この世界の片隅に篠原篤が成瀬!周作の同僚、幸子に紹介重要な花見!

   

ドラマ「この世界の片隅に」に篠原篤さんが出演しています。
第6話で、篠原篤さん演じる成瀬役が大きく取り上げられるのです。

 

周作(松坂桃李)の同僚である成瀬義明(篠原篤)。
刈谷幸子(伊藤沙莉)に紹介するのが、花見の会となります。

 

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この世界の片隅に篠原篤が成瀬義明役

ドラマ「この世界の片隅に」に篠原篤さんが出演中です。
この度、第6話で、篠原篤さん演じる成瀬義明役が大きく取り上げられる事となりました。

 

刈谷幸子(伊藤沙莉)に成瀬義明(篠原篤)を紹介する花見が開催されることとなりました。
2人はどんな関係性へと発展していくのでしょうか。

 

篠原篤

篠原篤さんは福岡県出身の俳優さんです。
TOM companyに所属しています。

 

  • 「真昼の悪魔」芳賀明善役
  • 「フランケンシュタインの恋」宍喰丈役
  • 「宮本から君へ」飯島保役
  • 「この世界の片隅に」成瀬義明役

 

演技力も高く評価されていますよね。
そんな篠原篤さんの今後にもご注目ください。

 

成瀬義明役

成瀬義明(篠原篤)は北條周作(松坂桃李)の同僚です。

 

北條周作(松坂桃李)に対して想いを寄せていた刈谷幸子(伊藤沙莉)。
しかし北條周作(松坂桃李)の結婚により思いが届くことはありません。

この世界の片隅に伊藤沙莉が刈谷幸子!周作が好きオリジナルキャラ!

 

刈谷幸子(伊藤沙莉)は北條周作(松坂桃李)が紹介をすると言った相手、成瀬義明(篠原篤)に会う事になりました。

 

昭和20年の春。
北條家では、花見が企画されることになりました。

 

そしてその花見は、刈谷幸子(伊藤沙莉)に成瀬義明(篠原篤)を紹介するという重大な目的もあったのです。

 

2人は、どんな展開を見せるのでしょうか。

 

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この世界の片隅に6話あらすじ

ドラマ「この世界の片隅に」第6話のあらすじです。
2018年8月26日放送分となります。

 

昭和20年春。
呉にも空襲がやってきた。
北條家に被害はなかったが、戦争の陰が日に日に濃くなっていく。
そんなある日、北條家ではこんなご時勢だからと花見が企画される。
その花見は幸子(伊藤沙莉)に周作(松坂桃李)の同僚・成瀬(篠原篤)を紹介するという重大な会でもあった。

一行が公園に向かうと大勢の市民が桜を楽しんでいる。
いつ空襲に遭うかわからない非常時だが、考えることは一緒らしい。
サン(伊藤蘭)や径子(尾野真千子)は満開の桜に心が和む。
しかし、すずは人ごみの中にリン(二階堂ふみ)を見つけてしまい、逆に心乱れる。
初対面の幸子と成瀬を皆で盛りたてる中、すずは家族の輪から離れリンと接触する。
お互いに言いたいことはあるのだが、すずとリンの会話は噛み合わない。
しかし、すずはリンに全てを見透かされている気がして…。

花見からしばらく経ったある日、ラジオから工場が爆撃されたというニュースが。
その工場には円太郎(田口トモロヲ)が勤めている。
被害は軽微だと報道されているが、帰宅した周作は職場で壊滅的だと聞いたという。
さらに、文官だった周作が武官になることになり、教練のため三ヶ月ほど家に帰れないという。
突然の報告にすずは絶句する。

出典:公式HP

 

まとめ

ドラマ「この世界の片隅に」に篠原篤さんが出演中です。
北條周作(松坂桃李)の同僚、成瀬義明役を演じています。

 

成瀬義明(篠原篤)は花見で刈谷幸子(伊藤沙莉)と出会う事となります。
2人の関係性はどう発展するのでしょうか。

 

それでは最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

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 - 2018年, 2018年7月期, この世界の片隅に