モンテクリスト伯ケーキ吐いた理由?なぜ食べない?意味は?謎行動!

   

ドラマ「モンテクリスト伯」第3話。
ケーキが意味深に映し出されました。

 

料理研究家となった目黒すみれ(山本美月)、いえ南条すみれ(山本美月)の手作りケーキです。

 

しかしそのケーキを柴門暖(ディーンフジオカ)は食べないシーンもありました。
さらに吐いたシーンもありました。

 

ケーキを吐いた理由が気になりますね。
そしてなぜ食べない時もあったのでしょうか。

 

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モンテクリスト伯ケーキ

ドラマ「モンテクリスト伯」に登場したケーキ
第3話で取り上げられましたね。

 

そのケーキには様々な憶測が飛んでいます。

 

  • ケーキを吐いた理由
  • ケーキをなぜ食べないのか

 

柴門暖(ディーンフジオカ)の謎で意味深な行動が気になります。

 

モンテクリスト伯でケーキ

ドラマ「モンテクリスト伯」第3話で柴門暖(ディーンフジオカ)はある人物を助けます。
その2人がこちらです。

 

  • 江田愛梨(桜井ユキ)
  • 南条明日花(鎌田恵怜奈)

 

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助けてくれた命の恩人が柴門暖(ディーンフジオカ)です。
江田愛梨(桜井ユキ)は南条明日花(鎌田恵怜奈)の両親が挨拶をしたいというので家に寄ることになりました。

 

南条家で南条明日花(鎌田恵怜奈)の両親を待っていると帰ってきました。

 

  • 南条幸男(大倉忠義)
  • 目黒すみれ(山本美月)

 

この2人が南条明日花(鎌田恵怜奈)の両親。

 

料理研究家となっていた目黒すみれ(山本美月)あらため、南条すみれ(山本美月)はケーキを焼いていました。

 

そのケーキこそが話題となっているケーキ。
シフォンケーキでした。

 

ケーキを吐いた理由

南条すみれ(山本美月)が出してくれたシフォンケーキ。
柴門暖(ディーンフジオカ)は南条家を出たところでケーキを吐いたのです。

 

ケーキを吐いた理由、みなさんは何だと思いますか?
ぜひコメント欄で教えてくださいね

 

甘いものが嫌い

柴門暖(ディーンフジオカ)がケーキを吐いた理由。
理由の1つとして考えられるのが甘いものが嫌いというものです。

 

しかし本当に甘いものが嫌いであれば最初から食べないこともできたはず。
一度、柴門暖(ディーンフジオカ)はシフォンケーキを口にしていますから、この説はなさそうですね。

 

ケーキを吐いた理由、他には何が考えられるでしょうか。

 

毒入りケーキ?

柴門暖(ディーンフジオカ)は人を信じられなくなっています。
今まで信じていた人間たちに、裏切られた過去があるからです。

 

  • 投獄
  • 拷問

 

そんなことをされた柴門暖(ディーンフジオカ)。
そう簡単には人を信じられないでしょう。

 

たとえ1度は愛した目黒すみれ(山本美月)が作ったケーキとはいえ、誰が何を細工しているか分かりません。
仕組まれているとすれば

 

ケーキが毒入りであると考えた可能性があります。
しかしケーキを吐いた理由が毒入りだと考えれば、そもそも最初から口にしない気もしますね。

 

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すみれを受け入れられない

柴門暖(ディーンフジオカ)が愛した女性。
目黒すみれ(山本美月)が今は自分の親友だった人物と結婚し、幸せになっています。

 

そんな幸せな姿を受け入れられていないのでしょう。
理解できますよね。

 

  • 愛した女性
  • 信じていた親友

 

そんな人物たちに裏切られているのですから。

 

柴門暖(ディーンフジオカ)がケーキを食べてしまうと、幸せな姿を受け入れることになってしまうと考えているのでしょう。

 

幸せな人間が作ったケーキを体の中に入れたくないのでしょうね。
それが柴門暖(ディーンフジオカ)がケーキを吐いた理由なのでしょう。

 

ケーキを食べざるを得なかった

ケーキを吐いた柴門暖(ディーンフジオカ)。
吐くくらいなら、そもそも食べなければよかったのではないかという意見もあるでしょう。

 

柴門暖(ディーンフジオカ)がケーキを吐いたのですから食べなければ吐く必要もありませんでした。

 

しかしあの時、あの状況でケーキを食べないという選択肢はありませんでしたよね。
ケーキを吐いた理由は、食べたくなかったのに食べざるを得なかったという意味も含まれるでしょう。

 

ケーキをなぜ食べない?

ドラマ「モンテクリスト伯」第3話で柴門暖(ディーンフジオカ)の別荘でパーティが開かれました。
そのパーティに南条すみれ(山本美月)は招待されていました。

 

ある事件があり、参加することは出来なくなったのですが、それも柴門暖(ディーンフジオカ)が仕組んだことでした。
復讐のスタートとなるパーティには愛した目黒すみれ(山本美月)にはいてほしくなかったのでしょう。

 

それが柴門暖(ディーンフジオカ)の愛なのかもしれません。

 

そのパーティですが、南条すみれ(山本美月)はケーキを焼いていました。
ケーキを南条幸男(大倉忠義)が持って柴門暖(ディーンフジオカ)の別荘に訪れました。

 

しかしそのケーキを柴門暖(ディーンフジオカ)は食べないのです。
お腹がいっぱいだと言っていました。

 

しかし柴門暖(ディーンフジオカ)がケーキを食べないのには理由がありそうです。
なぜ食べないのか気になりましたよね。

 

  • また吐くから
  • 受け入れたくないから

 

先ほど柴門暖(ディーンフジオカ)がケーキを吐いた理由と重複してしまうものもあります。
食べざるを得なかった状況ではないですよね。

 

  • 満腹
  • 後で食べる

 

そんな理由も、別荘でのパーティの状況では通用します。

 

柴門暖(ディーンフジオカ)がケーキをなぜ食べないのかというのは、目黒すみれ(山本美月)が関係していそうですね。

 

  • まだ愛してる
  • 幸せな姿を受け入れられない

 

柴門暖(ディーンフジオカ)はなお、目黒すみれ(山本美月)のことを愛しているのでしょう。
たとえ目黒すみれ(山本美月)が過去の親友、南条幸男(大倉忠義)と結婚をしていてもです。

 

まとめ

ドラマ「モンテクリスト伯」で気になるシーンがありました。
それはケーキ関係のシーン。

 

  • ケーキを吐いた理由
  • ケーキをなぜ食べないのか

 

柴門暖(ディーンフジオカ)の謎のシーンですね。
そんな謎の行動を解釈してみました。

 

みなさんは、どう考えますか?
ぜひコメント欄でご意見ください。

 

それでは最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

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 - 2018年, 2018年4月期, モンテ・クリスト伯