シグナル濱田マリ焼き鳥屋おかみ!大山遺品から名刺?健人も通った!

   

ドラマ「シグナル~長期未解決事件捜査班~」に濱田マリさんが出演します。
最終回に向けてラストスパートとなったドラマ「シグナル~長期未解決事件捜査班~」。

 

おそらく取り上げられる最後の事件の関係者として濱田マリさんが出演します。
焼き鳥屋おかみ役です。

 

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シグナル濱田マリが焼鳥屋のおかみ役

ドラマ「シグナル~長期未解決事件捜査班~」に濱田マリさんが出演します。
濱田マリさんが演じるのは焼き鳥屋のおかみ役。

 

1999年に発生した集団暴行事件に関係する人物となるようです。
ある1枚の名刺から、三枝健人(坂口健太郎)と濱田マリさん演じる焼き鳥屋のおかみが再会することになりました。

 

濱田マリ

濱田マリさんは兵庫県出身の女優さんです。
パパドゥに所属されています。

 

関西弁を生かした名脇役として、大活躍中。
個性的な役柄も目立ちますよね。

 

  • 「マッサン」キャサリン(種子)役
  • 「重版出来!」河舞子役
  • 「3人のパパ」大山美奈子役
  • 「やけに弁の立つ弁護士が学校でほえる」駒井朋子役
  • 「シグナル~長期未解決事件捜査班~」焼鳥屋のおかみ役

 

濱田マリさんは高音が抜けるような特徴的な声
女優活動だけでなく、ナレーターとしても活躍されているのでした。

 

焼鳥屋のおかみ役

焼鳥屋のおかみ(濱田マリ)の名刺が、白骨化した大山(北村一輝)の遺品から発見されます。

 

実はその焼き鳥店は幼い頃、三枝健人(大西利空)が通っていたのでした。
兄である加藤亮太(神尾楓珠)の逮捕後、親戚に預けられた三枝健人(大西利空)が食事に通っていたのです。

シグナル神尾楓珠の加藤亮太かっこいい!坂口健太郎(健人)兄役!

 

2018年、三枝健人(坂口健太郎)は名刺を頼りに焼き鳥店を訪れるのです。
そして、おかみ(濱田マリ)から当時の話を聞きました。

 

それは大山(北村一輝)の優しさ
三枝健人(大西利空)の様子を、人知れず見にいっていたのでした。

 

大山(北村一輝)の持っていた一枚の名刺から、三枝健人(坂口健太郎)とおかみ(濱田マリ)は2018年に再会したのです。

 

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シグナル9話あらすじ

ドラマ「シグナル~長期未解決事件捜査班~」第9話のあらすじです。
2018年6月5日放送分となります。

 

岩田(甲本雅裕)が死の直前に残した言葉がきっかけで、白骨化した大山(北村一輝)の遺体を発見した健人(坂口健太郎)と美咲(吉瀬美智子)。
抱いていたわずかな希望を打ち砕かれ、悲しみに暮れる美咲のそばで、健人は遺品から一枚の名刺を見つける。
それは、兄・亮太(神尾楓珠)の逮捕後、幼い健人が通った焼き鳥店のものだった。

1999年、亮太が集団暴行事件の主犯として逮捕され、加害者家族となった健人は、母親と離れて親戚の家へ。
大山は中本(渡部篤郎)が誰かをかばうために亮太を陥れたことに気付くが、強大な権力を前になすすべもなく、己の無力さを感じていた。
そして、せめて健人が食べるものに困らないよう、寂しさに負けないようにと、来る日も来る日も人知れず健人の様子を見に行く。

2018年、名刺の焼き鳥店を久しぶりに訪れ、おかみ(濱田マリ)から当時の話を聞いた健人は、初めて知る大山の優しさに胸を熱くする。
そして、やがて命を落とす大山の未来を変えようと、亮太の事件から手を引いてほしいと頼み込む。
その口ぶりから、大山はこの先自分の身に何が起きるか察するが、過去が変わることで健人に幸せを手にしてほしいと願う大山はそれを拒否。
無線の先の健人に「必ず真実を暴いてみせる」と告げる。

やがて、大山と岩田の死に警察関係者が関与していることに気付いた健人と美咲は、すべての発端となった武蔵野市集団暴行事件を洗い直すことに。
その被害者である井口奈々(映美くらら)を見つけ出し、話を聞きに行くと、思いもよらぬ事実が明らかになり…。

出典:公式HP

 

まとめ

ドラマ「シグナル~長期未解決事件捜査班~」に濱田マリさんが出演します。

 

濱田マリさんが演じるのは、焼鳥屋のおかみ。
1999年の三枝健人(大西利空)にも会っていたのでした。

 

1枚の名刺から2018年に再開することとなった三枝健人(坂口健太郎)と、おかみ(濱田マリ)。
優しさにあふれる大山(北村一輝)の感動の行動が明らかとなります。

 

それでは最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

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 - 2018年, 2018年4月期, シグナル~長期未解決事件捜査班~