dele8話、大塚明夫が辰巳仁志役、弁護士!祐太郎が恨む相手!

   

ドラマ「dele」第8話に大塚明夫さんが出演します。
大塚明夫さんが出演する第8話はドラマ「dele」最終回で2018年9月14日に放送されます。

 

今回、大塚明夫さんが演じるのは辰巳仁志役。
辰巳仁志(大塚明夫)は弁護士です。

 

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dele8話、大塚明夫が辰巳仁志役

ドラマ「dele」もいよいよ最終回です。
第8話の最終回にゲストとして大塚明夫さんが出演することとなりました。

 

大塚明夫さんが演じる辰巳仁志役は第8話での依頼人。
黒い会話のデータが出てくるのでした。

 

大塚明夫

大塚明夫さんは東京都出身の俳優さんです。
声優やナレーターとしてもお仕事をされています。

 

大塚明夫さんの声は独特の低い声質で有名。
洋画の吹き替えでも多く作品に関わっているのです。

 

  • 「動物のお医者さん」ヒヨちゃん(声)役
  • 「モブサイコ100」エクボ(声)役
  • 「dele」(第8話)辰巳仁志役

 

なかなか映像作品に出演ということは少ない大塚明夫さん。
しかし大塚明夫さんのには聴きおぼえがある人は多いことでしょう。

 

大塚明夫さんの演技にもぜひご注目ください。

 

辰巳仁志役

辰巳仁志(大塚明夫)は弁護士です。
「dele. LIFE」の依頼人となります。

 

入院中に死亡しました。

 

真柴祐太郎(菅田将暉)の妹、真柴鈴(田畑志真)の死をめぐり、入院先の弁護を担当していたのが辰巳仁志(大塚明夫)です。

dele8話、田畑志真が真柴鈴!祐太郎(菅田将暉)妹、亡ってる!

 

そのため、真柴祐太郎(菅田将暉)が積年の恨みを抱いている相手でもあります。

 

辰巳仁志(大塚明夫)は、「dele. LIFE」に音声データの死後削除を依頼していました。
しかし、その中には、大物政治家である仲村毅(麿赤兒)との黒い会話が記録されていたのでした。

dele8話、麿赤兒が仲村毅!大物議員、真柴鈴の不審な死に関係?

 

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dele8話あらすじ

ドラマ「dele」第8話のあらすじをご紹介します。
2018年9月14日放送分となります。

 

「dele. LIFE」にデータの死後削除を依頼していた辰巳仁志(大塚明夫)が死亡。
パソコンの動作停止を知らせる信号が、「dele. LIFE」の社長・坂上圭司(山田孝之)の端末に送られてきた。
その報告を受けた相棒・真柴祐太郎(菅田将暉)は怒りを抑えた表情を浮かべ、依頼人は弁護士の辰巳仁志なのかと確認する。
いつもは朗らかな祐太郎の豹変ぶりに、驚きを隠せない圭司。
その矢先、さらに想定外の出来事が起こる。
何者かが「dele. LIFE」のシステムにクラッキングを仕掛けてきたのだ!

まもなく圭司は、辰巳が祐太郎の妹・真柴鈴(田畑志真)の死をめぐり、入院先の弁護を担当していた人物だと突き止める。
当時、鈴の死には不審な点があったが、病院側の主張が通り、祐太郎ら遺族は筆舌に尽くしがたい心の傷を負っていたのだ…。
身を切り裂く過去に共鳴した圭司は、祐太郎に促されるまま、辰巳が遺した音声データを再生。
そこには“祐太郎の無念を晴らす真実”を示唆する、大物政治家・仲村毅(麿赤兒)との黒い会話が記録されていた…!

相手が相手だけに慎重に動き、確実に仲村を追い詰めようとする圭司。
だが、データの即時公表を切望する祐太郎は、圭司への不信感をあらわに「dele. LIFE」を飛び出し…!?

そんな中、圭司とその姉・坂上舞(麻生久美子)の間にも、これまで互いに語ることのなかった“過去の出来事”をめぐり、不穏な空気が流れ始める――。

出典:公式HP

 

まとめ

ドラマ「dele」第8話に大塚明夫さんが出演します。
大塚明夫さんが演じる辰巳仁志は、真柴祐太郎(菅田将暉)が恨んでいる相手。

 

弁護士だった辰巳仁志(大塚明夫)は、何を隠しているのでしょうか。
それでは最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

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 - 2018年, 2018年7月期, dele