限界団地ドラマあらすじ!何が起きる?不可解な事件、狂気の物語!

   

ドラマ限界団地」のあらすじをご紹介します。
実はこの作品には原作がありません。

 

予測不能なドラマ「限界団地」。
このあらすじを読めば、きっと楽しみになること間違いなしです。

 

スポンサーリンク

 

限界団地あらすじ

ドラマ「限界団地」はオトナの土ドラ枠で放送されます。
心理サスペンス第3弾となります。

 

  • 「火の粉」
  • 「真昼の悪魔」
  • 「限界団地」

 

オトナの土ドラの心理サスペンスですね。
これから夏に向かっていく時期にピッタリな狂気の物語です。

 

ドラマ「限界団地」の舞台は団地。
タイトルにも入っているため、みなさんもお分かりの事でしょう。

 

ここからはドラマ「限界団地」のあらすじをご紹介しますね。

 

  • 恋愛ドラマ
  • 医療ドラマ
  • 刑事ドラマ

 

ドラマ「限界団地」はこんなものではありません。
とにかく心理的に追い詰められるサスペンスなのです。

 

ドラマ「限界団地」舞台は、あやめ町団地
かつては夢のニュータウンと呼ばれていました。

 

いわゆる市民の憧れの住みどころ。

 

  • 隣人と会話
  • 時に助け合う

 

あやめ町団地には、密接な生活の集合体として、多くの人に羨ましがられていたのです。

 

しかしそんな話は過去
現在は建物としてのただの団地となってしまいました。

 

あやめ町団地に住む住民の心は大きく変化。
生活も、かつてとは変わっていました。

 

隣人たちとの関係は希薄になりました。
さらに近くにどんな人間が住んでいるのかも興味がなくなっていたのです。

 

スポンサーリンク

 

そんな活気を失ったあやめ町団地に1人の人物が引っ越してきます。
それが寺内誠司(佐野史郎)。

 

  • 孫娘の穂乃花(渡邊詩)
  • 父親の仁(山谷初男)

 

寺内家は3人で引っ越してきたのです。

 

寺内誠司(佐野史郎)は幼少期に、あやめ町団地で過ごしていました。
幸せな少年時代だった思い出の団地に戻ってきたのです。

 

あやめ町団地に寺内誠司(佐野史郎)たちが引っ越してきた途端、不可解な出来事が次々と起こることになってしまいました。

 

  • 不審な連続孤独死
  • 規則を乱す住人を襲う不幸

 

これは偶然なのでしょうか。
それとも寺内誠司(佐野史郎)の仕業なのでしょうか。

 

人生の終わりが見えている老人の寺内誠司(佐野史郎)。
そんな老人は異常な愛情を孫娘に注ぎます。

 

そして古き良き団地、あやめ町団地への執着
それは周囲の団地住民を巻き込みながら、予測不能な物語へとなるのです。

 

  • 佐野史郎の怪演
  • 狂気の物語

 

ドラマ「限界団地」は、視聴者を震えさせる作品となりそうです。
あらすじは、こんな感じ。

 

あとは見るのみです。
ぜひドラマ「限界団地」をお楽しみください。

 

まとめ

ドラマ「限界団地」のあらすじをご紹介しました。
団地というと私達の生活と密接な関係ですよね。

 

そんな団地で不可解な出来事が多発。
これはある1人の老人の引っ越しが関係していそうです。

 

背筋が凍るような心理サスペンス。
まさに、これから夏が来ることを予測させてくれる作品となりそうです。

 

それでは最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

スポンサーリンク

 

 - 2018年, 2018年6月期, 限界団地