ヒモメン長谷川朝晴が手柴!AIロボを開発する室長として4話登場!

   

ドラマ「ヒモメン」に長谷川朝晴さんが出演します。
第4話のゲストです。

 

長谷川朝晴さんが演じるのは手柴役。
手柴(長谷川朝晴)は、AIロボットを開発する室長となります。

 

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ヒモメン長谷川朝晴が手柴役

ドラマ「ヒモメン」に俳優の長谷川朝晴さんが出演します。
第4話のゲストです。

 

長谷川朝晴さんが演じるのは手柴役。
手柴(長谷川朝晴)はヒモメンをエリートと勘違いしてしまう人物となります。

 

長谷川朝晴

長谷川朝晴さんは千葉県出身の俳優さんです。
イイジマルームに所属しています。

 

  • 「民衆の敵~世の中、おかしくないですか!?~」西村役
  • 「きみが心に棲みついた」白崎達夫役
  • 「ヒモメン」(第4話)手柴役

 

サスペンスドラマにも出演することの多い長谷川朝晴さん。

 

今回は深夜ドラマの「ヒモメン」に出演です。
長谷川朝晴さんの出演で、果たしてどんな化学反応が起きるのか楽しみです。

 

手柴役

手柴(長谷川朝晴)はAIロボットの開発室長です。
ヒモメンである碑文谷翔(窪田正孝)を中国・上海のエリート技術者、リン・シャオチャンと勘違いする人物。

 

プロジェクト存亡の危機に立たされている手柴(長谷川朝晴)たち。
リンシャオチャンと信じ、碑文谷翔(窪田正孝)は開発メンバーの1人なってしまうのでした。

 

ライバル社はAIロボットの開発に成功。
手柴(長谷川朝晴)たちのAIは開発中で完成前でしたが、対抗して発表イベントを開くことになったのでした。

 

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ヒモメン4話あらすじ

ドラマ「ヒモメン」第4話のあらすじをご紹介します。
2018年8月18日放送分となります。

 

「ちゃんと就職しなければ付き合えない」――
同棲相手の春日ゆり子(川口春奈)にそう宣告され、家を追い出されたヒモメン・碑文谷翔(窪田正孝)は、ゆり子が勤める病院の医師・池目亮介(勝地涼)のマンションにちゃっかり転がり込む。

ゆり子のことが好きな池目は、翔を助けるふりをして、受かるはずもない大手電機メーカーの人事担当者との面接をセッティング。
面接に撃沈して、翔とゆり子を永遠に別れさせようと目論む。
そんなこととは知らない翔は、「サラリーマンはどんなことをしても領収書を切れば、会社から経費として金が戻って来る」と池目から説明され、がぜん就職する気になる…!

しかし、面接に向かったところ、翔はAIロボット開発のために招かれた中国・上海のエリート技術者“リン・シャオチャン”と間違われ、開発室長の手柴(長谷川朝晴)に別室へと連れていかれてしまう。
プロジェクト存亡の危機に立たされている手柴らは翔のことをシャオチャンだと信じて疑わず、翔はよくわからないながらも開発メンバーの一員に。
さっそく翔はゆり子に就職したことを連絡するが、池目から翔が面接をすっぽかしたと聞かされていたゆり子はまったく信じようとしない。

そんな中、ライバル社がAIロボットの開発に成功し、発表会を行うという情報が入った。
手柴たちが開発中のAIロボはまだ完成前だったが、急きょ対抗して発表イベントを開くことに。
残された時間はわずか1日…
プロジェクトの命運が翔に託されてしまう!?

出典:公式HP

 

まとめ

ドラマ「ヒモメン」に長谷川朝晴さんがゲスト出演です。
第4話の放送は、2018年8月18日となります。

 

長谷川朝晴さんが演じる手柴は、AIロボットを開発中。
手柴(長谷川朝晴)は、ヒモメンをエリートと勘違いし、どんな結末を迎えるのでしょうか。

 

それでは最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

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 - 2018年, 2018年7月期, ヒモメン