刑事7人、逢沢りな井上真由!博物館の学芸員!被害者と過去の事件?

   

ドラマ「刑事7人」第4シリーズ第4話に逢沢りなさんが出演します。
2018年8月1日放送分です。

 

逢沢りなさんが演じるのは井上真由役。
井上真由(逢沢りな)は過去の事件との関係もあるようです。

 

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刑事7人逢沢りなが井上真由役

ドラマ「刑事7人」第4シリーズ第4話に逢沢りなさんがゲスト出演します。
しかし逢沢りなさんが演じるのは事件の被害者。

 

逢沢りなさん演じる井上真由役は過去の事件の関係者。
一体、何があったのでしょうか。

 

逢沢りな

逢沢りなさんは東京都出身の女優さんです。
大阪府で生まれました。

 

現在はボックスコーポレーションに所属しています。
またモデルとしての活躍もあり美しい姿が印象的ですね。

 

スカウトされ芸能界入りされました。
高校に入学後、デビューされました。

 

  • 「炎神戦隊ゴーオンジャー」楼山早輝/ゴーオンイエロー役
  • 「鳥獣仮面グラウクス」青柳凛役
  • 「コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命- 3rd season」(第7話)大島美央役
  • 「オトナ高校」西野小春役
  • 「刑事7人」(第4話)井上真由役

 

1991年生まれの若い女優さんなので、今後も楽しみです。

 

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井上真由役

井上真由(逢沢りな)は博物館で働く学芸員です。
帰宅中に公園で刺殺されました。

 

23年前、両親も刺殺体で発見されています。

 

井上真由(逢沢りな)は殺される1か月ほど前から、あるカセットテープを聞いていました。
そのテープの中には2人の女の声。

 

  • ホステス
  • 井上真由(逢沢りな)の母親

 

そしてテープにはカシワというキーワードがありました。

 

カシワとは、そして井上真由(逢沢りな)の事件の真相が気になります。

 

刑事7人4話あらすじ

ドラマ「刑事7人」第4シリーズ第4話のあらすじです。
2018年8月1日放送分となります。

 

博物館で働く学芸員の井上真由(逢沢りな)が、帰宅途中の公園で何者かに刺殺された。
真由の手の指には毛髪が絡みついており、現場を訪れた青山新(塚本高史)、水田環(倉科カナ)は殺人と揉み合って掴んだのではないかと考える。

青山と環が堂本俊太郎(北大路欣也)の解剖結果を聞くところへ、天樹悠(東山紀之)と野々村拓海(白洲迅)も入って来る。
天樹は、被害者の真由は23年前に自宅で拉致され一週間後に山の中で刺殺死体となって見つかった夫婦の一人娘だと説明。
当時5歳だった真由は同じ幼稚園の友人の家に泊まりに出かけていたことで難を逃れていた。
しかも皮肉なことに、事件が発生したのは平成7年の4月26日。
15年後の平成22年に改正刑事訴訟法が施行されて時効が廃止になる、まさにその前日に無念の時効を迎えていたのだ。

環と青山は、生前の真由につきまとっていた町山茂樹(三浦俊輔)という男について調査。
一方、天樹は両親を亡くした真由のその後の生活を支援していた元小岩中央署の大森正一(大谷亮平)に会いに行く。
大森は、証拠さえ掴められれば逮捕できたていたかもしれない女がいたと天樹に告白。
その女とは、23年前の事件当時に真由を泊めた幼稚園の友人の母親・門田恵子(大家由祐子)。
数年前に嫁いだ恵子の娘・里中恵梨香(鮎川桃果)によると、恵子は事件当日の夜、勤め先のスナックのホステスが一人来られなくなったと言って夜に出かけ、朝方に帰って来たという。

そんな中、博物館の同僚の証言から、真由が殺される1カ月ほど前からカセットテープを何度も聴いていたことが判明する。
古いテープの中には2人の女の声が録音されており、一人は恵子の店で働いていたホステスのもの、もう一人はどうやら真由の殺された母親であると分かる。
母親は真由に向かって『カシワ』に行こうと告げていた…。
この『カシワ』とは一体なんなのか。
そして、真由がこのテープを何度も聴いていた理由とは―!?

出典:公式HP

 

まとめ

ドラマ「刑事7人」第4シリーズ第4話に逢沢りなさんが出演します。
逢沢りなさんが演じるのは井上真由役です。

 

井上真由(逢沢りな)は事件被害者。
一体何があったのでしょうか。

 

それでは最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

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 - 2018年, 2018年7月期, 刑事7人