この世界の片隅に音楽は久石譲で豪華!贅沢な音色ドラマ盛り上げる!

   

ドラマ「この世界の片隅に」の音楽久石譲さんが担当することになりました。
この決定には、驚いた人が多いのではないでしょうか。

 

久石譲さんと言えばジブリ音楽。
まさに癒しで、泣けるサントラがドラマ「この世界の片隅に」で聴けるということになるのです。

 

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この世界の片隅に音楽は久石譲

ドラマ「この世界の片隅に」で必要となってくる要素の1つが音楽
いわゆるサントラです。

 

この音楽が、ドラマの情景や、登場人物の心境などを描く手助けをするのです。

 

なんと久石譲さんが担当することが発表されました。
久石譲さんのお名前を聞くだけで、ドラマ「この世界の片隅に」の音楽に期待しかないですよね。

 

久石譲

久石譲さんは長野県出身の音楽家です。
本名は、藤澤守さんといいます。

 

  • 作曲家
  • 編曲家
  • 指揮者
  • ピアニスト

 

久石譲さんは国立音楽大学作曲科を卒業されています。
映画音楽を中心に、サントラ音楽を手掛けられています。

 

ジャンルにとらわれることのない独自の音楽スタイルを確立しているのが久石譲さん。
これまでも多くの壮大な楽曲を生み出されてきました。

 

  • 「風の谷のナウシカ」
  • 「魔女の宅急便」
  • 「時をかける少女」
  • 「もののけ姫」
  • 「千と千尋の神隠し」
  • 「この世界の片隅に」

 

ジブリ映画の音楽を担当することで有名な久石譲さんですが、ドラマの劇伴サントラ音楽を担当していた事もありました。

 

民放連続ドラマで音楽を担当するのは、実に24年ぶり。
「時をかける少女」以来となり、ドラマ「この世界の片隅に」の音楽も期待が高まりますね。

 

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この世界の片隅にの音楽

ドラマ「この世界の片隅に」の音楽を久石譲さんが担当します。
久石譲さんの音楽というと、唯一無二の音楽

 

様々な作品を彩ってきました。

 

ドラマ「この世界の片隅に」は昭和19年が舞台となります。
74年前ということで、表現を音楽に頼る部分もあるでしょう。

 

  • 戦争によって変わりゆく社会
  • 居場所をめぐる物語

 

愛にあふれる深い物語となりそうなドラマ「この世界の片隅に」。
情景心境を久石譲さんの音楽が盛り上げます。

 

まとめ

ドラマ「この世界の片隅に」の音楽を久石譲さんが担当します。
民放連続ドラマで音楽を担当するのは24年ぶりとなるのです。

 

久石譲さんの音楽は、唯一無二の音楽と言われ、人々の心を大きく動かしてきました。
ドラマ「この世界の片隅に」を盛り上げてくれることでしょう。

 

それでは最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

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 - 2018年, 2018年7月期, この世界の片隅に