ハゲタカ六角精児が金田大作!老舗料亭の金色庵の社長、超似合う!

   

ドラマ「ハゲタカ」に六角精児さんが出演しています。
六角精児さんとテレビ朝日と並べると、どうしても「相棒」を思い浮かべますが「ハゲタカ」への出演です。

 

初回となる第1話へのゲストということで楽しみですね。
六角精児さんは金田大作役を演じます。

 

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ハゲタカ六角精児が金田大作役

ドラマ「ハゲタカ」第1話に六角精児さんが出演します。
第1話のゲストとしての出演です。

 

六角精児さんが演じる金田大作役はどんな人物なのでしょうか。
社長役となります。

 

六角精児

六角精児さんは兵庫県出身の俳優さんです。
育ったのは神奈川県となります。

 

関西弁も話せますが普段は標準語を使われています。

 

こんなに素敵な俳優さんっですが、最初はお芝居は好きではなかった六角精児さん。
しかし観客の前に立つとドキドキする緊張感が嫌いではなかったそうですよ。

 

  • 「相棒」米沢守役
  • 「ごめん、愛してる」加賀美修平役
  • 「リピート~運命を変える10か月~」風間役
  • 「半分、青い。」西園寺満役
  • 「ハゲタカ」(第1話)金田大作役

 

なかなか出演作品に恵まれなかった六角精児さんですが転機となったのが「電車男」。
これからレギュラー出演作品が増え、今のように大活躍する俳優さんとなりました。

 

ドラマ「ハゲタカ」ではどんな演技を見せてくれるのでしょうか。
楽しみです。

 

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金田大作役

金田大作(六角精児)は鬼怒川にある老舗料亭、金色庵の社長です。

 

三葉銀行が回収困難になった不良債権を投資会社に一括でまとめ売りする取引をしたことで、債権がホライズンジャパンパートナーズに譲渡されました。
いわゆるバルクセールが行われたのです。

 

ハゲタカ1話あらすじ

ドラマ「ハゲタカ」第1話のあらすじをご紹介します。
2018年7月19日放送分です。

 

時は1997年。
バブル崩壊後、末期的な危機に陥った日本の金融業界――
銀行もまた膨大な不良債権を抱え、生きるか死ぬかの瀬戸際に立たされていた。

そんな中、大手銀行のひとつである三葉銀行は、回収困難な不良債権を投資会社に一括でまとめ売りする“バルクセール”を実施。
日本初となるこの試みを担うこととなった三葉銀行・資産流動化開発室の室長・芝野健夫(渡部篤郎)は、その席で外資系投資ファンド『ホライズンジャパン・パートナーズ』の代表・鷲津政彦(綾野剛)と対面する。

簿価総額は723億6458万円。
芝野は「最低でも300億円で買い取ってほしい」と申し出るも、鷲津は「誠心誠意、丁寧な査定をさせていただきます」と返すに留め、その態度に芝野は一抹の不安を抱くのだった。

芝野を除く三葉銀行の面々は、査定に向け想定以上の手応えを感じている様子。
しかし4週間後に迎えた回答期日、芝野たちは鷲津から衝撃の評価額を提示される!

外資の“ハゲタカ”に丸め込まれたことに憤慨した三葉銀行常務取締役の飯島亮介(小林薫)は、第2回目のバルクセールを自らが仕切ると、名乗り出る。
「三葉のためだけに働け」と強いる飯島に芝野は…?

一方鷲津は、バルクセールで手中に収めた債務者から怒号を浴びせられていた。
たまたまその場に居合わせた、『東京クラウンセンチュリーホテル』のフロントマネージャー・松平貴子(沢尻エリカ)は、その様子を目にし…。

出典:公式HP

 

まとめ

ドラマ「ハゲタカ」第1話に六角精児さんが出演します。
金田大作役として、ゲスト出演をされます。

 

金田大作(六角精児)は金色庵の社長です。
どんな展開が待っているのか楽しみですね。

 

それでは最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

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 - 2018年, 2018年7月期, ハゲタカ