未解決の女、植草克秀が松河正一!少年隊が松河総合病院の院長先生!

   

ドラマ「未解決の女」に植草克秀さんが出演します。
少年隊の1人ですね。

 

そんな植草克秀さんが松河正一役として第5話へゲスト出演します。
ぜひご注目ください。

 

スポンサーリンク

 

未解決の女、松河正一役は植草克秀

ドラマ「未解決の女」第5話に植草克秀さんが出演します。
病院の先生、さらに院長という人物を演じるのです。

 

役名は、松河正一役。
ドラマ「未解決の女」第5話の事件とどう関係しているのでしょうか。

 

植草克秀

植草克秀さんは千葉県出身の方。
少年隊のメンバーとなります。

 

カッちゃんという愛称で親しまれている人物です。

 

植草克秀さんの息子さんは息子は元ジャニーズJr.。
現在は俳優として活躍されている樋口裕太さんなのです。

 

  • 「さすらい刑事旅情編シリーズ」桜田亮太役
  • 「渡る世間は鬼ばかりシリーズ」本間英作役
  • 「宗像教授シリーズ」田村亮一役
  • 「未解決の女」(第5話)松河正一役

 

ここ最近はなかなか植草克秀さんの姿を見かけることがありませんでした。
ゲスト出演ですがドラマ「未解決の女」で植草克秀さんの演技をみられるのは、楽しみですね。

 

松河正一役

松河正一(植草克秀)は松河総合病院の院長
そして松河森次(宮迫博之)の兄という人物となります。

未解決の女、宮迫博之が松河森次医師先生!波瑠との恋愛フラグ設定?

 

厚生労働省の官僚である須賀勇蔵(児玉頼信)の大腸がん手術を執刀した医師です。

 

しかし手術の5年後。
須賀勇蔵(児玉頼信)は腹部大動脈りゅう破裂で死亡しました。

 

あろうことか、体内から小型鉗子のモスキートペアンが発見されたのです。
これがきっかけとなり5年前の医療ミスが疑われることになります。

 

松河正一(植草克秀)が捜査対象となるのでした。

 

スポンサーリンク

 

未解決の女5話あらすじ

ドラマ「未解決の女」第5話のあらすじをご紹介します。
2018年5月17日放送分です。

 

厚生労働省の官僚・須賀勇蔵(児玉頼信)が突然、腹部大動脈りゅう破裂で死亡した!
原因は体内から見つかった「モスキートペアン」と呼ばれる小型鉗子。
実は、須賀は5年前に「松河総合病院」で大腸がん手術を受けており、モスキートペアンはその際に放置されてしまったものだとみなされる。

思わぬ形であぶり出された5年前の医療ミス疑惑…。
しかも、この疑惑がある未解決事件にも光を当てることになる。
実は、手術の1週間後には、同院の放射線技師・中尾勲(町井祥真)が刺殺される事件も起こっていたのだ!

当時、警察が手掛かりにしたのは中尾が最期に残した、たった一文字の血文字「も」。
だが、捜査は思いのほか難航し、事件解決には至らずにいた――。

「特命捜査対策室」第6係の熱血刑事・矢代朋(波瑠)と文字フェチ刑事・鳴海理沙(鈴木京香)は、この未解決事件に注目。
中尾が殺されたのは「術後のレントゲン撮影で体内のモスキートペアンに気づいたため」で、ダイイングメッセージの「も」はモスキートペアンを示唆していたのでは…と推察する。
だが、執刀医を務めた現院長・松河正一(植草克秀)をはじめ、手術関係者にはアリバイがあり…。

そんな中、今は別の病院に移っている手術関係者のリストを見た朋は、目を見張る。
そこに記された第一助手の名前は松河森次(宮迫博之)――
数カ月前、捜査中に重傷を負った朋を、死の淵から救ってくれた恩人だったのだ!

朋はさっそく森次に捜査協力を依頼。
「松河総合病院」が頑なに開示拒否する須賀のカルテを手に入れようとする。
ちょうどその頃、第6係の係長・財津喜延(高田純次)は、驚愕の新事実をもたらす文書を入手。
その筆跡と“ある一文字”に、理沙が鋭く反応し…!?

出典:公式HP

 

まとめ

ドラマ「未解決の女」第5話に植草克秀さんが出演します。
第5話のゲストです。

 

演じる役は松河正一(植草克秀)。
医療ミスを疑われ、捜査対象となるのでした。

 

植草克秀さんの演技が見られるレアな機会となりそうです。
ぜひご注目ください。

 

それでは最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

スポンサーリンク

 

 - 2018年, 2018年4月期, 未解決の女-警視庁文書捜査官-