タモト清嵐)は小学校の先生をしています。

 

今回のドラマ「特捜9」第5話の事件の被害者は三橋涼子(大谷直子)。
事件の1週間前に西川大吾(タモト清嵐)と三橋涼子(大谷直子)は偶然再会をしていたのでした。

特捜9三橋涼子は大谷直子!人形師で被害者!14年前に夫を亡くす!

 

三橋涼子(大谷直子)は高名な人形師。
そして西川大吾(タモト清嵐)は、五月人形のモデルをしたことがあったのでした。

 

西川大吾(タモト清嵐)がモデルをしていたのは子供の頃。
今から14年前となります。

 

実はその14年前。
1つの事件がありました。

 

それは三橋涼子(大谷直子)の夫の転落死
貴志(並樹史朗)は公園の階段から落ち、亡くなっていたのでした。

 

14年前という奇妙な一致。
事件と西川大吾(タモト清嵐)の関係が気になります。

 

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特捜9第5話あらすじ

ドラマ「特捜9」第5話のあらすじをご紹介します。
2018年5月9日放送分です。

 

高名な人形師・三橋涼子(大谷直子)の殴殺死体が自宅の工房で見つかった。
第一発見者は近くで野球をやっていた小学生・柴田啓太(大嶺創羽)で、ボールを探すため工房に入ったところ、偶然、遺体を発見してしまう。
その直後、たまたま涼子のもとを訪れた学童クラブの指導員・酒井菜々子(篠原ゆき子)によると、殺された涼子は近所では“子ども嫌い”として有名で、日頃より子どもたちに厳しく接していたため、保護者からのクレームを受けて菜々子が定期的に涼子の自宅を訪ねていたという。

現場に駆けつけた直樹(井ノ原快彦)は、遺体の手のひらに残された謎の圧迫痕が気にかかる。
監察医の真澄(原沙知絵)の見立てでは死の直前、何かを強く握った痕と思われたが、現場にあった人形制作の道具とはどれも一致しなかった。

捜査を開始した直樹と新藤(山田裕貴)は事件の1週間前、涼子がある人物と偶然、再会していた事実をつかむ。
その相手とは小学校教師の西川大吾(タモト清嵐)で、彼は子どもの頃、涼子に頼まれて五月人形のモデルをしたことがあると話す。
そんな中、14年前、涼子の夫で同じく人形師だった貴志(並樹史朗)が公園の階段から転落死していたことが判明。
志保(羽田美智子)と村瀬(津田寛治)が調べたところ、何者かに突き落とされた可能性があったとわかる。
しかも、なんとその事故死の目撃者が菜々子だったことも発覚した…!

貴志の事故死が14年前、大吾が人形のモデルになったのも14年前。
奇妙な一致が引っかかった直樹は、大吾をモデルに涼子夫婦が制作した五月人形“子供大将”を鑑識課員・佐久間朗(宮近海斗)に調べてもらう。すると、意外な真実が浮かび上がり…!?

出典:公式HP

 

まとめ

ドラマ「特捜9」第5話にタモト清嵐さんがゲスト出演します。
タモト清嵐さんが演じるのは小学校の先生、西川大吾役です。

 

西川大吾(タモト清嵐)は14年前にドラマ「特捜9」5話の被害者と接点のある人物でした。
今回の事件と西川大吾(タモト清嵐)の関係が気になります。

 

それでは最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

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 - 2018年, 2018年4月期, 特捜9