この世界の片隅に浅川大治が北沢周作の幼少期子役かわいいかっこいい!

   

ドラマ「この世界の片隅に」に元気いっぱいな男の子、子役くんが登場します。
その子の名前は浅川大治くんです。

 

北沢周作幼少期を演じます。

 

一体どんな子役くんなのでしょうか。
実は、過去にも日曜劇場にも出演経験があったんですよ。

 

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この世界の片隅に北沢周作の幼少期は子役の浅川大治

ドラマ「この世界の片隅に」がドラマ化されるということで、大きな話題ですよね。
日曜劇場は視聴率も期待でき、満足度も高いドラマが放送されることもあり、期待も高まるばかりです。

 

そんなドラマ「この世界の片隅に」にも子役が必要不可欠
今日ご紹介するのは北沢周作の幼少期を演じる子役くんです。

 

浅川大治くんについてご紹介します。

 

浅川大治

浅川大治くんは子役くんです。

 

2008年生まれということで、まだまだ幼い男の子。
元気いっぱいの子役くんとなります。

 

ドラマ「この世界の片隅に」はTBS日曜21時枠の日曜劇場での放送ですよね。
浅川大治くんは過去にも日曜劇場に出演経験がありました。

 

  • 「西郷どん」(第24回・第25回)
  • 「ごめん、愛してる」律(幼少期)役
  • 「大貧乏」(第5話)翔太の同級生役
  • 「この世界の片隅に」北沢周作(幼少期)役

 

CMへの出演もあり浅川大治くんは大活躍中。
アメリカンフットボールが大好きなんだそうです。

 

浅川大治くんの元気いっぱいの演技にもぜひご注目ください。

 

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北沢周作(幼少期)

北沢周作(浅川大治)は人さらいに捕まってしまう男の子。
そして捕まってしまったのは北沢周作(浅川大治)だけではありませんでした。

 

続いて捕まったのは浦野すず(新井美羽)。

この世界の片隅に新井美羽が浦野すず幼少期!子役かわいい攫われる?

 

しかし北沢周作(浅川大治)が機転を利かせた事で、逃げ出すことに成功したのです。

 

浦野すず(新井美羽)にとっては恩人となりそうな北沢周作(浅川大治)。
のちに2人は結婚しますが、そのきっかけとなる出来事が幼い頃にありました。

 

北沢周作役の幼少期時代は子役の浅川大治くんが演じます。
大人になってからは松坂桃李さんが演じます。

 

この世界の片隅に1話あらすじ

ドラマ「この世界の片隅に」第1話のあらすじをご紹介します。

 

昭和9年のある日、広島県広島市江波に住む少女・浦野すず(幼少期:新井美羽、大人時代:松本穂香)はお使いに出た帰り道、川原で絵を描いていたところを人攫いに捕まってしまう。
しかし、先に捕まっていた少年・周作(幼少期:浅川大治、大人時代:松坂桃李)の機転で逃げ出すことに成功する。
無事自宅に帰りついたすずだが、今日の出来事が夢のように思えて…。

時は経ち昭和18年秋。
妹のすみ(久保田紗友)とともに祖母・森田イト(宮本信子)の家で手伝いをしていたすず(松本穂香)のもとに叔母が駆け込んできた。
江波の自宅にすずを嫁に欲しいという人が来ていると連絡があったのだ。
事情がよくわからないまま自宅へと急ぐ道すがら、すずは海軍兵学校へ進んだ幼なじみ・水原哲(村上虹郎)と出会う。
てっきり哲が相手の人だと思っていたすずはさらに混乱する。

その頃、浦野家では北條周作(松坂桃李)とその父・円太郎(田口トモロヲ)がすずの帰宅を待っていた。
すずの父・浦野十郎(ドロンズ石本)と母・キセノ(仙道敦子)は突然の来客に恐縮しながら会話をつなぐ。
周作は以前にすずを見初めたというが、こっそり家の様子を覗いたすずには見覚えが全くなく…。

出典:公式HP

 

まとめ

ドラマ「この世界の片隅に」に子役くんが登場します。
第1話は子役が多く活躍しそうですね。

 

北沢周作の幼少期時代を演じるのは子役の浅川大治くん。
過去にも日曜劇場に出演していた事もあり、今後の活躍も期待できる男の子です。

 

それでは最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

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 - 2018年, 2018年7月期, この世界の片隅に