下町ロケット2裏切り者は誰?予想は軽部?顧問弁護士?驚愕の真実!

      2018/10/29

ドラマ「下町ロケット2」で気になる存在です。
それは裏切り者。

 

一体、裏切り者は誰なのでしょうか。

 

予想としては、様々な人物が裏切り者なのではないかと名前が挙がっています。

 

ドラマ「下町ロケット2」第3話で明らかになりそうな裏切り者。
一体裏切り者は誰なのか、詳しく見ていきましょう。

→まだでした…。
4話以降も裏切り者の存在について注目していきましょう。

 

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下町ロケット2裏切り者は誰?

ドラマ「下町ロケット2」の第2話までの放送が終わった時点で気になった存在。
第3話の予告動画を見たかたは気になったことでしょう。

 

裏切り者の存在を。

 

トランスミッション開発に佃航平(阿部寛)は新たな夢を持ちました。
そしてギアゴーストというベンチャー企業のコンペで大手メーカーの大森バルブから勝利を勝ち取りましたよね。

 

しかし、ギアゴーストはケーナシナリから特許侵害を受けてしまうのです。
ライバル企業からの、一種の嫌がらせと言ってもいいでしょう。

 

特許侵害を指摘した人物は、弁護士である中川京一(池畑慎之介)。
中川京一(池畑慎之介)は佃航平(阿部寛)と因縁の関係にあるのです。

 

ギアゴーストは特許侵害で15億円を支払うように言われてしまいます。
しかしベンチャー企業であるギアゴーストは15億の支払いをする力はありません。

 

そこで佃航平(阿部寛)はギアゴーストの支援をすることになりました。
協力したのです。

 

佃航平(阿部寛)が相談に向かった先は、顧問弁護士の神谷修一(恵俊彰)。
神谷修一(恵俊彰)からクロスライセンス契約の話をきくことになります。

 

佃製作所にとって、ギアゴーストを救済することが新たな利益につながると言うのです。
しかしそのやり方に佃航平(阿部寛)は賛同できません。

 

  • 伊丹大(尾上菊之助)
  • 島津裕(イモトアヤコ)

 

この2人と協力をし、ケーマシナリーとのクロスライセンス契約を狙いましたよね。

 

しかし結果は失敗。
ギアゴーストは絶体絶命のピンチになってしまいます。

 

島津裕(イモトアヤコ)は天才エンジニア。
見落としたと言ってはいますが、裏で何やら動きがあったようなのです。

 

そう。
弁護士の中川京一(池畑慎之介)と話していた人物の裏切りです。

 

このシーンはドラマ「下町ロケット2」第2話の終盤、中華レストランでのシーンでした。

 

ギアゴーストがお金を用意できたことに神田川敦(内場勝則)は取り乱しましたね。
しかし余裕の行状をする中川京一(池畑慎之介)。

 

裏切り者らしき人物に、紹興酒を注ぐシーンがありました。

 

では一体、裏切り者は誰なのでしょうか。
裏切り者は誰なのか、予想を見ていきましょう。

 

裏切り者は軽部?

ドラマ「下町ロケット2」で怪しい存在となっているのが軽部真樹男(徳重聡)。
嫌味な人間であるため裏切り者は軽部真樹男(徳重聡)ではないかと思われています。

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軽部真樹男(徳重聡)は定時人間。
18時になると帰ってしまうため、裏切り者として準備にあてる時間は十分にありますよね。

 

しかし軽部真樹男(徳重聡)は、あまりにも怪しすぎる人物。
裏切り者が軽部真樹男(徳重聡)だったとしたら、あまりにも最初から要注意人物として描かれすぎですよね。

 

おそらく裏切り者は、軽部真樹男(徳重聡)ではないと思います。
怪しい存在として裏切り者ではないかと思わせているフェイク的存在ではないでしょうか。

 

仕事への熱意は人一倍ある人物と紹介されているだけに、裏切り者ではないことを願いたいものです。
裏切り者としてミスリードであることを望みます。

 

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裏切り者は顧問弁護士?

裏切り者は末長孝明(中村梅雀)ではないかという予想もありますね。
末長孝明(中村梅雀)はギアゴーストの顧問弁護士です。

 

では裏切り者は、末長孝明(中村梅雀)ではないかと言われている理由が気になりますよね。

 

もちろん弁護士という立場から情報を得やすいという存在であること。
そしてもう1つはドラマ「下町ロケット2」の公式HPにありました。

 

人物相関図で、末長孝明(中村梅雀)のことが紹介されています。
しかしあまりにも短文。

 

明らかに怪しい存在ですね。
そういうところから、裏切り者は末長孝明(中村梅雀)ではないかと予想している人もいるのでした。

 

さらに、クロスライセンス契約を模索する道があることを伏せていたのは末長孝明(中村梅雀)。
顧問弁護士として、なぜ伏せる必要があったのでしょう。

 

そういう意味でも裏切り者は末長孝明(中村梅雀)であることが可能性大ですね。
裏切り者の大本命と言っても良いでしょう。

 

裏切り者は重田登志行?

裏切り者は重田登志行(古舘伊知郎)ではないかとも言われています。
先ほどドラマ「下町ロケット2」第2話の終盤で、中華レストランでのシーンについてご紹介しました。

 

そう。
裏切り者は4人ですよね。

 

顔が出てこなかった1人の有力候補が重田登志行(古舘伊知郎)。
ダイダロスの代表取締役です。

 

  • 安さ一流
  • 技術二流

 

これをスローガンに業績を伸ばしているのでした。

 

技術を売りにしている佃製作所とは正反対の会社。
そういう意味では、考え方が違うんですよね。

 

裏切り者は、重田登志行(古舘伊知郎)であってもストーリーは成立しそうですね。

 

裏切り者は唐木田部長?

裏切り者は唐木田篤(谷田歩)ではないかという予想もありますね。
佃製作所の人間です。

 

内部の人間に裏切り者がいるとは考えたくないですしショックですが、十分に可能性としてはありえますよね。

 

唐木田篤(谷田歩)は佃製作所、営業第二部部長です。
佃航平(阿部寛)とは意見が違うときもあるため裏切る存在としてはあり得るのでした。

 

佃製作所の経営を思って、裏切り者としての道を歩んでいるのかもしれません。

 

下町ロケット2第4話あらすじ

ドラマ「下町ロケット2」第4話のあらすじをご紹介します。
2018年11月4日放送分となります。

 

帝国重工の信用調査をなんとか乗り越えた佃製作所だったが、ギアゴースト買収問題の裏に存在する宿敵の存在が明らかになり、裁判へと持ち込まれることに。
そんな佃製作所がピンチを迎えている一方で、番頭・殿村(立川談春)がある重大な決意を心に決めていた……。

出典:公式HP

 

まとめ

ドラマ「下町ロケット2」で、第2話の終盤に裏切り者のの存在が発覚しました。
しかしその裏切り者は誰なのかがわからずSNSでは大きな話題となっていますね。

 

大本命の予想は末長孝明(中村梅雀)。
しかし実際の裏切り者は誰なのでしょうか。

 

ドラマ「下町ロケット2」第3話以降で明らかになっていきます。
ぜひご期待ください。

 

それでは最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

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