この世界の片隅に新井美羽が浦野すず幼少期!子役かわいい攫われる?

      2018/06/21

ドラマ「この世界の片隅に」でも子役ちゃんが活躍します。
それが新井美羽ちゃん。

 

主人公、浦野すず役の幼少期を演じます。
子役ながらも、素晴らしい演技力に注目してみて下さい。

 

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この世界の片隅に浦野すず幼少期は子役の新井美羽

ドラマ「この世界の片隅に」に子役の新井美羽ちゃんが出演します。
子役ちゃんは、ドラマにとって欠かせない存在となりましたよね。

 

浦野すず役の幼少期も子役ちゃんが演じるのです。
新井美羽ちゃんについてご紹介します。

 

新井美羽(子役)

新井美羽ちゃんは子役ちゃんです。
スマイルモンキーに所属しています。

 

新井美羽ちゃんはダンスが好きで、英語やお絵かき、そして歌う事も好きなんです。

 

 

ちなみに新井美羽ちゃんの妹ちゃんも子役。
新井琉月ちゃんとして活躍しています。

 

  • 「おんな城主 直虎」おとわ(幼少期)/竜宮小僧役
  • 「ゆとりですがなにか」笠木未来役
  • 「わろてんか」藤岡てん(幼少期)役
  • 「刑事ゆがみ」(第6話)星月光希役
  • 「この世界の片隅に」浦野すず(幼少期)役

 

新井美羽ちゃんは、朝ドラでも子役として大活躍していました。
かわいいですよね。

 

出演すれば話題となる子役の新井美羽ちゃん。
2006年生まれでまだまだ幼い女の子。

 

元気いっぱいの新井美羽ちゃんにご注目ください。

 

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浦野すず(幼少期)役

浦野すず(新井美羽)は広島県広島市江波に住んでいます。
時は昭和9年。

 

おつかいに出た浦野すず(新井美羽)は帰り道に思わぬ事件に巻き込まれてしまいます。

 

川原で絵を描いていた浦野すず(新井美羽)。
なんと、人さらいに捕まってしまうのでした。

 

ドラ男
攫われちゃったの?

 

しかし、攫われて捕まったのは浦野すず(新井美羽)だけではありませんでした。
北條周作(浅川大治)もいたのです。

この世界の片隅に浅川大治が北沢周作の幼少期子役かわいいかっこいい!

 

北條周作(浅川大治)の機転で逃げ出すことに成功した浦野すず(新井美羽)。
無事に家に帰りつくことができました。

 

浦野すず役は幼少期役を子役の新井美羽ちゃんが務めます。
そして大人になった時代は松本穂香さんがキャストとなっています。

 

この世界の片隅に1話あらすじ

ドラマ「この世界の片隅に」第1話のあらすじです。

 

昭和9年のある日、広島県広島市江波に住む少女・浦野すず(幼少期:新井美羽、大人時代:松本穂香)はお使いに出た帰り道、川原で絵を描いていたところを人攫いに捕まってしまう。
しかし、先に捕まっていた少年・周作(幼少期:浅川大治、大人時代:松坂桃李)の機転で逃げ出すことに成功する。
無事自宅に帰りついたすずだが、今日の出来事が夢のように思えて…。

時は経ち昭和18年秋。
妹のすみ(久保田紗友)とともに祖母・森田イト(宮本信子)の家で手伝いをしていたすず(松本穂香)のもとに叔母が駆け込んできた。
江波の自宅にすずを嫁に欲しいという人が来ていると連絡があったのだ。
事情がよくわからないまま自宅へと急ぐ道すがら、すずは海軍兵学校へ進んだ幼なじみ・水原哲(村上虹郎)と出会う。
てっきり哲が相手の人だと思っていたすずはさらに混乱する。

その頃、浦野家では北條周作(松坂桃李)とその父・円太郎(田口トモロヲ)がすずの帰宅を待っていた。
すずの父・浦野十郎(ドロンズ石本)と母・キセノ(仙道敦子)は突然の来客に恐縮しながら会話をつなぐ。
周作は以前にすずを見初めたというが、こっそり家の様子を覗いたすずには見覚えが全くなく…。

出典:公式HP

 

まとめ

ドラマ「この世界の片隅に」に子役の新井美羽ちゃんが出演します。
浦野すず役の幼少期を演じます。

 

元気いっぱいでかわいい子役の新井美羽ちゃんにご注目ください。
第1話の見どころは新井美羽ちゃんの演技でもあります。

 

それでは最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

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