健康で文化的な最低限度の生活音尾琢真が赤嶺岳人アルコール依存症!

   

ドラマ「健康で文化的な最低限度の生活(ケンカツ)」第8話に音尾琢真さんが出演します。
音尾琢真さんが演じるのは赤嶺岳人役です。

 

赤嶺岳人(音尾琢真)は生活保護受給者。
そしてアルコール依存症の疑いがあるのでした。

 

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健康で文化的な最低限度の生活、音尾琢真が赤嶺岳人役

ドラマ「健康で文化的な最低限度の生活(ケンカツ)」第8話に音尾琢真さんが出演です。
ゲストとして、話題の音尾琢真さんが出演することには驚きました。

 

最近は、音尾琢真さんの活躍される姿が多く見られますよね。
赤嶺岳人役をどう演じるのか楽しみです。

 

音尾琢真

音尾琢真さんは北海道出身の俳優さんです。

 

ドラマ「陸王」で大活躍された音尾琢真さん。
それからは大注目される存在となりました。

 

  • 「陸王」城戸明宏役
  • 「ブラックペアン」(第5話)松岡仁役
  • 「ヒモメン」豊川稔役
  • 「健康で文化的な最低限度の生活」(第8話)赤嶺岳人役
  • 「なつぞら」戸村菊介役

 

ドラマ「健康で文化的な最低限度の生活(ケンカツ)」と同じクールで放送された「ヒモメン」にもゲスト出演。

ヒモメン音尾琢真が豊川稔!元ヒモのヒモ再生請負人!田辺の恋人!

 

今後も音尾琢真さんの出演作品が増えそうですね。

 

赤嶺岳人役

赤嶺岳人(音尾琢真)は生活保護受給者です。

 

そんな赤嶺岳人(音尾琢真)は過度な飲酒で膵臓を壊し、病院に搬送されました。
そしてアルコール依存症の疑いがあるのです。

 

えみる(吉岡里帆)は必死に説得。
赤嶺岳人(音尾琢真)に禁酒を約束させますが、再び飲酒し大暴れするのでした。

 

赤嶺岳人(音尾琢真)は自分がアルコール依存症という病気である自覚はありません。
果たして、赤嶺岳人(音尾琢真)はどうなってしまうのでしょうか。

 

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健康で文化的な最低限度の生活8話あらすじ

ドラマ「健康で文化的な最低限度の生活」第8話のあらすじをご紹介します。
2018年9月4日放送分となります。

 

ケースワーカーとして2年目を迎えたえみる(吉岡里帆)のもとに、利用者の赤嶺岳人(音尾琢真)が病院に搬送されたと連絡が入る。
過度な飲酒で膵臓(すいぞう)を壊し、アルコール依存症の疑いもあるという。
しかし、当の本人は治療する気ゼロで、このまま飲み続ければ間違いなく死んでしまう。
もう二度と利用者を死なせたくないえみるは、必死に説得し、何とか禁酒を約束させるが、数日後、赤嶺は再び酒を飲んで大暴れする。
約束をいとも簡単に破られたことにショックと怒りを覚えるえみるだったが、調べてみると、アルコール依存症はれっきとした病気で、自分の意思では治せないことを知る。

まずはアルコール依存症について知らなければ…と考えたえみるは猛勉強を開始。
半田(井浦新)のアドバイスで、断酒を目指す人たちが集まる“断酒会”を訪ね、驚くべき実態をまざまざと見せつけられる。
アルコール依存症患者と向き合うのは、ケースワーカーとして最も困難な作業だと知る半田から、「その覚悟はありますか?」と問われたえみるは、治療のきっかけを与えられるのは自分しかいないと奮起し、早速、そのチャンスが訪れる。

再び病院に搬送された赤嶺は、「次は、命はありませんよ」という医師の言葉と、えみるの熱い説得でようやく治療に専念することを承諾。
ところが、結局本人はいまだに自分が病気だという自覚がないままで…。
えみるはアルコール依存症が“否認の病”と言われる理由を思い知る。
どうしたら病気だと自覚させ、治療につなげられるのか――。
思い悩んでいると、見かねた石橋(内場勝則)がえみるに声をかけ、ある出来事を話し出す……

出典:公式HP

 

まとめ

ドラマ「健康で文化的な最低限度の生活(ケンカツ)」に音尾琢真さんが出演です。
音尾琢真さんが演じるのは赤嶺岳人役となります。

 

赤嶺岳人(音尾琢真)はアルコール依存症。
しかし自分が病気である自覚はないようです。

 

一体どうなってしまうのでしょうか。
それでは最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

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 - 2018年, 2018年7月期, 健康で文化的な最低限度の生活