グッドドクター黒沢あすかが菅原真紀!唯菜の母親、手術に大反対!

   

ドラマ「グッドドクター」に黒沢あすかさんが出演します。
2話のゲストとして登場するのです。

 

黒沢あすかさんが演じる役は菅原真紀役。
菅原唯菜(山田杏奈)の母親という役柄になります。

 

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グッドドクター黒沢あすかが菅原真紀役

ドラマ「グッドドクター」が描く様々な世界。
その1つとして2話に、16歳の母という高校生が登場します。

 

もちろん若い母親には、その母親も登場。
それが黒沢あすかさん演じる菅原真紀役となります。

 

  • 菅原真紀(黒沢あすか)
  • 菅原唯菜(山田杏奈)

 

この2人の親子は、どんなことで衝突するのでしょうか。

 

黒沢あすか

黒沢あすかさんは神奈川県出身の女優さんです。
オフィス・メイに所属しています。

 

元子役の黒沢あすかさん。
子役時代は本名の岡坂あすかさんとして芸能活動を行っていました。

 

黒沢あすかさんは1990年に映画デビュー。
その後、突発的末梢性眩暈症を発症するなどもありましたが、2013年に復帰されました。

 

私生活では3人の息子さんがいらっしゃいます。

 

  • 「家政婦は見た!」中野邦子役
  • 「逃げる女」村瀬千夏役
  • 「刑事ゆがみ」打越悦子役
  • 「グッドドクター」(第2話)菅原真紀役

 

ドラマ「グッドドクター」ではゲスト出演となる黒沢あすかさん。
テーマがテーマだけに注目されそうですね。

 

菅原真紀役

菅原真紀(黒沢あすか)は菅原唯菜(山田杏奈)の母親です。

グッドドクター山田杏奈が菅原唯菜!16歳の母、高校生で妊婦出産!

 

菅原唯菜(山田杏奈)は高校生。
16歳ながらにして、妊婦、そして出産をしました。

 

菅原唯菜(山田杏奈)の産んだ子供は壊死性腸炎

 

赤ちゃんが助かる方法があると提案してしまった新堂湊(山﨑賢人)。
その言葉を聞き、菅原唯菜(山田杏奈)は手術を希望します。

 

しかし菅原唯菜(山田杏奈)は未成年。
保護者の手術の同意書が必要なのです。

 

そんな時、母親の菅原真紀(黒沢あすか)がやってきます。

 

  • 妊娠
  • 出産

 

菅原真紀(黒沢あすか)は、菅原唯菜(山田杏奈)の事を責めています。
もちろん手術同意書へのサインは拒否をするのでした。

 

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グッドドクター2話あらすじ

ドラマ「グッドドクター」第2話のあらすじをご紹介します。
2018年7月19日放送分となります。

 

新堂湊(山﨑賢人)は問題を起こしながらも東郷記念病院小児外科でレジデントとして働くことになった。

そんな時、女子高校生の菅原唯菜(山田杏奈)が学校で破水して救急搬送されてきた。
カンファレンスで瀬戸夏美(上野樹里)は唯菜の緊急出産を報告。
赤ん坊は低出生体重児で 腸のほとんどが壊死状態で壊死性腸炎が認められると続けた。
しかも、唯菜はこれまで検診を受けたことがない未受診妊婦だった。

その頃、病院の廊下で雑用をしていた湊は歩いて行く唯菜を見つける。
唯菜はNICU(新生児集中治療室)で保育器に入れられたわが子にしきりに謝罪していた。
すると、湊がこのままだと赤ちゃんは死んでしまうが助かる方法はあると言ってしまった。

唯菜の病室に検診に行った夏美は、高山誠司(藤木直人)の手術なら助かると湊が言ったと聞いて驚く。
夏美からの報告を受けた高山は湊をきつく叱る。
高い術中死がともなう手術はせずに温存治療で赤ちゃんの回復を待つという医局の方針に反していたからだ。
湊は夏美からも唯菜の病室やNICUには行くなと言われてしまう。

子どもを助けたい一心の唯菜は夏美に手術をして欲しいと食い下がる。
だが、未成年の唯菜では保護者の手術の同意書が必要だと夏美が諭す。
すると唯菜の母、真紀(黒沢あすか)がやって来た。
唯菜の妊娠、出産を責める真紀は手術同意書へのサインを拒否する。

夏美に叱られながらもNICUへ通う湊は、赤ちゃんの診断画像からあることに気づいた。

出典:公式HP

 

まとめ

ドラマ「グッドドクター」第2話に黒沢あすかさんが出演します。
黒沢あすかさんが演じるのは菅原真紀役で、16歳の母となった菅原唯菜(山田杏奈)の母親となります。

 

菅原真紀(黒沢あすか)は娘を責めます。
そして孫となる子の手術は拒否。

 

難しい役どころとなりそうですね。
黒沢あすかさんの演技にもご注目ください。

 

それでは最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

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 - 2018年, 2018年7月期, グッドドクター