コンフィデンスマンJP佐津川愛美が矢島理花!家出しスリで服役!

   

ドラマ「コンフィデンスマンJP」第7話に佐津川愛美さんが出演します。
佐津川愛美さんが演じる役は矢島理花

 

今回の信用詐欺師たちは、矢島理花(佐津川愛美)に代わって大金を奪おうとしているようです。
一体どんなストーリーが待っているのでしょうか。

 

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コンフィデンスマンJP佐津川愛美が矢島理花役

ドラマ「コンフィデンスマン」第7話にゲストとして佐津川愛美さんが出演します。
佐津川愛美さんというと、現在放送中の「ラブリラン」に出演中ですよね。

ラブリラン宇野友美は佐津川愛美、親友役を演じる!インスタや画像!

 

ゲストではありますが、ドラマ「コンフィデンスマンJP」とドラマ掛け持ちという事になります。
佐津川愛美さん演じる矢島理花役に注目です。

 

佐津川愛美

佐津川愛美さんは静岡県出身の女優さんです。
ホリプロに所属し、さっつんという愛称で親しまれています。

 

14歳でスカウトされ芸能界入り。
佐津川愛美さんって清楚なイメージがありますよね。

 

しかし過去には暗い少女役を演じたこともありました。
現在はドラマ「ラブリラン」で主人公の親友役を演じています。

 

  • 「最後から二番目の恋」大橋(長倉)知美役
  • 「ラブリラン」宇野友美役
  • 「コンフィデンスマンJP」(第7話)矢島理花役

 

笑顔も素敵でかわいい佐津川愛美さん。
今後はどんな作品で佐津川愛美さんの姿や演技が見られるのか楽しみです。

 

矢島理花役

矢島理花(佐津川愛美)はリチャード(小日向文世)の知り合いです。

 

といっても1年前にバーでリチャード(小日向文世)の財布をすろうとしたのが矢島理花(佐津川愛美)。
しかしスリは失敗してしまいます。

 

天涯孤独。
さらに夜の仕事を転々とし、ついにスリにまで手を出してしまっていました。

 

  • 矢島理花(佐津川愛美)
  • リチャード(小日向文世)

 

2人はたびたび会うようになりました。
そしてリチャード(小日向文世)はまともな生き方をするように矢島理花(佐津川愛美)を説得しました。

 

ドラ男
言える立場か?笑

 

しかし耳を貸さない矢島理花(佐津川愛美)。
結局失敗し、刑務所で服役することになったのです。

 

矢島理花(佐津川愛美)は資産家である与論要造(峰竜太)の娘。
しかし愛人との間に生まれたため、母親や兄姉たちからは、ひどいいじめを受けていたのです。

 

  • 与論祐弥(岡田義徳)
  • 与論弥栄(桜井ユキ)

 

コンフィデンスマンJP桜井ユキ与論弥栄(やえ)理花をいじめる?

 

兄姉からのいじめに耐えられず、10歳の時に与論要造(峰竜太)の元を離れます。

 

それから18年。
全く連絡を取っていなかったのでした。

 

さらに愛人稼業の母親とも折り合いが悪ってしまいます。
17歳で家を出て、夜の仕事スリを行って生きていたのです。

 

お金はいらないという矢島理花(佐津川愛美)。
しかし矢島理花(佐津川愛美)に代わってダー子(長澤まさみ)は大金を巻きあげようと闘病中の与論要造(峰竜太)の屋敷に入り込むのでした。

 

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コンフィデンスマンJP7話あらすじ

ドラマ「コンフィデンスマンJP」第7話のあらすじをご紹介します。
2018年5月21日放送分となります。

 

ダー子(長澤まさみ)とボクちゃん(東出昌大)は、リチャード(小日向文世)の知り合いだった矢島理花(佐津川愛美)という女性の話を聞く。
1年前、バーでリチャードの財布をすろうとして失敗した理花は、天涯孤独の身で、夜の仕事を転々としているうちにスリまでするようになったらしい。

時々理花と会うようになったリチャードはまともな生き方をするよう何度も説得していた。
だが、彼女は耳を貸さず、結局しくじって刑務所に服役することになったという。

出所するまで理花の家財道具を預かることにしたリチャードは、それをダー子の部屋へと運んだ。
そこでダー子が見つけたのは、理花の母親の遺品から出てきた手紙だった。

送り主の与論要造(竜雷太)は、10億円の資産を子どもの誰かに譲ると手紙に記していた。
五十嵐(小手伸也)の調査によれば、要造は鎌倉に住む資産家で現在闘病中。
だがその正体は、違法すれすれの株式操作で荒稼ぎしていた経済ヤクザだった。

理花は、要造が愛人に産ませた子どもだったため、母親や兄姉からひどい苛めを受けていたらしい。
そんな生活に耐えられなくなった理花は10歳のときに要造のもとを離れて実母のところに戻ったものの、愛人稼業の母親とも折り合いが悪くなり17歳で家を飛び出してしまっていた。

刑務所を訪れて理花と面会したダー子は、彼女が要造の家を出て以来18年もの間、一度も連絡も取っていなかったことを知ると、理花に成りすまして要造のもとを訪ねる。
理花の兄姉――
祐弥(岡田義徳)と弥栄(桜井ユキ)は、突然現れたダー子に疑いの目を向けていた。

そんななか、ボクちゃんは、ダー子が要造に話した作り話のせいで、理花を振った造り酒屋の息子役を演じる羽目になり……。

出典:公式HP

 

まとめ

ドラマ「コンフィデンスマン」第7話に佐津川愛美さんが出演します。
ゲストとして矢島理花役を演じるのです。

 

矢島理花(佐津川愛美)は資産家と愛人との間に生まれた娘。
幼い頃はいじめを受けて辛い日々を過ごしていました。

 

現在はスリを行い服役までした人生経験がいろんな意味で豊富な人物。
ぜひ矢島理花(佐津川愛美)にもご注目ください。

 

それでは最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

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 - 2018年, 2018年4月期, コンフィデンスマンJP