刑事7人、鮎川桃果が里中恵理香!恵子の娘、母親のアリバイを証言?

   

ドラマ「刑事7人」第4シリーズ第4話に鮎川桃果さんが出演します。
鮎川桃果さんが演じるのは里中恵理香役となります。

 

里中恵理香(鮎川桃果)は、過去の事件について証言をします。
事件解決となるのでしょうか。

 

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刑事7人、鮎川桃果が里中恵理香役

ドラマ「刑事7人」も第4シリーズ。
人気シリーズとなりました。

 

今回第4話のゲストとして鮎川桃果さんが出演します。
若手女優の鮎川桃果さんの演技にもご注目ください。

 

鮎川桃果

鮎川桃果さんは東京都出身の女優さんです。
1991年生まれの若手女優となります。

 

ラーメン屋を巡ることが好きのようですよ。
また、ハンドマッサージやダンスが特技ということで、見てみたいですね。

 

  • 「徒歩7分」黒崎美紀役
  • 「仮面ライダードライブ」増川美穂役
  • 「櫻子さんの足下には死体が埋まっている」(第8話)
  • 「刑事7人」(第4話)里中恵理香役

 

今後の鮎川桃果さんの出演作品にも注目していきたいです。

 

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里中恵理香役

里中恵理香(鮎川桃果)は門田恵子(大家由祐子)の
数年前に嫁いだため、苗字が変わっています。

 

23年前、里中恵理香(鮎川桃果)の母親の行動を証言する人物。

 

里中恵理香(鮎川桃果)の証言が、事件解決の鍵となるのでしょうか。

 

刑事7人4話あらすじ

ドラマ「刑事7人」第4シリーズ第4話をご紹介します。
2018年8月1日放送分となります。

 

博物館で働く学芸員の井上真由(逢沢りな)が、帰宅途中の公園で何者かに刺殺された。
真由の手の指には毛髪が絡みついており、現場を訪れた青山新(塚本高史)、水田環(倉科カナ)は殺人と揉み合って掴んだのではないかと考える。

青山と環が堂本俊太郎(北大路欣也)の解剖結果を聞くところへ、天樹悠(東山紀之)と野々村拓海(白洲迅)も入って来る。
天樹は、被害者の真由は23年前に自宅で拉致され一週間後に山の中で刺殺死体となって見つかった夫婦の一人娘だと説明。
当時5歳だった真由は同じ幼稚園の友人の家に泊まりに出かけていたことで難を逃れていた。
しかも皮肉なことに、事件が発生したのは平成7年の4月26日。
15年後の平成22年に改正刑事訴訟法が施行されて時効が廃止になる、まさにその前日に無念の時効を迎えていたのだ。

環と青山は、生前の真由につきまとっていた町山茂樹(三浦俊輔)という男について調査。
一方、天樹は両親を亡くした真由のその後の生活を支援していた元小岩中央署の大森正一(大谷亮平)に会いに行く。
大森は、証拠さえ掴められれば逮捕できたていたかもしれない女がいたと天樹に告白。
その女とは、23年前の事件当時に真由を泊めた幼稚園の友人の母親・門田恵子(大家由祐子)。
数年前に嫁いだ恵子の娘・里中恵梨香(鮎川桃果)によると、恵子は事件当日の夜、勤め先のスナックのホステスが一人来られなくなったと言って夜に出かけ、朝方に帰って来たという。

そんな中、博物館の同僚の証言から、真由が殺される1カ月ほど前からカセットテープを何度も聴いていたことが判明する。
古いテープの中には2人の女の声が録音されており、一人は恵子の店で働いていたホステスのもの、もう一人はどうやら真由の殺された母親であると分かる。
母親は真由に向かって『カシワ』に行こうと告げていた…。
この『カシワ』とは一体なんなのか。
そして、真由がこのテープを何度も聴いていた理由とは―!?

出典:公式HP

 

まとめ

ドラマ「刑事7人」第4シリーズ第4話に鮎川桃果さんが出演します。
鮎川桃果さんが演じるのは里中恵理香役です。

 

23年前の事件の日の事を里中恵理香(鮎川桃果)は証言。
母親の行動を詳細に覚えていました。

 

それでは最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

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 - 2018年, 2018年7月期, 刑事7人