コンフィデンスマンJP桜井ユキ与論弥栄(やえ)理花をいじめる?

   

ドラマ「コンフィデンスマンJP」第7話に桜井ユさんが出演します。
桜井ユキさんというと現在放送中のドラマ「モンテクリスト伯」で大活躍中ですよね。

モンテクリスト伯、江田愛梨は桜井ユキ!南条幸男のマネージャー!

 

そんな桜井ユキさんがドラマ「コンフィデンスマンJP」第7話のゲスト。
与論弥栄役を演じます。

 

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コンフィデンスマンJP与論弥栄役は桜井ユキ

ドラマ「コンフィデンスマンJP」に桜井ユキさんが出演です。
第7話のゲストとなります。

 

桜井ユキさんが演じる与論弥栄役は、血の繋がっていないある人物をいじめるのです。
一体どんな展開が待っているのでしょうか。

 

桜井ユキ

桜井ユキさんは福岡県出身の女優さんです。
ユマニテに所属しています。

 

ドラマ「コンフィデンスマンJP」第7話と同じ時期、フジテレビの別ドラマでも大活躍中の桜井ユキさん。
モンテクリスト伯」でディーンフジオカさんの復讐の協力者となっています。

 

  • 「いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう」丸山朋子役
  • 「刑事ゆがみ」(第5話)音島カレン役
  • 「モンテ・クリスト伯 -華麗なる復讐-」江田愛梨役
  • 「コンフィデンスマンJP」(第7話)与論弥栄役

 

桜井ユキさんのドラマ「モンテクリスト伯」での演技があまりにも素晴らしすぎて、ハマっている人が多いですよね。

 

ベストタイミングと言っても良い月9ドラマ「コンフィデンスマンJP」へのゲスト出演。
まさに桜井ユキさんの時代がやってきたように感じます。

 

与論弥栄役

与論弥栄(桜井ユキ)は与論要造(竜雷太)のです。
与論要造(竜雷太)は資産家。

 

現在は闘病中。
資産は10億にものぼるといわれています。

 

子供の誰かに譲ると手紙に記されていました。
その子どもとはこちらです。

 

  • 与論祐弥(岡田義徳)
  • 与論弥栄(桜井ユキ)

 

さらに与論要造(竜雷太)は愛人に産ませた娘がいます。
それが矢島理花(佐津川愛美)。

コンフィデンスマンJP佐津川愛美が矢島理花!家出しスリで服役!

 

矢島理花(佐津川愛美)は母親や、与論弥栄(桜井ユキ)から、ひどいいじめを受けていました。

 

さて、どんな展開が待っているのでしょうか。
桜井ユキさんの演技にご注目下さい。

 

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コンフィデンスマンJP7話あらすじ

ドラマ「コンフィデンスマンJP」第7話のあらすじです。
2018年5月21日放送分となります。

 

ダー子(長澤まさみ)とボクちゃん(東出昌大)は、リチャード(小日向文世)の知り合いだった矢島理花(佐津川愛美)という女性の話を聞く。
1年前、バーでリチャードの財布をすろうとして失敗した理花は、天涯孤独の身で、夜の仕事を転々としているうちにスリまでするようになったらしい。

時々理花と会うようになったリチャードはまともな生き方をするよう何度も説得していた。
だが、彼女は耳を貸さず、結局しくじって刑務所に服役することになったという。

出所するまで理花の家財道具を預かることにしたリチャードは、それをダー子の部屋へと運んだ。
そこでダー子が見つけたのは、理花の母親の遺品から出てきた手紙だった。

送り主の与論要造(竜雷太)は、10億円の資産を子どもの誰かに譲ると手紙に記していた。
五十嵐(小手伸也)の調査によれば、要造は鎌倉に住む資産家で現在闘病中。
だがその正体は、違法すれすれの株式操作で荒稼ぎしていた経済ヤクザだった。

理花は、要造が愛人に産ませた子どもだったため、母親や兄姉からひどい苛めを受けていたらしい。
そんな生活に耐えられなくなった理花は10歳のときに要造のもとを離れて実母のところに戻ったものの、愛人稼業の母親とも折り合いが悪くなり17歳で家を飛び出してしまっていた。

刑務所を訪れて理花と面会したダー子は、彼女が要造の家を出て以来18年もの間、一度も連絡も取っていなかったことを知ると、理花に成りすまして要造のもとを訪ねる。
理花の兄姉――
祐弥(岡田義徳)と弥栄(桜井ユキ)は、突然現れたダー子に疑いの目を向けていた。

そんななか、ボクちゃんは、ダー子が要造に話した作り話のせいで、理花を振った造り酒屋の息子役を演じる羽目になり……。

出典:公式HP

 

まとめ

ドラマ「コンフィデンスマンJP」第7話に桜井ユキさんが出演します。
「モンテクリスト伯」でも大活躍中の女優さんです。

 

まさに旬の女優、桜井ユキさんが演じるのは与論弥栄役。
どんなどんでん返しが与論弥栄(桜井ユキ)に待っているのかも楽しみです。

 

それでは最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

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 - 2018年, 2018年4月期, コンフィデンスマンJP