高嶺の花、大貫勇輔が兵馬役!京都神宮流の次期家元かっこいい!

   

ドラマ「高嶺の花」に大貫勇輔さんが出演することとなりました。
大貫勇輔さんは第7話からの登場です。

 

大貫勇輔さんが演じるのは兵馬役。
一体どんな人物となるのでしょうか。

 

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高嶺の花、大貫勇輔が兵馬役

ドラマ「高嶺の花」に大貫勇輔さんが出演します。
大貫勇輔さんが演じるのは兵馬役です。

 

ドラマ「高嶺の花」のキーマンとなりそうな人物。
兵馬(大貫勇輔)はある人物の素性を明らかにするのでした。

 

大貫勇輔

大貫勇輔さんは神奈川県出身の俳優さんです。
ダンサーとしても活躍されています。

 

7歳からダンスを始めた大貫勇輔さん。
なんと17歳でプロダンサーとなり多くの作品に出演されてきました。

 

アクロバットが特技ではありますが、バレエからストリートダンスまで、多岐に渡るダンスのジャンルを踊りこなします。

 

世界的に評価の高い方なのです。
ぜひ大貫勇輔さんの活躍に注目してみて下さい。

 

  • 「セカンド・ラブ」一之瀬佑都役
  • 「ある日、アヒルバス」涼太役
  • 「高嶺の花」兵馬役

 

俳優としての大貫勇輔さんの魅力もたっぷりです。
ぜひ今後も応援していきたいです。

 

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兵馬役

兵馬(大貫勇輔)は華道界の名門、京都神宮流の次期家元と目されている人物です。

 

もも(石原さとみ)は兵馬(大貫勇輔)を会食をすることになります。
その時に、迷いを抱えていることを見抜いたのが兵馬(大貫勇輔)。

 

華道家として圧倒的な敬意を兵馬(大貫勇輔)に抱くのでした。

 

そんなもも(石原さとみ)は龍一(千葉雄大)のことを兵馬(大貫勇輔)に尋ねます。
すると意外な素性が明らかになるのでした。

 

そしてもも(石原さとみ)が心配になったのはなな(芳根京子)のこと。

 

兵馬(大貫勇輔)はドラマ「高嶺の花」のキーマンとなりそうです。

 

高嶺の花7話あらすじ

ドラマ「高嶺の花」第7話のあらすじをご紹介します。
2018年8月22日放送分となります。

 

直人(峯田和伸)との結婚式の途中で逃げ出したもも(石原さとみ)。
しかし、別れる時になぜか笑った直人の「笑顔」が、ももの頭から離れない。

ももは、市松(小日向文世)、ルリ子(戸田菜穂)とともに、華道界の名門・神宮流の次期家元と目される兵馬(大貫勇輔)と会食する。
自分が迷いを抱えていることを即座に見抜いた兵馬に、ももは華道家として圧倒的な敬意を抱く。
ももが兵馬に龍一(千葉雄大)のことを尋ねると、龍一の意外な素性が明らかになった…。

一方、直人は、図書館で千秋(香里奈)という女性と出会い顔見知りになる。
そんな中、旅を続ける宗太(舘秀々輝)から、一緒にいる坂東(博多華丸)が倒れたと緊急の連絡を受け、居合わせた千秋の車に乗せてもらい、直人は宗太のもとへ…。

そしてなな(芳根京子)は、龍一と会うためホテルの部屋を訪ね、龍一とルリ子が密会しているところを目の当たりにしてしまう…!

出典:公式HP

 

まとめ

ドラマ「高嶺の花」にダンサーで俳優の大貫勇輔さんが出演します。
キーマンとなる兵馬役を演じることとなりました。

 

兵馬(大貫勇輔)は京都神宮流の次期家元と目されている人物。
そして龍一(千葉雄大)の素性を明らかにする人物なのでした。

 

それでは最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

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 - 2018年, 2018年7月期, 高嶺の花